これで完璧〜とかいうWebサーバ、怪しいぞ

www.shadan-kun.com

というURLのWebサーバ、怪しい。

https://www.google.com/url?sa=t&source=web&cd=1&ved=2ahUKEwj5yL_qmebhAhXywosBHZ6GAY4QFjAAegQIBRAB&url=https%3A%2F%2Fwww.shadan-kun.com%2Fblog%2Fmeasure%2F2775%2F&usg=AOvVaw0GZyMW8KaPGVb9nlJxVNXy

これで完璧。ファイヤーウォールの・・・とかなんとか書いているWebページがGoogle検索で見つかったのである。

検索ワードは

セキュリティ 防御 ファイヤーウォール

である。エロ詐欺サーバをやってる詐欺師はそれは裏の顔、表の顔はセキュリティエンジニア! とかやってそう・・・とか思ったので検索したら、怪しいWebサーバだな、とわかったので晒しあげ。

 

ルートトレースしたところ、

この

www.shadan-kun.com

は、

御茶ノ水駅周辺の

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ここを経由して、

大阪につながり、それから皇居につながって終わるルートなので、皇居にあるWebサーバだ、ということができるのだが、怪しい・・・怪しい・・・とても怪しい。

 

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江戸城の堀の中、というか堀の下にWebサーバがある、ということになるので、怪しいのである。

証拠がないからわからないが、犯人が埋めたWebサーバがありそうだ、というように私には見える。

 

このルート、私のルータがなりすまし犯に不正アクセス・・・うちの近所の家にルータがあることになる・・・されて、その家からスタートするルートになっている。

 

犯人の手口は家に忍び込んでその住人のデバイスを勝手に操作して犯行実行、という手口の繰り返しなので、皇居に忍び込んだ犯人がWebサーバを皇居に埋めているとしたら、偽インターネットはGoogleが偽物でなければ、だが、ホンモノのGoogleなら、Google社には丸わかりになっている、ということになる。

 

今時のスイッチは数百ぐらいのポートがある製品もある。ポートにVLANが設定されていたら、ポート一個に一個の・・・としても、何がポートに接続されているのか? とおもうと怪しい、怪しい、怪しい・・・という感じになるのが普通。

 

そこで、

税金が皇居を襲った犯人に盗電されたとしたら、盗電=税金窃盗、ということになるわけなので、江戸城の地下に詳しい人がいれば、情報を提供して欲しい。私に、ではなく、警察と天皇家又は宮内庁若しくは内閣に。

 

まあ、そんな感じやね。

 

 

追記しておくと、

江戸城のココ!

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2回目の追記をすると、

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ルート情報をトレースすると、私のルータをなりすましで不正アクセスした奴のルータのルート情報をトレースすることになるらしいのだが、そうだとすると、犯人が持ってるネットワーク機器のメモリにあるルーティングテーブルに登録されているルート情報では江戸城でルートが終わることになっており、さらに、ルートの途中にはAmazon社のネットワーク機器がある、ということになってそうなので、押収できればメモリの中を調べりゃすぐにわかりそうだ。詐欺が、だが。

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52.95.30.220

というIPアドレスのWebサーバ? がAmazon社のサーバ、ということが表示されている笑

 

まとめると、

江戸城Amazon社のWebサーバ? があり、そのWebサーバ上にこれで完璧。・・・とかいうWebサイトがあり、そのサイトは江戸城の堀の地下にある、ということになる。そして、これ自体が私のルータをハイジャックしている近所の家のルータだかなにかのルータを経由した場合のルート情報である、ということになるので、本当のところを書けば、Amazon社が皇居の下にWebサーバを設置しているはずが・・・ということになる。

 

法律上は、地下まで所有権が及ぶ、ということになってた筈である。ジュリストで昔読んだし、司法書士の試験勉強中にもそんなことを読んだ覚えがある。だが、そりゃ12年近く前なので、今はどうだかわからない。

 

江戸城の所有者が誰だか私は知らない。公共のもの、なのかどうか? は知らない。不動産登記法によれば、ちゃんと江戸城も登記簿に記載して登録していなければならないことになってるから、調べりゃわかることだろうが、調べたことはない。意外に徳川家のまんまかもしれない。

 

江戸城の地下には江戸城の所有者の所有権が及ぶ。天皇家は私権を持たない家族なので、所有権がない筈。占有権はありそうだ、とか思ったバカがいるかもしれない。たいがい法学部の大学生あたりだろうが、天皇家には私権がねー! というあたりで気がつけバカ、で終わる筈。

 

と、すると、

江戸城の所有者は?

