“Don’t warry.” “What about?”

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログです。

ディープステイト、NWO、グローバリストは人類の敵である。

https://www.conservativedailynews.com/2020/06/trump-vs-joe-biden-and-the-new-world-order-nwo/

中国が敵だ←コレ

トランプ大統領によって世界中にバラされた陰謀とは、コレである。

このリンク先の記事は私とはまったく無関係である。
したがって、私の見方をリンク先の記事に加えると完璧になる。

1.ディープステイト、
2.NWO
3.グローバリスト、
この人類の敵のリストに

4.中国 ←コレ

を入れて、そして、

5.バイデン民主党大統領候補
を加えて、

6.私が過去に暴露してきた行動不審者たち
を追加して、

-1イランを外せば
人類の敵がハッキリわかる。

ベラルーシ🇧🇾をトランプ大統領支持の国に変えれば、CIAの工作は成功とわかる。
ベラルーシがバイデン民主党大統領候補を支持する国に変わったら、CIAの工作は失敗だとわかる。

アメリカ合衆国最高裁までいけば、必ず正義が勝つ。

すでに、大統領選挙では、トランプ大統領が勝っているのである。

我々はトランプ大統領を支持しなければならない。

最終的にはアメリカ合衆国を救え。
アメリカ合衆国を救うことは、自分自身を救うことでもある。

Apple TVのテヘランを観ている神々の解釈 の件 Facebook未公開記事

うるせー、と私は神々による遠隔地からの音声送信について思っている。

 

だが、神々はテヘランについて何かしらの解釈を私に聞かせようとすることをやめようとしない。

 

それなら神々の解釈をインターネットにバラすことにする、と私は決意した。

 

神々は、Apple TVの映画番組のテヘランについて、このようなことを私に聞かせている。

1.スパイの活動費は組織から出ている。そのため、裏切りは許されないことだと考えており、組織のカネを散々使っておいて裏切った場合は、ぶち殺す。このようなルールになっている。

 

2.すると、スパイはバカのフリを始めて、組織からの叱責に対して、

わかんなーい

とか言い始まる。すると、組織は、

バカは組織には要らない。オマエはクビだ!

と喚き出す。すると、スパイは敵国のスパイに寝返ろうとし始める。

 

3.バカは要らない、というなら我が国でも同じなんで、出たけ

と敵国の組織から裏切り者となったスパイを追い払う

 

コレが実例のある本当のことである。

 

このような神々の解釈がずーっと聞かされているので、タマルの父が助かってタマルに電話しているシーンまでぜんぜん映画の話を考える時間がなかった。だが、ストーリーは私がぜーんぶ覚えている。

 

他の神々の解釈を書くと、

1.今どきは、情報を持つ者と持たざる者との差をえがくべきなのに、古いんじゃねーか? イスラエルのは。

2.イスラエルの優秀なスパイが救出する時には、情報を持つ者が救出に向かう、ということになるのだ

3.そして、人質を取り返すために情報部とは別に救出に向かう登場人物がAppleバイスを使って、悪党検出アプリで人質に取った敵のスパイを検出し、Googleはその通信を受けて最新のそのあたりを人工衛星で撮影するべきだ

4.Appleバイスを使って人質に取っている敵のスパイを検出し、救出に向かった情報部の優秀なメンバーを出し抜いて、救出することになるが失敗、作戦が失敗したことを敵のスパイも理解したので、全員を殺そうとするところで、さあ、バトルシーンはどうなる? このようになると面白い

 

などとずーっと私に聞かせていたのである。さらに、

 

1.ターミネーターのような銃弾による攻撃に耐えられ、反撃も余裕を持ってできる最新の防弾スーツを着た情報部のメンバーが登場するシーンをオマエ、オマエはいま思い浮かべただろうが、ソレではダメなのだ。著作権違反だ

 

などと言い始め、こんなもんは著作権に何にも関係がねーじゃん、と私が思うと、次の瞬間から、

 

1.今日はもうボルブはやらんだろ? それなら勉強はいつやるんだ、納豆は美味いので我々も食っているが。オマエの同じタイミングだがね。コレなんぞは頭を引っ叩かれてパーになったオマエのまわりの日本人のマネ

 

