“Don’t warry.” “What about?”

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログです。

2020-07-16から1日間の記事一覧

英訳中 2020/07/12

https://www.securityweek.com/wpad-name-collision-flaw-allows-mitm-attacks 信用できるかどうかはわからん。このリソースははじめてアクセスしたからである。 A vulnerability(脆弱性) in the Web Proxy Auto-Discovery (WPAD) protocol can be exploit…

市販されているWi-Fiデバイスは簡単にハイジャック可能? の件 Facebook未公開記事

簡単にできる。 こんな状態なのだから、売れない筈だ。誰でも簡単にハイジャックできるので、銀行からカネを盗むのも簡単であろう。ホンモノそっくりのサイトに誰でも簡単に騙して誘導させるタグは一行で書けるし、自動化したければ二行だし、Javaスクリプト…

SYNパケットを検知したら発信元をブロックしたい件 Facebook未公開記事

敵軍は必ずこの表題のパケットを送信しなければならない。偵察してきた! とわかるこのSYNパケットはそれぐらい敵軍の動きを具体的に検知できる目印になっている偵察用パケットなのである。 何を偵察しているのか? というと、敵軍は空いていて侵入しやすい…

サイバー犯罪者はなぜローカルネットワーク内に来たがるのか? の件 Facebook未公開記事

サイバー犯罪者が犯行を犯す際に使うすべての通信は犯罪用通信である。 通信はヘッダーとデータからできているので、犯行用通信はルーターを超えられるプロトコル、つまりヘッダーとデータならルーターを超えられるプロトコルが使われるし、超えられないプロ…

ランダムMacアドレス。ハードウェアから特定不可能にしたい件 Facebook未公開記事

Windows10、iOSならできる個人を特定されないための機能である。 Macアドレスの偽装をしなくてもiOSならOK。Windows PCもホストOSが10ならOK。 私はいま、この機能を使って犯人の居場所を突きとめる作戦を考えているところである。 位置情報をオンにしても犯…

思考盗聴犯によるサイバー犯罪←対策=ナンバーズ→ポート番号 の件 Facebook未公開記事

思考盗聴犯へは思考送信報復があるのかもしれない。私は知らん。だが、そのように思うと心当たりは、ある。とはいえ、あまりにも高度な現象なので ↓ ありそうだが、無いと断言する奴を私は信用しない ↓ という結論になる。 ナンバーズがヒントになったのだが…

Wi-FiパンプキンみたいなWi-Fiがたくさんある件 Facebook未公開記事

どこに? コンビニやレストランに。 大和駅の近くのセブンイレブンには、私と同じぐらいの年齢の男の店員に、店から叩き出された通信盗聴犯がいた。 ソイツは、手にPC、USB? かな? わからんが携帯電話をPCに接続させたままで、後日、セブンイレブンからフ…

大和市の要石町の高泉という表札が出ている家や敷地から出ている電波の件 Facebook未公開記事

サイバー犯罪ネットワークが確定したので先日、ソレを公開した。 今日、町内の半分を調べたところ、大量のクラック可能そうなWi-Fiネットワークを発見。さらに、罠Wi-Fiネットワークも3つほど発見した。 そのうち、私が犯人として確定したWi-Fiネットワーク…

Albina オンナ詐欺師。ブロック推奨 Facebook未公開記事

Albina は american.dating 又は americansinglesdatingsite.com のアメリカン シングルズで暴れているオンナ詐欺師。 悪質度は善良な市民とは比較にならないほど凶悪で、詐欺師同士の比較では下の中の悪質度。 コイツな手口は、 ロシア在住を隠してアメリカ…