ZOC の歌詞、私の誰にも言わないフレーズが使われてるなあ

と、すると、

遠隔地からの声のうち、公園の声はメラニン無関係に聞こえるわけだから、それ以外の連中の声やね。メラニンが多いと聞こえてしまうのは。

 

メラニン対策を進めると、釈尊・・・宇宙→法律・・・の声しか聞こえなくなる。その法律の声、とは、六法を読む声ではなく、公園の木々の声である。動物の話す声とか。聞こえる人には聞こえるらしいので、この人類のテクノロジーの及ばぬ範囲の声の主たち、つまり、鳥やヤモリ、フクロウ、そのほか植物も含めて多数の動植物に嫌われてるアラカワって、これからどんな目に遭うことになるのか。公園は隣の公園から探してる、とか聞こえてるから話した、と言うにとどまってるので、どこの公園からスタートしたアラカワ捜索の声なのかはわからん。公園から公園、という図式だけだ、とすると、公園の木々が歩くわけがなく、と、すると、鳥だろ、となり、鳩か猫かな? と。仮に江戸城がスタート地点だった場合、数十年かけて伝わるのが自然の声。江戸城の近くの日比谷駅だっけ? 地下鉄の。あそこの改札口に降りていく階段のところでポップの楽器を作った女性ボーカルの声だけの存在がいるのはわかるのだが、もし、公園の声とかだったら? あまりにも重要ならものすごくはやく伝わるように努力する鳩もいるらしい・・・よくわからんが・・・ので、そうだとすると、数年だな、と。

 

いずれにせよ、公園はそのように7年ほど前から私に話しかけていたのは本当。あまりにもたくさんの声が入り混じり始めた頃。

 

なんだっけな? 前にも書いたけど、

アラカワ

ゲンスイ

たけし

ザイオン

かな? ここまでは生きている人間以外の声が探している、と語っていた探される対象の人物の名前。何をやらかしたのか、それともやらかしていないのかはわからん、と書いておくが、相当な怒りと苛立ちが隠せない時もあったので、不法投棄とか不正入国とか、国民を風営法違反、とかいう思い込みで虐待したとかで追われてるのかな? と、理解している。そもそも公園に訊いても答える時ってほとんどないからなあ。私の力量では、ということなのかもしれないし、今の時代だから、ということかもしれないし、そもそもそういうもんだ、自然の声って、ということなのかも。よくわからん。

 

まあ、そんな感じやね。

いま、AppleミュージックでZOCの familly name を聴いてるところ。ポップでドラムがロック系かな? 詳しくないから断言しないけれど。