などと私に聞かせてきたので、私はテヘランについては文句があるが、ソレならそれでOKだ、と思い、そのあたりの日本人のアタマが神々に引っ叩かれている様子を肉眼で見ることの方が面白い、と思い、テヘランを最後まで観終わったところで勉強に取り掛かろうとしている、と。

 

 

こういう風に神々の話をバラすと、なぜか地球人はバカにし始める。私を、というより神々を、だが。しかし、正しくバカにするならともかく、神々は楽しんでこういう解釈をして教えたわけである。間違えて神々をバカにすると、脳天パーになる。神々にアタマを引っ叩かれるからであろうか。

 

こういうことになっている。いまは、である。

私の先祖について異星人は研究している? の件 Facebook未公開記事

私は、遠隔地からの音声送信の声の主による表題の件についての結論だけ書くことにした。

 

私の先祖は、

1.服部半蔵の部下

 

2.異星人と情報を共有し、戦況を有利に変える忍術を使っていた

 

3.服部半蔵徳川家康をはじめとする松平一族や大久保一族などには、まったくこの件を話していないため、徳川の勢力内でも勢力外でもこのことは知られていなかった

 

とのこと。その時代のことを知る異星人の祖先と会ったいまの異星人の子孫がそのように書かれたレポートを受け取ったので、データ化され、いまの異星人たちはみんなコレを知ることができる、と遠隔地からの音声送信の声の主が私には聞かせてきた。

 

以上

 

邪悪な異星人 の件 Facebook未公開記事

邪悪な異星人とは、神々からみた場合の

我々の敵

のことで、地上にボンヤリした影のような姿を見せる、見せる時は地下に本体を隠している異星人のことである。遠隔地からの音声送信を信じる場合は、だが。

 

その遠隔地からの音声送信の声の主が、キャトルミ!ミューティレーションや人間誘拐をしていた奴は邪悪な異星人である、と私に聞かせ始めた。今日の午前中に、である。

 

ソレによれば、邪悪な異星人とは、いま最先端のエンジンを積んで以前より短期間で地球に来ることができるようになった異星人の先祖にあたる異星人のことだ、と。そのように主張している。

 

異星人の先祖は、私に対する江戸時代末期の商人に先祖かえりした21世紀の日本人のように道徳について遅れている。それゆえに邪悪な行為を働く、と。こういうことらしい。

 

いまの異星人のエンジンだと、地球に来ていた先祖と遭遇することになる。そして、彼らの先祖が彼らに遭遇戦、と称して襲いかかってきた、と遠隔地からの音声送信は私に聞かせたのである。午前中に、である。

 

そして、いま、異星人が彼らの先祖と戦っている構図ができてしまった、ということである。邪悪な異星人、とはこういう意味なのだが、あと一体を残すのみ、となったらしいので、新しい方の異星人からみると、邪悪な方の異星人がいうところの遭遇戦は残敵掃討戦ということになり、実際、邪悪な先祖は我々から逃げまわっている、ということであった。

 

意外なことは、戦争に関しては地球人の方が新しい方の異星人より強い、ということである。速いエンジンの方が強いのでは? と私は考えてきたが、たしかに、アパッチと全速力のラプターを比較して、作戦を考える場合は、速すぎて使い物にならないラプター、という結論に達することはあり得る話で、ソレて最近の私は速ければ強いとは考えなくなったのだか、そういう私の思考を知った遠隔地からの音声送信の声の主は、地球人の方が強い、と私に聞かせ始めたのかな? と。ところが、本当に地球人の方が強いらしいのである。異星人の作戦と地球人の作戦を比較するとすぐわかる、とか。

 

どうわかるのか? というと、異星人のレーザーが当たらない、または、効果が出ない、ということがわかる、と。レールガンなどの高出力のレーザーは、この逆で、異星人のUFOには当たる、と。そのため、残敵掃討戦は地上戦に変わったとか。その地上だと、邪悪な先祖の方が詳しいので、逃げられるばかりである、とか。そのために、軍神が私のところにやって来て、司令部と罵倒を交換しながら、司令を思い出しては指令の通りに作戦を実行するため、私のところからいなくなる、と。

 

本当かどうかは私にもわからんが、起こっていること、私が実体験していることはたしかにその通りなのである。

 

