Against MiTM Attack

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192.168.128.8では皇居から不正アクセスされてることになった

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ヒマなんでIPアドレスぜんぶ調べようとしたらゾロゾロ犯人らしいのが見つかってきたので晒し上げ。

皇居にいるからといっても、天皇とか警察とか考えるのは間違い、と書いておく。犯人は不正侵入してそこの住人のデバイスを勝手に使って犯行に及ぶパターンだからである。

 

これで、

Google端末確認詐欺の犯人が皇居にもいることかわかった、と。そんくらいの意味だから。私が考えてる結論の場合は、だが。

 

江戸川橋の詐欺師は、皇居、新宿都庁、私の家、サンマールかしわ台、大和市シリウスを転々としている。Google端末確認詐欺の電話番号、電話帳ナビでしらべて詐欺師だ、とわかったら、次はGoogleのヘルプ画面から質問をすると良い、とのアドバイスを神奈川県警のサイバー犯罪対策担当者からもらっている。と、すると、そのようにしとけば良い、ということになるのて、そこまでやっとくと良い。私の結論の場合は、だが。

 

で、GoogleからGoogleの電話番号ではない、なんだか知らん、という答えが返ってきたら、

256個

から

ネットワークアドレスとブロードキャストアドレスの二個を引いて254個のアドレスがある場合は、

サブネット化を進め、

それではセキュリティ的にぜんぜん不足してるのでシスコのファイヤーウォールを買ってくる、と。できない場合は、254個のIPアドレスぜんぶルートトレースして犯人を地図で見つけたら、晒し上げ、と。

 

まあ、こんな感じやね。

犯人は舗装工事の最中に犯行用のルータやスイッチ、ファイヤーウォールを埋めてるかもしれん。と、いうことで、皇居内でも、ということになりそうだ。舗装工事してるとおもうので、税金は使うべき時に使うの法則を発動させて、今からすぐに舗装工事をやれば良いかな? と思われる。私の結論の場合は、だが。

 

まあ、こんな感じやね。皇居内でGoogle端末確認詐欺事件発生、ということなら江戸城なんだし、なんかしらの防御が得意そうだし、その観点からも舗装工事に期待。私の場合は、だが。