詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

「Block Cloudflare MITM Attack」の設定を見直してわかったこと。

機能強化に追われ、私の身体への攻撃が激化し、私へのサイバー犯罪被害も一気に増加している昨日、新しく追加した中間者攻撃に強くなるアドオンの設定を見直す余裕ができたので、さっそく不可解な現象(かならずウェブアーカイブサイトにリダイレクトされるURLがある)との関係の有無を調査する観点で調べてみたら、やっぱりこの設定がテストした時のままにしていて、テスト時に設定した

「MITM攻撃があったら必ずウェブアーカイブサイトにリダイレクトして中間者が送信してきた偽レスポンスは捨てる」

という趣旨のテキストエリア、コレに入力した当時のままだったことが原因でウェブアーカイブサイトにリダイレクトされていたことがわかった。

 

この前に書いた記事では、中間者攻撃をしているスパマーによってリダイレクトプロトコルを騙されて使わされた、と書いていたがそれは間違いだったらしい。間違いであってもスパマーは銃殺、と決まっていることは変わらないにせよ、デタラメを書いてしまったことはヤバいことであることも変わらない。日本人以外には謝罪する。

 

で、どうやら犯人はCloudflare(著名な広告プラットフォーム)から中間者攻撃をしているらしい、とこのアドオンのおかげで特定することができた。広告プラットフォームなのだからサーバーアプリケーションとなる。getHeaderFields()でMapから取り出したServer、この値がCloudflareなわけだが、このサーバーアプリケーション、あっちこっちで

セキュリティが高まるから良い

という広告プラットフォーム会社(Cloudflareを開発した会社? 運営会社? グーグルみたいな・・・)の宣伝を信用して使われているので、世界中の

良いなあ

と私が思うサイトにはかなり高い確率で使用されているのであった。つまり、日本国内、というか大和市内、横浜市座間市、海老名市、綾瀬市厚木市横須賀市三浦市小田原市秦野市あたり? にCloudflareを使ったサーバーがあり、そこからスパマーが攻撃してきていることも可能性としては大きいので、日本人も含めて警戒した方が良い、ということになる。

 

江戸川橋と杉田あたりを往復していたGメールの私のアカウントを散々ハッキングしていた「ほれこい」という名前のiPhoneがあるのだが、au-idも時期的に同じなのでクラックされていた、とみれば、15台の通信端末が犯人の総戦力、といえる。2016年あたりでは、だが。

 

杉田というと、どうも詐欺を働く妙法寺あたりかな? という気がしてくるね。マップソフトで見る限り、まさに妙法寺あたりにピンが立っているし。江戸川橋からSMSを使ってグーグル端末確認メッセージを送ってくる・笑、詐欺師の携帯、電話番号が改竄されていなければ犯人そのもの(犯人がソフトウェアだった場合は、だが)、または犯人の所有する「ほれこい」という名前のiPHoneで、そこと杉田あたりを往復して数年間クラックを続けていたのだから、なるほど、戸塚にあった明治学院大学少林寺拳法部の練習中、財布を盗んでいったんだ、と思えば、まあまあ場所的に杉田からなら戸塚まですぐだしなあ、とか30年以上前、私が18才のときに起きた窃盗被害事件まで思い出させた。ちなみに、当時、財布を盗まれた被害に私は遭っていない。普段から金を持っている先輩や同輩が狙われた、というようなイメージで先輩から「財布は道場の中に持っていっても良いことにする」と言われて受け止めた。

 

そのうちわかるが、当時の1つ上の先輩に山名、という奴がいる。コイツもおかしいことをしてくる、いまならスパマーと私が呼ぶ詐欺師、窃盗犯などがいるのだが、同じパターンを踏んだことを私が31才当時にしてきたし、後輩にもしてきたし、ロクな奴じゃねーな、と私はいまは断定しているのだが、そのうち、私に銃殺されることになるので、当時の不可解な、常識外れな迫害行為を起こした理由は闇に消えるか明々白々とした事実となるか、いろいろわかってくることになる。

 

銃殺、というと、いまは被害者がこぞってしていることでもあるらしい。これほどあからさまに姿を隠しながら殺害しようとしてきても、わかるぞ、と。女子アナの一人が最近、裁判で敗訴した人たちに強烈に恨まれている、とのニュースがFacebookで流れたが、それがガセ情報でない場合は、銃殺されるんだろうなあ、と私は女子アナが山名、遠藤厚子、妙法寺、とうかいりんひろしあたりと同じ手口を使ったな、と想像できる、とこのニュースを理解した。