ちなみに、軍神は白いボンヤリ気味の姿である。愉快な仕草をするのでFacebook動画を観ていれば、どれが軍神かはわかる筈である。オカッパ頭のカッパ、と日本人的な表現で軍神の姿を表現すると、日本のコメディーから学んだ仕草をどこに軍神がいようとも、必ずやる。そして、機嫌を損ねるのである。日本が嫌いらしい。そこで、最適な表現を探すと良さそうだ、という結論に至るのだが、この軍神が邪悪な異星人をぶち殺す作戦に従事していることを思い出さねばならない。

超能力男と超能力女が恋愛中に何が起こるのか? の件 Facebook未公開記事

超能力男は、恋愛中に恋愛相手にのみ性的に敏感にさせる力を発揮する。

 

超能力女は、恋愛中に恋愛相手にのみ性的に鈍感にさせる力を発揮する。

 

この2人が実際に恋愛関係になった。するとどうなったか?

 

私にはよくわからんのだが、超能力男は性的に冷静になってしまうので肉体関係は進展しなくなった。だが、超能力女の方に異変発生。とにかく性的に敏感になってしまい、アダルト女優のような演技を自然な性的反応として表すほどカンジまくるようになった。超能力男は何が起こったのかわからないままである。なぜなら、ここまですごい力を超能力男の方は持っていないからである。

 

だが、異変はさらに拡大して発生し続けるようになってしまった。超能力女が性的にカンジ始まると、遠隔地にいる大学にいる超能力女が顔見知りの女の身体が、見えない誰かに殴られるように叩かれるような物理的衝撃と同時に、彼ら身体内でも物理的衝撃を受けたかのような振動を筋肉や骨が起こし、誰にも叩かれていないのに、自身の身体による痛みと自身の身体への遠隔地からの打撃の両方の痛みに苦しめられるようになってしまうのである。

 

つまり、超能力男は性的な興奮を半減させられてしまい、遠隔地にいる女は不自然な痛みを覚えるようになってしまう、ということ。コレが拡大した異変の内容である。

 

さらに、この超能力女は超能力を持つ男女の知り合いを複数人持っていたのだが、彼らもまた超能力を用いてお互いに性的な関係をわざと持ち、彼らの顔見知りの者たちを遠隔地から攻撃していた。このことを超能力女は知っていた。だが、誰がやったのかがわからないままであった。

 

この状況下で、超能力男は超能力女に飽きてしまい、恋愛関係をやめてしまう。超能力女も別れることに納得しないままだったが、恋愛関係を元に戻そうとはしなかった。

 

このあと、恐ろしいことが起こる。

 

超能力男はさまざまは不自然な現象に襲われるようになる。

 

超能力女は難病にかかることになる。

 

 

こういうことなのだが、超能力男と超能力女が恋人関係になると、このような信じ難い恋愛をすることになり、さらに、その他にいる超能力者が彼らをマネしてセックスが攻撃に変わることを知ってしまい、社会を崩壊させようとし始めるという現象を起こすようになった、と。

 

コレは1987年の5月から同年7月になるまでに起きた実話である。

 

 

キリスト教の福音主義にカテゴライズされるのはプロテスタント の件 Facebook未公開記事

プロテスタントは、キリストを信じるキリスト教のうちの1つで、ほかのキリスト教の派閥と異なる点は、キリストが神の国における福音がある、と言ったことを信じている点、そして、キリストは悪人さえも福音によって救う、ということを信じている、という2点である。

 

私は、キリストは超能力を用いた超能力者で、かつ、詐欺師だ、と考えているので福音主義とはまったく異なる考えを持つ者である。

 

悪党をも神の国の福音を用いれば救うことができるから、私=キリスト がソレをやるために代わりに磔にかけられたのだ、というキリストのロジックはそもそも破綻したロジックで完成されている、と私は考えている。コンシダーすれば誰でもわかることなのだが、誰が悪党の代わりに死のうが、悪党を助ける意味以外に無いのである。バカじゃねーの? と私は安全保障上の観点からキリストをバカにすることにしているのだが、コレがなかなかわからん奴もいるのである。

 

