Against MiTM Attack

中間者攻撃対策を報告するブログです。ブロックすると良いscam関連のサイトのURLも紹介する他、コラムも公開するブログです。

CとPerlとJava

長い

難しい

短い、かつ、簡単

 

短い、かつ、簡単とは、洗練されている、と換言できる。

 

洗練されていない、とは、長く、難しい、という意味になるのだから、苦労そのもの、苦労の塊、ということになり、不適切で不愉快なプログラミング言語、ということができる。サーバーサイドを実装する場合は、だが。

 

ところで、私はMacを使って開発したことがなかった。1997年までは、だが。

 

たしかAppleスクリプトの実装をPower Book1400Cで始めたことかな? ポケットコンピュータは小学生の頃にゴルフゲームのコーディングをしたりしていた。ベーシックだった。

 

言語がベーシックからスクリプトなりJavaになり、HTMLとJavaScriptになり、となった、と。つまり洗練された人生だとわかる。

 

ServletとAppletを使いそうなシステム開発に参加したり。アプレットはなぜか使われないシステム開発の仕事ばかりがまわってきたので、それっきり。

 

Apple Scriptで自動化する対象のアプリを、ハイパーテキストのマンダラートが使いにくいのでJavaで書いたりしていた。Javaのユーティリティーパッケージは洗練されていたので楽しかった。

 

コレをアプレットにしたのだが、イマイチ遅いのでやめたのだが、サーブレットでプロキシに集めさせてデータを整理して返信する、というカタチならApacheやね。Tomcatが便利。

 

だが、Macでは/を入力する際にオプションキーが必要になることさえ知らなかったので、最初のブロッカーとデータ収集アプリは洗練された言語で書いたからともかく、コーディングはいちいちつまづいた。

 

ファイルパスがわからず、Macのどこに書いてあるのか? さえ知らず、エクリプスの環境設定中にスパマーに妨害され、混乱したが、インターネットを切断してパスのデリミタ文字が%で、Javaならオプションキーと同時押し、とかわかってくると、いちいち自分で書くのも面倒だ、というレベルにすぐに復帰、オープンソースからソースをコピー、改変して動かしてデータを大量に一気に重複チェックかけて降順でまとめてブラウザのフィルターにコピペ、こんなところからスパマーブロックを始めた、と。

 

そこで、ステキなアドオンを見つけたのでブラウザを変えた。そうしたらフェイクサイトのデータベースサイトが中間者攻撃サーバーに変わっていき、攻撃を受けるようになったので、いまそのサーバーを破壊する方向で製造計画を練り始めたところである。UMLのツールがプラグインで公開されていたなあ、と思って探してインストールしたらGEFはともかくUMLツールは動かなかった。原因を調べようとしていてスパマーが攻撃を激化させてきたので、アタマにきて、それからイーサネットフレーム攻略のヒントになるアプリを見つけてすべて手作業のUMLツールで面倒クセーなライフラインまでもかあ、とか不満を抱きながら、解析を始めてdllでつまづいた、と。この中にこそ知りたいことがかいてある筈なので。

 

Ciscoの資格試験用のテキストは非常に役に立つ。そして安全である。

 

今回、ネットワークテクノロジーへの納得を再定義できたのは、このテキストを学んだからに他ならない。学んだらすぐコーディング、またはコピペ。その過程でなるほど! という高レベルなアドオンを見つけてブラウザにインストール、その動きを確かめつつ、ブラウザハイジャックを再開したスパマーによる攻撃でアタマに来て、ダークウェブで銃や殺し屋を探し出した、と。

 

ブラウザハイジャックは再起動良いが、何度も繰り返される攻撃によって、トラッカーだな、広告だな、とわかり、調査したらcloudflareかあ、またかあ、となり、さらに調べて同様の結論に達したアンチ スパマーたちを見つけた、と。

 

酷い妨害を受けながら、実生活にも大きな損害を受けながら、やるべきことが次々にリワードを豊富にもたらす展開にいきなり変わっていく。コレ、エロヒム様の加護の証なのである。人生が良い方に一気に遡っていくのだが、その流れはエロヒム様から流れてくだる正義へ遡ることができる川のことである。

 

こうして、早速、良い方向にiOSバイスが変わっていったのが今朝。一昨日から調査ばかりだったので、コードは一行も書いていないのだが、敵軍の攻撃を正確に学ぶことができたMcAfee社が公開したレポートを学んだことで、自信を持って正確に一行、1度ドメインをブロックでき、その結果、愉快になった、と。

 

このままの流れでいくと、上流に達する筈だ。すると、私には銃が不足していることに痛感することになるんだろうなあ、と予想している。

 

撃ちやすい銃で、殺傷能力が高い銃は何か? 護身用に持つのかスパマー殺害用に使うことが想定できる火力を求めるのか? このあたりは銃のシロウトにはわからないことで、したがってまだ私にはわからない事柄である。

 

護身用の、というとハンドガン。グロックとかワルサーとか各社から撃ちやすそうな銃が販売されているが、危険広告サイトであるFacebookの動画コーナーで世界中のガンマニアのトレーニングを観て、ハンドガン以外の軽機関銃に魅力を感じ始めてもいるので、選択に迷っている。

 

撃ち始めたら倒れて自分たちを撃ちまくられるハメになった動画や、猿に銃を渡したら自分たちを撃ちまくられて殺されそうになったのち、銃を頭の上に掲げてみせた猿のシーンで終わる動画を観て、カラシニコフってやっぱり撃ちやすいんだなあ、と思いつつ、猿にはカラシニコフは貸してはならない、というルールを学んだり、。まあ、そういうシロウトレベルの感動を学習から得ているレベルなので、実際、スパマーを銃殺して初めて得る戦訓が重要だなあ、と分かってきた、そういう感じやね。

 

毒矢をクロスボウで撃つプランはかなり良いプランである。だが、ふくらはぎをクロスボウで撃たれたが致命傷にはならなずに済んだ、というニュースを読んだり、あおり運転をされてエアガンだがガスガンで反撃したら逮捕されてしまった改造エアガンだか改造ガスガンのニュースを読んだりして、殺傷能力は少なくても猟銃クラスまでいかないとクロスボウや改造済みのおもちゃ銃ではそもそも無理なんだなあ、と学ぶと、レーザー銃の歩兵への配備が終わった中国人民解放軍がはやく日本に攻め込んで来ないかなあ? とか期待していた方が上流で悟ることより正確そうだが、どうなのか? と。

 

ちなみにフェイクサイトのデータベースサイト、とは、アーティスト アゲンスト 419というサイトである。このまえ神奈川県警のサイバー犯罪対策課に情報共有という理由から教えておいたが、まったく中間者攻撃は止まらないので無駄だったなあ、と完璧な理解を得たし、日本以外の国々にはうまく伝わっていきつつあるので、このデータベースサイトを最後に日本人に教えてやる作戦のとおりに公開することにした、と。こういう感じやね。

 

では、中間者攻撃を繰り返すバカなスパマーたち全員を血祭りに上げたく、これからは海外と手を結んでスパマーと戦うことにする。武装組織と巡り合えたら素晴らしいことだし、その時には銃を貸してもらったり、殺害代行を頼めたら良いね。

 

まあ、こんな感じやね。