そこで、不動産登記簿を確認すると、実は国民も知らねー奴が所有者になってるかも。そいつは詐欺師かも。詐欺師が地下に詐欺用のネットワーク機器を設置しているのかも。電磁凶器が繋がってたりして。

 

とか、想像できるのだが、それほどハンムラビ法典罪刑法定主義の原点となった偉大な条文は甘くはない筈なので、たぶん、普通に国民のもの、になってるのかも。国民のもの、といっても国民全員を間接的に意味する名義になってるのでは? と、すると、どこ? という疑問が湧いてくる。なんでこんなところにWebサーバが? とか思えば尚更で。

 

Amazon社のWebサーバがちゃんと江戸城の所有者に賃料を払ってWebサーバ? これで完璧。・・・とかいうサイトの? と考えを進めれば、偽のAmazonサーバ? 偽のAwsLinux OSの? 暗号通貨のネムのホットウォレットもインストールされてるWebサーバで? ・・・とか、なさそうでありそうで、こういうところを調査するとしたら、まずは盗電かそうでないか? が知りたいので、江戸城の電気を止める、入れる、を繰り返してみる、のはどうだろうか? 怪しいサイトが入ってるこの江戸城サーバの性能がわかるし。

 

CiscoIBMなら、弁護士とネットワークエンジニアを連れて行って調べちゃうね。ファイヤーウォール江戸城地下サーバを遮断、とか。

 

もしかしたら、とんでもない財宝がとんでもない量で隠されてある施設が地下にあり、その地下のサーバかもしれない。想像だが。

 

その財宝を調べると、各社から漏洩した個人情報のデータベースがあったり、金の延べ棒があったり。

 

ピラミッドの発掘をしたら、とんでもない財宝がかつては存在していたはずなのに・・・とはよく読む話、聞く話である。それなら、江戸城の地下に何があるのか? を宝探しの観点からもやってまると良いかも。

 

そういえば、

本当のTBSの番組だったとして、だが、昔、当該テレビ局が徳川埋蔵金探しをやってたので、そのノリがあれば、企画が生まれる可能性がある。

 

と、すると、

国際社会においてメンドーなことが起こって日本に圧力が加わった際に、いま審議中で忙しい、という理由で圧力を無視する戦術をとるような場合、国会でこの件について討論して時間稼ぎをするのはどうだろうか? 結論に至ったら負け、とはならないが、江戸城の地下調査が国会で決まったとして、地下を調べる際の許可を下ろす奴が誰だかわからない、とか、つまり、登記簿上の正式な所有者がいたとして、その所有者が、

この人の許可がないと、私の意志だけでは許可もできないんです。殺されるぐらき怖い人だし・・・

とかいう理由など、さまざまな困難があり、結果的にたとえ国会で江戸城地下調査審議が調べる方向で決まったとしても、なかなか調査にいけなくなってる、とか、そんな感じで、次々に国際社会にさからの圧力を切り抜ける、と。こういう感じでないと困るから、私の場合は、だが、困るので、そのあたりの戦略を含めた超長期的視点と短期的視点を併せ持った上の決断で日本が大儲けする、と、ここまでやりたいので、私が思う場合は、だが、そうなったら良いので、そんならそれでその方向で! となれば、江戸城の地下の価値、地上の価値、つまり、歴史上の価値は、世界一の価値になるのでは? と思うのだが、とりあえずはうちの近所から調べれば江戸城の地下の謎、といってよいのかどうかわからんが、まあ、その方が簡単だし、推奨したいね。

 

まあ、こんな感じやね。