Against MiTM Attack

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皇居、大和のシリウスのルータがバレたから東北沢ルータに?

Google端末確認詐欺師があっちこっちで家宅侵入し、遠隔地から家財を切り裂き・・・とかはGoogle+にとっくに書いてある。削除されることになるが。

 

バレると別の場所のルータ、とか。コレ、手口だね。

 

舗装工事があったら確実にありそうだ。

そういえば、

大和のノジマの近くの方のマクドナルドのWi-Fi、ココのルータを使う機会があったので、ルートトレースしたらすぐそばの歩道橋の真下の道路を経由してたなあ。埋まってるんだろうか? 犯行組成物件が、だが。

 

あと、そのルータに気がつくまで30分以上そこにいたのだが、腹が減ったし帰るかあ、と思ってマクドナルドを背にしてノジマの方へ藤沢街道を進もうとして、マクドナルドの目の前のフォルクスのとこの間を渡って、マクドナルドの向かい側の道を選んで進んでいったら、大和ほうさい殿という名前の葬儀関連の支店がすぐなのだが、そこの敷地内の駐車場の隣の学習塾との境界にある壁のところに壁に背を向けて壁から30センチぐらいしか離れてない立ち位置で、スマホを右手に持ってる不審者を見つけたのである。不審なルータを見つけると、そのルータの近くでしばらく待ってると不審者が現れる。コレ、手口のうちかもね。この不審者、今までに一回、私の自宅のある町内で見かけてる。それと、7年前の7月末あたりに、大和のいずみの森公園の、相鉄線側の方の入り口から入ってS字的な公園内の道を歩いて下りていった先の公園でプラカードを持って立ってたね。なんでこんなところで? とかいちいち唖然とさせる目的は、正常な国民の判断力を一時的に衰えさせるためだ、まではわかったのだが、最近、彼ら不審者が真似してそうな犯罪者がいる筈だ、ということで探したら、どうやら増子清の真似をしてるみたいだ、とわかったのである。

 

増子清、というのは昭和54年ぐらいかな? 当時、強姦、脅迫事件を起こした元自衛隊員。25歳。

出勤直前に冷蔵庫の修理をお父さんに頼まれていて・・・とかなんとか被害者女性19歳デパート店員を騙して上がり込み、ウロウロ冷蔵庫の周りを歩き回って調べるフリをした後に、そろそろ出かけないといけないので・・・と言われて、他の家族がすでに出勤していることを調べて知っていた増子清前科もんは、言われた瞬間に豹変して女性を襲撃、犯行後何度も女性を襲撃しながら合間に女性を撮影、そしてその後150万円よこせ、と脅迫。コレ、山形県で起きた強姦脅迫事件なのだが、増子清という前科もんは、いちいち調査し、意表をつき、襲撃するあたり、Google端末確認詐欺師と同じだし、不審者のストーカー行為とも同じだし、ということで、その他色々な共通点があるので、たぶん、詐欺師は増子清を真似してるようだ、とわかったのである。

 

この増子清という前科もんを模倣したのが松永死刑囚かあ、とか思ったが、どうも違うようである。と、すると、松中死刑囚模倣犯と増子清模倣犯の二つのパターンを詐欺師に認めることができるのである。そのうえヒドゥン コブラの可能性もあるわけだから、すでにFBIが捜査する対象になってるし、サイバー戦争の様相もあるから国防レベルの犯罪者の可能性がどんどん高まってくる。私の調査の場合は、だが。

 

コレ以外にジュリストとかで性犯罪裁判など調べるとどんどん犯人に判断力を奪われることがなくなる。当然だが。詳しくなれば、なので。

 

増子清の顔はお笑い芸人のひょーきん族という番組で観たことがあるナントカという名前の芸人に酷似。

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この写真、スープX、というなぜかうちにあったエロ自販機本に載ってた写真である。

ちなみにスープXというと、結構、芸能人もよく読んでるらしい。当時は中身が非常にレベルが高いし面白いし嘘がないように苦心して作られていて、エロ本のトップレベルになるのは当たり前のクォリティだったから、らしい。さらに、どっちかいうと、エロは体裁から本質まで一本、しっかりした軸を通しておきながら、実はもう一つの軸である闇の真実を伝え、日本社会ではなかなか光を浴びない、しかし重要な真実を報せる、というのがメインで、なるほど、コイツらが闇の勢力かあ! と非常によく理解ができるエロ本になっているのが人気の理由。

 

で、

なんでうちにこんな本が? と思ったのだが、たぶん、家宅侵入した犯人が置き忘れた、というとこかと。1980年代、うちの近所に自販機本の自販機が一台あったしなあ。そこで家宅侵入した犯人が買った、と私は考えている。ちなみに、この犯人がかしわ台の窃盗犯と同一人物ならライターを置き忘れていったこともあるので、タバコを吸う又は放火犯、といえそうである。

