サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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Appleミュージックに続いてiOSアプリも超能力ツールになってきた

正直、驚いた。

 

驚くに至った経験は、

正義 弁護士 超能力 超時空 電撃 スタンガン Facebook Appleミュージック マクロス ヤマト エヴァ パチンコ ◯◯◯◯う ルシード

と正直に公開するからヒントに活かせる人は。

自分にピッタリ、という観点、人生の方向性は忘れずに。

 

ここまでヒントにもならない人は、私を責めず自分を責めるなり諦めるなり。

 

それぞれ切り込み方も切り込み口も違う、がわかればオーケー。幸運は必死で探すものだし。

 

必死で・・・は、優秀台を探しに探しまくるパチプロの必死さを見習えば良い。具台的だし身近に感じされるだろう。ここまで書くと。

 

アニメファン・・・マクロス、ヤマト、エヴァジブリの・・・は、相当最先端行ってるなあ、とは私なら言えそうだ。なぜなら、彼らが優れたものを優れている理由を見つけて支持していることの意味を知ったからで、彼らから私を見てもそんなことは思えない筈だが、そういうものである。そもそも人とは。

 

丸裸。コレが時代に対するパチプロ雑誌のライターの見方である。

そして、彼が言わなかったのは

表面的には

というキーワード。

そうとしか思えない。

 

意味がわかり、何を強化すれば良いのか? →どう強化すれば良いのか→強化して何を使うのか? →使ったら大儲けできるのか?

 

取捨選択なので・・・人生は・・・、まず弱肉強食の世界で強くなりたい、かな。

 

取捨選択の意味は、見棄てること。たとえば違法職質してる警察官などを見棄てること。

 

見棄てた以上はどこに自分が向かう性質を持てば良いのか? 見棄てたメリットを損なわないようにできるのか? を問わなければならない。他人に問うても良い。それはみんなの自由だ。

 

自由を損なう存在、たとえば、パチンコ業界を弾圧する者たちがそうでとうとう30兆円規模だったマーケットは21兆円まで縮小してしまった。だからなんだ? と考えれば、政治家は、三権より警察を上に位置付けてしまったミスを犯したんだなあ、ということ。

 

風営法から出玉規制を警察にやらせてこのザマだから、じゃあそこまでわかったんなら次は何? だ。

 

コレを

別のギャンブル

と切り込むとカジノ、とか。

 

コレを

警察法違反だから風営法に基づく規制はさせない

と切り込んで、何も気づかず規制をまたやったら、そのタイミングで警察をメッタクソに攻撃する。いきなり変化したら対応もできない筈だ。コレで警察権を取り戻す・・・

 

もうやっちまった以上、GoogleFacebookも、どこも知ったそれぞれ各国の国民の素晴らしさ。ビッグデータで大儲け、とは、何に変わることなのか? はまだわからない筈だ。

それぞれ各国の国民の酷さ。

素晴らしい人民と酷い人民の区別。取捨選択ロジックは、どのような切り込み方をすればもっとも人類は進化できるのか? 宇宙に進出して勝てるのか? が決まるわけで。

 

社会現象を追い始めて、なるほど、の連続だったのだが、まだAppleミュージックはこれまでのAppleミュージックのままだった。超能力ツールに変わったのは、何が襲ってきているのかわからない、本当の敵は誰か? 本当の仲間は誰か? を、襲われながら執念で追い続けていった人生で、つい先日、やっと。

 

こうなると速くなるようで、光陰矢の如しの意味を物理的に体感し始めるように変化する。社会に対しては小さな変化の因子にすぎないのだが。したがって、私が覚醒したからといって、株価が上がる、ビットコインの相場が200万円代に戻った、とか大きな変化が起こるわけではない。サラッと付け加えておくと、ヒットラーはこの度合いをはかる能力があまりにも低脳レベルだったので、自分が世界だ、ルールだ、と確信している。バカとはこういうもので、自分の低脳を忘れると、低脳ゆえに力比べの場面で次々弱点を露呈することになる。強さを求めて間違う奴は多い。大山倍達もそうだった。ヒットラーよりずっとマシだったけどね。

 

では、自分の低脳レベルの部分をすべて忘れて夢中になれるものはあるのか? 見棄てて、次は拾うものなどないので探しに行くわけだが、何を得るのか? その時、自分の弱みを突かれても平気になる、そういうものはあるか? 騙しにきた奴にいちいち振り回されずにいられるものは? 