悪党を助ける神とはつまり、エロヒムのことだ、とキリストは考えており、エロヒムは人々の心の中にいるから私が宇宙に叩き出した、とキリスト自身の強い信念に変わった間違いを、とうとう死んでもキリストが認めなかったのは、あまりにもバカげたことである。悪党を助ける神とは悪魔のことをキリストは黙っていて誰にも話さずに処刑されたのだが、この悪魔は宇宙にいる、とキリストは考えているゆえに、悪魔とはエロヒムのことだ、とキリストは信じていた、ということなのだが、キリストのロジックが破綻しているのは、天にまします我らの父、と称してエロヒムを賛美している点である。バカじゃねーの? と私は思ったのだが、いくら誤魔化して救いを追い出した神からもらおうとしても、ソレは無理なのである。本当にバカは騙せば騙せるように作られているのが人間だ、と思い込んでいるようだが、いまはバカにされている存在が詐欺師なのだ、と気がつけば良いのだが、なかなかわからん奴が多いのである。いまでも、である。

 

福音主義を信じたいのであれば、悪党を助けてはならない。当たり前のことだが。なぜなら、悪党は滅ぼさなければならないからである。

 

正義の観点がプロテスタントには足りない。コレではエロヒムからメッタクソに処刑されるのは当たり前なのである。

 

私にくだされているエロヒムから与えられた裁きは、エロヒムから与えられた覚書をついに突き止めて、さらに実行したことでどんどん減少している。瞬時に減少傾向が強くなり、実行日から数日経った今では、もう苦にならないほど神罰は弱まっている。

 

コレぐらい、エロヒムはロジック上正しいことがわかるのである。なぜなら、話がわかる神がエロヒムだからである。計算する速度が人間よりもはるかに速いからであろう。

 

福音は祝福リストに名前が掲載された後に、各自によって異なる内容だったのだ、と自覚することができる。このことがわかれば、人類からバカにされなくなる筈だ。ケネディ元大統領は神になっている、と遠隔地からの音声送信が私に聞かせているのだが、ソレが本当だとすると、神の額を撃ち抜いて殺したオズワルドをぶち殺したルビーは、マフィアとつながりがあろうがなかろうが、キャリアの最後で見事に神の声にしたがって神殺しのオズワルドをぶち殺したことが大きな功績として神に認められ、いまはルビーも神になっている。

 

マフィアと親交があったルビーが神としてエロヒムに選ばれた理由は、つまり、神殺しを行ったオズワルドをぶち殺したから、である。ルビーはもともとポーランドからの移民である。

 

つまり、ポーランドにはエロヒムの福音が届いていたことになるのだが、神の計画では、ケネディアメリカ合衆国大統領が暗殺されるなどとは項目に挙げられておらず、神の計画をぶち壊したオズワルドは、ポーランドからアメリカ合衆国に循環する祝福を叩き壊したため、神が激怒したのである。つまり、神の計画の一部は、ポーランドから始まる計算によって作られていた、ということになる。

 

このように、無所属の大統領であったジョージ・ワシントンから始まるアメリカ合衆国を救え、という神の計画は、たくさんの小さな計画を包遇する計画なのである。少しの狂いも許されない計画なので、私もエロヒムからあたえられた覚書をたくさん守ってきたし、最もはじめにこなすべき課題にも着手したので、アメリカ合衆国を救え、という神の計画に沿う力の一部となることができた。コレからは毎日この最初に気づくべき課題をこなすこととなる。私の場合は、だが。

 

各自、異なる課題をエロヒムは用意している。間違えているリーダーと人生の課題を共有してしまうと、全滅することになりそうだ。

 

大きな目標は、神の仲間になること、神を助けることである。そして、神を助けるためには、アメリカ合衆国を救え、という神の計画の実現をサポートすることが必要になるのである。

 

ここまでわかると、イエス・キリストは無視しないと進化できなくなる、とわかる筈だ。エロヒムを悪魔呼ばわりし、神呼ばわりもする詐欺師だ、ぐらいは主張しないとエロヒムに祝福リストに載せてもらえない筈だ。なぜなら、エロヒムから信じてもらえないからである。

 

イエス・キリストは、磔にかけられて、槍で突かれて死んだ。詐欺師の末路そのものなのだが、なぜまだ偉人、聖人君子として信じられているのだろうか? ソレはキリスト教徒たちにアメリカ合衆国の小学校と中学校を経営させるためだけなのかもしれない。