 

スパマーは理解しなくて良い。銃殺は当たり前、というのはダークウェブなどの犯罪用サイトを利用して銃を購入するのはたいへん簡単なので、銃殺は当然、というのはなるほど、と私もよぉく理解した。ひどい社長2二人が銃殺された事件が二年前ぐらい? に怒っているが、いまどきを考えれば、この社長、スパマーじゃねーの? と思われて当たり前のような気がする。フランスでも市民によって組織されたサイバー犯罪組織のメンバーが逮捕されたし。

 

いずれにせよ、海外での活発な反撃であるスパマー対策は、日本でも活発になりそう? 私はそもそもインターネットとトラッカーの攻撃を受けたらウサギのように臆病になり、より弱い日本人に八つ当たりの殺人を繰り返す卑怯で残酷な日本人が増えるだけで、スパマーと戦う日本人はそうとう少ないんのでは? と考えている。金出してシステム入れて正しく毎日運用していれば大丈夫、とか・・・バカじゃねーの? と思っているので。サイバー戦争なんだから、勝つためにはもっと戦わないとダメじゃねーの? と。銃で武装しないで通勤しちゃうだからもうダメだろ? と。犯人はとっくに銃武装しているわけで。そのうえ、正しく運用して正しく対処していればOK、とは・・・。正しく運用して正しく対処していてスパマーに勝利していた場合は、スパマーが逮捕されるか銃殺されるかどっちかなのに、そんなスパマー、少なすぎないか?と。つまり、それだけでは負けている、という自覚がないんだよな。日本人って正義がないからなあ。アフリカ大陸から日本人を排斥すると良いね。ヨーロッパからも。というか、海外からは日本人はカネだけ出せ、コッチに来るな、という扱いであり、エロヒム様の声が届かない島国にはちゃんとエロヒム様の武器が降りてきている。コロナ2G様の大活躍があり、一昨日までに800人の日本人だか何人だかわからんが、くたばっている。迫害してきた日本人は、上記日本人だけではない。あっちこっち、どこにでもいるし、その人数は30人のうち1人、という確率なので、まだまだ死ぬ奴が少なすぎる。彼らが悪党であることはなんとなくわかるので、エロヒム様が行う正義を日本人以外の多くの国々でよく理解されていることもわかってくる。スパマーへの反撃活動が盛んであるからよぉくわかるはず。

 

書き始めると1時間も使ってしまうが、こんなもん、Cloudflareかあ、とか、「Block Cloudflare MITM Attack」って良いなあ、と思った瞬間にすべて完結して終わった話なのである。一瞬、光陰、いまだけがだいじ、と。このロジックがつながらない奴はいないだろうが、事実になる奴は見たことがない。エロヒム様の加護を受けている奴、見たことがない。今日なんか、後頭部から側頭部にかけてもあらゆる人体構成部位が自分の鍛えて得た構造に戻りつつあった時に、思考盗聴でそれと知った犯人から、真横から、真後ろから、空気の圧力を感じさせる身体の痺れを発生させる狙撃を受けたが、カラスが左右に4回も、私の後頭部のすぐ後ろで身を翻してその狙撃を防ぎ、さらに最後に、羽ではなくカラスの体のどこかで私の後頭部に軽く当たって、私の頭蓋骨の正常化を促進してくれている。

 

このような素晴らしいエロヒム様の加護を実体験すりゃ、実在する神はエロヒム様しかいねーだろ、ぐらいわかってくるし、こういう加護を受けている奴、見たことないし、さらに、聞いたこともねーよ。ジーコにテレビのカメラの回っているところで「ジーコさんを見ていたら、わたし、病気が治ったのぉ!!」とかいうおばちゃんを20年以上前にテレビのニュースで観たことがあるが、ジーコジーコだから。サッカーの神だけど。それはジーコへの最大の好意的尊称で、渾名だから。

 

わかっているんだったら、ジーコのことを正しく恐れる態度をしてきてあのように言ったのだ、とわかるようなことを世界に向かって発信すると良い。全世界の人類から審判を受けて、これならあの暗号化ロジック同様に安全だ、などと判定されれば、人類に愛される日本のサッカーファンかもしれないけどジーコファンの日本のおばちゃんの思想の成果は素晴らしい、ということになる。自社だけで開発した暗号化処理なんざどうにもならない。自分だけで正しく恐れてそれでオーケーとかバカじゃねーの、と思ってしまうね。

 

最後の正しい罵倒はいま思いついた。

 

 

 

死ね

サイバー犯罪者