サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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パチンコ 期待値=日当・・・という方向の考えって間違いでは?

パチンコ台の期待値が高ければ日当が高いパチンコ台だ、と考える・・・のは海物語が出てからは通用しなくなったのでは?

 

データランプを見る理由、そりゃ、出玉が多く出れば換金額が多くなるから、だから見るわけだが、それは正しいとして、意味を考えていくと、やっぱりマンション久保田が言ってた

データランプが好調ということは釘が良いっていうこと

にならないだろうか?

 

警察を三権より上、と考えてるバカやホールのルールは法律で必ず裏付けられた正しいルール、と思い込んでるバカが書きそうなブログを書け、と命令されたAIが書いたブログを見ていると、どうもAIのビッグデータが古すぎるような気がするんだよなあ。

 

たぶん、Google検索は戦前や宗教・・・つまりキチガイの書きそうなブログばっかり検索結果の上位にもってきてるのでは? と思うほど2019年の現在が無い。

 

打ち子が期待値を計算してこの台なら日当15000円、とか考えて朝から並んでたりしていたホールの日常は、海物語がたたき壊したような気がするんだよね。期待値が、とか、ボーダーが、とか、データカウンターでは、とか、昨日は、とか、確率論だと・・・とか、こんな話を真に受けてる時代はとっくに終わってるような。これからパチンコを始める私が調べた限りで書くと、だが。

 

海物語、ホールのローカルネットワークコンピュータ、ときて、甘デジときて、設定付き、ときた2019年では、どうもマンション久保田を見習って努力するところは努力すると・・・つまり店選びをちゃんとやると・・・必ず勝てる! ということなのでは? 日当計算とかは、打つ前に出来ていた時代ではなく、2019年にもなれば、打った後に計算できるもの、と。こういうことだから、打ち子のアルバイトを雇うにしても、これまで通りにはいかないから、体制の大変更、と。コレがエクセルでしょ?

 

そう考えると、データランプのデータ、何に注目すりゃいいのか? は、ホールごとの比較のために差玉が多いかどうか? とかだろうけど、季節、月、曜日によってホールが釘を調整するわけで、昨日のデータなんて知らねーよ、再現できねーよ、というのがホールの本音だと思えば、釘だけわかれば読めれば体力があれば店選びをちゃんとやってれば、遊び感覚で大儲け可能で、実はどこのホールでもそりゃ同じメーカーの同じ機種で釘とネットワークコンピュータ以外はいじれねーし、という状況からみりゃすぐわかるけれども、違いは釘、締めてるかあいてるか? 渋いか甘いかはそれだけの違い、というのが全国レベルで本当の話なのでは? と私は考えているのである。

 

データランプは好調台を示唆、本当か? と思ったら違ってた。なんで? 釘だ釘・・・ということで。

 

と、すると、

ゲンスイが

たくさん人がいればいいんじゃないの?

と、ボーナス倍増のくだりで話していたが、意外に100%合ってる可能性が高いのでは? と最近私は考え始めている。つまり、昨日のデータで差玉が多いホールを順番に上から並べてみた、というサイトにいけば、誰がバカでも行くのはその一位のホールしかないんでは? と。行けない人はその下の順位のだし・・・と。そういう意味で言ってない可能性もあるにはあるが。

 

と、すると、

次は台単位でランキング、とかありそうだ。だが、私はそのランキングは見なくて十分である、と考えている。行かないとわかんねーからなあ、ということ。今日は土日? リーマンの給料日? 為替相場見てればヤバい日がすぐわかる? とかね。給料は為替相場でもわかるわけで、と書きたかっただけなのだが、実際、グローバル企業なんかはこんな感じだから。だから、じぶん銀行のAIが、USドル相場で円が急に上がる予想、とか、つまり、円安に急に・・・などと予想したら、今日はリーマンの給料日かあ、ぜんぶ使えやバカ! と思ってその日は回収に協力、と。つまり、遊びオンリーやね。大損しない程度で大いに遊ぶ、と。

 