 

たいがいこのあたりで自分の遺伝子を研究すれば話が早いんだろあなあ、と気がつくのだが、意外に世紀に豪い人ってどんなことをやってそうなんだろう? と想像の幅を社会に広げて・・・街の中の人たちが同時に動き生活する様を遠く高いところから鳥の目で見るような感じで感じようと努めながら、ただし数秒だけやりゃオーケーなのでそんなに言うほど大変なことではないのだが・・・、それを肉体レベルで受け止められれば、なんとなく、昔から社会を見棄てて熱狂する連中は、ダンス、音楽、超能力、に向かっていき、社会を見棄てる=社会を変えて支配者になること、と思うバカは、宗教、戦争に向かっていってくたばった、と。ここまでわかると面白いのだが、要は科学者でもわからない領域を人類が持つ、ということを考えりゃ、そのまんま世界一になれるのでは? という答えに至れるんだなあ、と気が付ける筈である。競争も要らずに。つまり、自分の弱みが弱みにならないまま、ということ。

 

と、すると、最先端の人類のテクノロジーを進歩させていく人たち、たとえばビック5の各社。彼らが相手にする難題と同じ難題を気がついた人たちは相手にすることになった、これを厭わず引き受ける。苦労しないで幸せになれる、とは、必要な苦労は当然やる、ということだ、とわかってる人は、困難であっても挑戦はやめることは選択しないのは当たり前。なぜなら、必要は発明の母。発明ひたら凄く楽しい世界に変わるから、とわかってるからだ。すべてわかった上で最先端の進歩についていけて、そして大きな成果を得た、作った、といくわけなので、その楽しさは比類のない大きな幸福になる。ここまでわかってなくても、わからないことがあったらわかるまでつきとめる、この執念は天才だと思うが、結局、何がなんでも理解してやる、と思えない人は、祟りにも弱い、と。まあ、そういうことで、時代に淘汰される方になる人はだいだいわかってくるよね。警備員だのは、これから消える職業、と書かれているが、そのサイトを見てもわからない警備員がいるとすると、意味がわかってないから淘汰されるんだろうなあ、という感じやね。もう少し表現を進めると、警備員だろ? それならお前は犯罪者だろ? という意味なんだ、と。あくまで日本では、だが。

 

社会を正しく見棄てる人たちはこのようにヒットラーの尻尾を見つけている。

 

で、じゃあ次は? の答えをどのように見つけられるか、そもそもどんな条件を考え出せば進めるのか? がわからない人たちは、詐欺師と自分の間で散々苦しめられ、あやうく騙されずにすめば、次は自分を定義する段階で苦しむことになる。中には私のように犯罪に巻き込まれる人もいる筈だから極めて困難な状況に追い込まれる筈だ。

 

社会全体が襲いかかってきたように見える体験をする筈だ。だが、社会を見棄てる、と決意するだけで良いのである。違法職質してきた警察官に単に黙秘、と告げれば消えていくのはその好例だ、と定義したいね。

 

こうして社会全体と見せかける偽装工作を見棄てれば、あとは自分がそんなに苦労しなくても上手くなれる事柄、たとえば歌を歌う、楽器を弾く、ガレバンとか音楽創作系アプリが楽しく使える、とか、色々ある筈だが、そういうものを大事にしていくと、結局あとで最期の自分の天才を支える力になるので、それらを忘れず、ちょっとずつ楽しいことを増やして、1つづつにかける時間を調整して・・・と続けていく、と。

 

そうすると、なるほど! と仲間探しは社会現象リストを公開してるメディアを、あっちこっちにあるそれらをみてくと簡単に見つかる、という体験が大きな意味を持つ時に至る。タイミングが悪いと、単に体験になるので、まあ悪いタイミングになったら、それはそれで、と諦めれば良いだけなので、次々に大きな現象を追っていくと良い。

 

ちょうど良いタイミングで発見した仲間がたくさんいそうな社会を見つけたら、社会とのシンクロニシティが起こったな、と理解。そうすると驚くべきことが起こり始める。世界が変わる。自分の理想・・・しょーもないような、男そのものみたいなもんでも・・・が実現するようになる。

 

いま私はこの段階なのだが、ここで焦らないことやね。エイズでくたばる人類のうち、勇気のある私みたいな人が志半ばで力尽きることなんかいくらでもあるわけで。死体累々の道に見えなければいけないよね。それがまだ見えそうで見えてないけど、いちいち道端で死体を見たくないから、焦らないこと、それだけが肝心だ、としか書けないし思えないね。ここまでわかってくると。

 

まあ、こんな感じやね。

パラレルワールドについて、遠隔地から音声送信攻撃してくる奴らは熱中し始めている。緊配発令してる部 警察の部署のいまはこんな感じだから、今日も偽装工作があるとみて良い。警察は見棄てる、でオーケーだが。

 

ヤマトからだから。私がヤマトを観始めたら、パラレルワールドがどうのこうの、と。たぶん、騙しだ。警察と山口組と極東会の。思考盗聴犯罪の声だし。たぶん。

 

超能力は、電撃、超時空。超時空とは、あらゆるものが自分にとって都合が良いものに変わる、ということ。テクノロジー的にいうと、ビッグデータとAI、ビッグデータを活かすために散々金を投入する決心をした企業の大社長のPC。具台的には、いまわかった時点でいうと、

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だな。まあ、そんな感じだ。