サンマールかしわ台の403号室に住んでた奴、かしわ台のローソンの問い面にあるマンションに夜中の4時過ぎにフラフラ入ってあったのを見かけたが、怪しい奴だな、と思ってたら私の住んでた部屋の上の階にいた、という感じやね。

髪の毛の色は見る都度違ってた。染めてんだろうなあ。カツラかもしれん。

 

まあ、そんな感じやね。165センチぐらい。たぶん大和中央公園で歌を歌ってた奴だな。不審者ばっかりでラップやってたけど。男ばっかりで。

 

彼らと関係があるかどうかわからんが、大和駅のキャバクラの呼び込みの連中とか、セブンスポットのそばの不審なルータのところでずっと話してる不審な男グループがいたが、彼らがおかしい、と思って近くに行っただけで思考盗聴されたんだろうけど、さらに酷いサイバー被害が発生した。再起動一回で片付くが、入力妨害だったね。

 

で、

彼らが怪しいことは二俣川ドン・キホーテ、かしわ台のウェルパークで警報が発せられるので、たぶん、不審者、窃盗、などで有名なんだと思うんだよな。

 

で、コイツらは増子清模倣犯、松中死刑囚模倣犯だ、とわかると近づかずに人類の審判を食らわせることが一番望ましい、とわかってくる。そこで国防レベルの報復が可能なら良いのになあ、と思ってしまうわけである。

 

思考洗脳犯人かもしれない。ヒドゥン コブラかもしれない。まとめると上記模倣犯で、簡潔に書けば詐欺師。こんな感じやね。

 

そこで、

Google端末確認詐欺の詐欺師っぽいなあ、正確に狙ってくるし、とかね。不審なルータの付近に必ずいるし。時々しか大和に来ないから、たぶん、不審なルータを発見したら、国民はそのルータのところに集まる不審者が必ず現れる、と警戒して撮影してネットにばらまかずにメッセージでばら撒くと良いよね。ルーティングテーブルにはMACアドレスIPアドレスは登録済みだし。

 

AppleMACアドレスを使わないように、という方向でプライバシーを守るらしいが、そんなら次世代型ファイヤーウォールこと5505シリーズのCiscoはどうやるんだろうなあ? とか考えてしまう。MACアドレスを使わない。ルート情報をより少なく、しかし確実に脅威を特定できる方法が次世代型なんだろうか?

 

こう考えると、安くても現世代型だとMACアドレスが使われなくなってもよりセキュリティが高まるファイヤーウォールの時代に合わなくて被害がずっと続いてしまいそうな気がするので、中古で安いから、ではなく、高くても次世代型、になるんだろうなあ。私の場合も、だが。

 

ビッグマン氏の指摘である防御を最初に固めないと詐欺師からネットワークを守れない、という点について、よぉく考えないといけないね。増子清模倣犯とか松永死刑囚模倣犯とか、最悪だからね。いまのところ大手振って歩けてるようだけど。

 

まあ、こんな感じやね。

なんとなく、ひょーきん族には前科もんが多いような気がしてくるぞ。増子清前科もんの顔写真を見ると。いたなあ、コイツもかあ、とか。

 

紳助がさんまの恋人役でさんまの住んでるマンションの玄関でさんまがドアを開けたらクルクル回って、

おい!

回るな回るな

と突っ込まれるコントがあったが、くるくる回るあたり、バレリーナ的な表現になってたけど、本当は、両足を地面から離さず動かさずにクルクル回る。コレ、本当。竹串に紙切れをつけて竹とんぼ的にくるくる手のひらに挟んで回すとクルクル回る奴の回り方がわかる筈。

 

最近、他人の敷地に入り込み、じっとしてる不審者も見かける。たいがいWi-Fiルータのなりすましを狙ってる。こんな感じやね。瀬谷にも大和にもけっこういるね。4ヶ月に一人はいるし、一人いると立て続けに現れるね。色々と。

 

増田清も工員だったけど、工員じゃ? どいつもこいつも。工場を押さえれば社民党とか共産党も日本から振り落とせるし、不審者も振り落とせる。色々な面から工場は危険な働き場所だ、と私は考えているが、そりや本当だ。

 

そもそも共産党なんてあるのかね?

あるように見せかけてる奴がいて、それを信じてしまってる国民多数、なのでは? それぐらい集団催眠工作とはわからないものだし。現実と区別がつかないからね。見かけだけなら、だが。たいがい間違えてるロジックでおんなじおんなじ出現の仕方や行動を繰り返すから、アレ? 前にも見たぞ、角度も同じだし、とか、すぐ見抜けるのでそれはそれで言うほど怖くはないもんだ、とは書いておく。

 

こんな感じやね。