リーマンの給料日、盆、夏休みなど、リーマンを天国に上げて世の中を豊かで平和な社会に変えるための回収日なのだから、それ以外の日に真剣にパチンコやパチスロに向き合うべし、と。500円で50000発を2時間ちょっとで、機種は忘れたが、そういう人は、2019年にもなれば、釘しか見てない、と思うね。機種は前もって調べたりはするだろうけど。

 

釘を読むために行くべきホールはやる気があるホールで、かつ、今日ならオーケー、とか。

 

攻略法とか学ぶ人は、ランキング外のホールで大勝ち。コレ、よく見かける投稿である。なんでそんなホールに? というと、攻略法の通りに選んだから、になる。

 

この攻略法、ほとんどが対策を施すたびに使えなくなる、という性質を持つもの。つまり、脆弱性をついてクラックするサイバー犯罪者と同じようなことをやって意味が異なってもヤバ系であることは確かなやり方なのは間違いがない、というやり方ばっかりらしい。

 

この点、梁山泊を見習えば良いのに・・・とか思ってしまう人は多いようで、

詐欺じゃねーの?

という投稿は非常に多い。だが、攻略法で大勝ちしている人がいるのは本当。そして、このあたりで悩む必要がなくなりそうだ、と思わせるのが海物語。北斗無双、番長、では? 女子ザジャイアントとかはわからんがマクロスフロンティアとか009とか、新台を見れば、または設定付きをみればなんとなくわかる。

 

私もメーカーサイトでよく調べてみたのだが、メーカーの社員さんしか知る必要がないパチンコ台を0円で回すやり方、つまり、単体テストのことなのだが、そういうコマンドはあって当然、と思ってはいたので、それがわかれば楽だろうなあ、と思いつつ、私はそういう立場にないので諦めて、サッサッと調べていくことにし、結果として、どうやら、釘だけだ、と。ステージの寝かせもそりゃみるけど。

 

データカウンター、アレは何のためにあるんだろう? と考えると、調整用やね。色々思い当たることは他にもあるけど。

 

私もこれまでデータランプをチラチラみてきたが、昼だからといってもなあ、と。それより、荒れてる釘の土日でもちゃんと出せるテクニックでしょ、 と。完璧な甘い台なんかないわけだから、たとえば、バラと道、ステージ直行ならこういう打ち方しねーとアウトだなあ、とかね。あとは完璧に甘い! やった! とかね。何のために技術を投入するか? と考えると、電チューに二発同時に、は当然としても、むしろ、溢れやすく調整されたのはこの釘かあ、それならそうでこうやって・・・とかのためかな?と。

 

こういう風に書くとイメージが湧きやすくなる人がいる筈だ。だが、打ってみれば・・・打ったことがなくても・・・わかる筈。難しいのだ。本当に。甘デジでもそりゃ同じだ。

 

そこで、

仕事量は・・・

とか調べる前に、調べた後にアプリを使うとかではなく、攻略法が使えそうでも実は技術があれば攻略法より楽に儲かる、ということだけ知って、そこそこ楽しく打ってれば良い、と書き方を変えてみる。これで対警察、対暴力団の記事の最後が完成、と。

 

店選びと技術やね。あと、読釘術やね。なんとなく2019年になると、データは無視して良いような気がしてきた。やる気がある台かどうかさえわかれば、データランプの各データの解釈は勝ったもんの自由、というか。

 

だから、打つ前に期待値、仕事量、それは目安、目安があるだけで楽しい、大損しない・・・

とかではない、ということやね。ここまめわかったうえで、バカをやれ、と命令されたAIがバカブログを書いている、とGoogle検索を読めればオーケー、と。

 

そういうことなのでは?2019年にもなれば、だが。

 

気楽に大儲けしよう、では?大勝ちするとその後回収されてしまうジンクス、とか真剣に思っているパチンコファンはいるといえばいる。でも、よぉく釘をみりゃ、今日はホールの回収に協力で納得の1000円、2分、とか判断に間違わないで済みそうだ。

 

たぶん。