サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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対警察、暴力団。軽犯罪法を研究。

警察ら暴力団の手口

犯罪者に仕立て上げるために

①被害届の受理をしない

②被害届を出さない旨の念書を書かせる

③自宅に呼ぶと指紋強制押収その他の弾圧を加える

④集ストの行動を放置。反撃すると軽犯罪法を根拠に護身ツールを没収

 

コレが実体験。

警察に護身具を没収された女性が裁判で警察に勝訴した判例は、

https://www.body-guard.jp/wppostplus/plg_WpPostPlus_post.php?postid=3001

で知ることができる。

 

隠して所持せず妨害をしてきた者に対してだけ使用すれば良い、ということである。

 

そこで、提案なのだが、

各地の警察署を使用禁止にしちゃえば? ということでどうだろうか?

 

大和市の例で言うと、

大和市役所と大和署、社会保険庁、共に法律違反ばかり。治安は防犯パトロールを除いた市民が維持している、という感じ。

 

わざと市民を武装させて没収、という構図やね。通報する奴はかしわ台の246号線に向かってローソンを通り過ぎて橋を右折、最初の交差点の家の住人らしい。私の妹の画策も疑えるのだが、この家の住人の中年女性と顔が酷似した人物が、ちょうど音声送信攻撃を遮断した直後に現れるパターンで現れ、警察に通報したようだ、と私は推測しているのだが、こういう奴も警察、暴力団のいる図に加えるとわかりやすい。

 

大和署、大和市役所、社会保険庁は、そもそも現在地には建設されていなかったのではないか? という考えもあるそうで。松前重義という元社会党衆議院議員などが加わりゃできそうだ。書類をごまかし、資金を用意し、警察権を奪っていれば。今回、参議院選挙の結果、公明党や野党が議席を増やしているが、国民が審判を下すと、次の選挙では議席が増える。野党の手口も国民に丸わかりで。そりゃ、そろそろ警察、暴力団、加担する市民に議員らの犯罪がバレそうだからだろう。この時代に同じ手が通用するわけがない。現に私は電磁凶器被害をずっと受けている。青いレーザーなら毎日見えている。

 

警察から追い出された奴は日立オートモーティブシステムズの工場で雇われることになってる。その他の工場でもそうかもしれん。暴力団が警察で働いるかもしれん。違法なサイレン、道交法違反の緊配。違法職質、と、ここまでやりゃ暴力団だ、としか思われなくなるに決まってる。私が誰に襲われているのか知られているのに襲うから次々に判明していくのだが、もはや警察と暴力団らの組織はガタガタになってるのでは? 今日妨害してきた奴を追跡したが、それより何かしらで防御しないとダメだ、と思って引き返した。何度も襲ってくる奴だ。白い肌でキタネー肌、ブヨブヨの体。

 

藤沢街道を武装して歩けば必ず犯人と遭遇。

 

で、

これは想像で書くのだが、

警察が逮捕しにきたら一言断る! といえばそれで終わりなんじゃないか?

ガセでなければ芸能人が最近飲酒運転して当て逃げして逮捕されたらしいが、その写真に載ってた警察官、コイツの顔、私が横断歩道を渡ろうとしたら突っ込んでくるパターンの一人に顔が酷似してる。

警察が逮捕しにきたら、お断りだ!

 で本当に終わりになりそうだ。

もしかすると、日本の治安維持って自衛隊、米軍、朝鮮半島に駐屯してるスイス軍、オランダ軍もかもしれないが、すでに軍隊レベルで維持されているのでは?  

19歳の頃、国士舘高校を卒業して、アルバイトをしているという人たちと一緒に働いたことがある。

 

彼らが言うには、国士舘高校って、卒業すると警察官かヤクザになるしか就職先がないんだ、とのこと。そして彼らは苦労を厭わずにアルバイトの道を選んだ。彼らの趣味はバイク。走り屋をやってて、危険な幅寄せをしてくる奴らがいれば、ドアミラーを吹っ飛ばすなどして身を守る。危険な走行はしない。したら死にそうな目にあった仲間がいるし、という感じで、制限速度は超えても迷惑はかけない、が徹底的なルールになっていたようだった。

 

すでに、警察も暴力団もまともな日本人の若者からバカにされていたのがわかる。

 

で、

隠さず身を守る、安全なところで練習する、ならどんな護身具が良いのか、いま選んでいるところである。自由を取り戻そうとしただけで襲ってくる奴らが私の敵だからだ。

 

自由を取り戻す行動をすれば、犯人が露呈。それならその場で反撃。

 

まあ、こんな感じやね。