サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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Facebookでゲームの邪魔する広告について考える

ゲームアプリがFacebook Audience Network を使っている場合、ゲームの途中で広告を強制的に表示するようになる。

 

と、すると、

フェイスブック オーディエンス ネットワークをファイヤーウォールでブロックするとどうなるだろうか?

 

追加1

フェイスブック オーディエンス ネットワークを使うゲームアプリがそもそも広告表示を許可しているからゲームの邪魔になる広告が表示される、と。

そして、ゲームの邪魔をされたら

邪魔された

という理由でFacebookの担当者に通報、と。

と、すると、

ゲームアプリはフェイスブック オーディエンス ネットワークを使っていてもかまわない、だが、ゲームプレイヤーの邪魔が広告によって行われている場合は、広告を表示しない設定に変えればよく、しかし、それではゲームアプリの開発者が困ってしまう場合は、当該ゲームアプリの開発者がブロックリストを作成して、広告の誘導先のウェブサイトにアクセスできないようにする、というやり方で、ゲームプレイヤーのゲーム中に広告が表示されることを回避可能、と。

 

Facebookの担当者に

邪魔された

と通報し続けると、30分もしないうちにゲーム中に発生する広告による邪魔がなくなる。

と、すると、

フェイスブック オーディエンス ネットワーク はフェイスブック ビジネスというサービスの一部であるし、ゲームアプリの開発者が広告の表示を許可しても問題はそもそも認められない、というのがFacebook。だが、今回のようにゲームを台無しにするように広告が表示される場合は、Facebookの担当者が広告をブロック、と。

こういう感じなので、ゲームアプリの開発者を責める問題ではない、Facebook社を責める問題でもない、ということで、それなら私がぶち殺していい奴は一体誰だ? ということに話が進み、そりゃ広告主なのでは? という結論になる、と。

そこで、

ゲームを台無しにする広告の広告主をブロックリストに含めてアップロードすればぶち殺されなくて済む広告主が現れることになる、と。

 

そこで、

14時間ほど前にADGuard Proのブラックリストに広告主のウェブサイトを追加し、どうなるのか様子を見ていると、邪魔する広告は消えない、とわかり、その理由はさっきわかった、と。

 

ブロックリストに載せる広告主のURL、どっかに公開してくれれば、ゲームを楽しみながら儲ける活動はストップすることなく問題解決に進める、と。

 

こんな感じやね。

ゲームアプリの開発者は儲かるのでは?

そう思えば広告の表示をやめなくてもかまわない。だが、ロジックが通らないようなことになるんだったら・・・つまり、ゲームを邪魔する広告があるのなら・・・対処しないといけないよなあ、と。

 

で、

 

広告主はだれか? が問題だよなあ。モデルを使った広告なのがわかってない奴がモデルのウェブサイトを探しまくってるらしい。だが、だからバカな奴だ、とは言えない理由がある。なぜなら、モデル他、ある特定の職業の人たちのウェブサイトを探すうちに、

コイツが出てるエロ動画があった

とか、発見することがあるためである。

どうしても邪魔するなら、お前の過去をネットに晒し上げてやる、という取引で広告主を叩き潰す。このようなことをやってる人たちは、バカではない。私はそのように考えている。

 

と、すると、

広告主のウェブサイトをファイヤーウォールでブロックすればどうなるのか? だが、

1.広告主は利益減少、と。

2.広告主は広告料をさらに増やす、と。

嫌な奴ってこんな感じだ。人類にはお見通しだ。

さらに嫌な奴=広告主は何をするか? だなあ。

 

結果としてゲームを台無しにする嫌な奴の広告コストは増大。限界がくるまでは、だが。利益減少。そりゃ極悪ウェブサイトなのだし。

 

ここまで書けば、

社長か? 広告に顔出ししてる奴は?

という方向に捜査せざるを得まい。

もしかしたら、だが、

広告に出てるモデルは

エロ動画の出演者で、

かつ、

その嫌なウェブサイトを持つ社長なり

と。

 

ゲームを台無しにするウェブサイト、と短縮表現すると、なんとなくゲームのプレイヤーの想像する対処方法が楽に思い浮かべられるようになりそうな気がしてきた。

 

FacebookにするかGoogleにするか、又は両方にするか? はかなりビジネスをやるうえでは大きな悩みが生まれる選択になる。何書いてんだかわからん人は、まあ、色々と足りなさすぎる・・・昨日までの私のように・・・ので、自殺やむなし、と思ったら正解である。なぜ大問題に? なぜ悩む? とか、考えてるうちは、もはや自殺確定。

 

パチンコの動画、そういえば、だが、実は役に立つのはマンション久保田のパチンコ番組ぐらいなんだよなあ。たぶん、コンテンツが大量に揃った筈だ、チャンネル登録者の人数も制限値を超えて期待値になったし、とか審査でオーケーでても、結局、観ないんだよなあ。大当たり、とか、珍しい演出発見、とか、解説! とか。

 

人類の審判の一例として、Amazonの人気ランキングを挙げたことがある。人類の審判の結果、人類に愛される商品になるとランキングに入る。人類規模のランキングだと、まあ、そういう意味も、と紹介したことがある。

 

なぜ?

アイツは無名なのに

 

コレ。人類の審判の結果、愛された、と。

 

なぜ?

俺も同じ人間なのに?

 

とか、悩まない奴は考えそうだが、ものすごく差があるから。おまえと愛された人との間には。あり得ないほどの差がある。コレは本当。そんな苦労もせず、有名なサイトや有名な広告システムを使っただけで10億の年収、コレ、人類に愛されなければ起こらない現象なのである。

今からやってみ? 秒速1万アクセスを1ヶ月、とか。できるのかね? あんたらに。電話帳ナビに詐欺師登録されたうえに、連絡先アプリを同期しただけで

なんだ

おまえじゃねーか

とわかる時代なのに? とか。また、詐欺師でなく、風俗嬢でもなく、キタネー肌のエロ役者でもないのに、まだ

なぜ?

俺と同じ人間なのに

とか思ってる奴は、人類の審判を学ぶと良いだろう。わかることが多数ある。そうすると、絶望を得られる筈だ。ちゃんとやればちゃんと認められる。そのあとに、愛されるかどうか? が決まる。愛さなくてもいいかな? になったら・・・とかね。まあ、色々とあるのでやってみ? 

 

あと、

証拠を出せ

という詐欺師撃退用のキーワードは記憶しておくと良い。意味がわからなければやめた方が良い。ネット活動を、である。

 

まあ、そんな感じやね。