サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

cloudflareの社内にスパマーが a)いる場合 b)いない場合・・・私はどっちにも対応したいのである。

以下をブロックする前に、macOSの方のApp Storeからファイヤーウォールを探してインストールしてあるので、ブラウザ”1つだけ”残してあと全部ブロックしてある・・・

 

・・・

”1つだけ”・笑。

次は? と私相手にサイバー戦争をふっかけた以上は、考えろバーカ。私の部屋をのぞきながらブロックを見抜いた、とかはねーよさすがに。オマエらみたいなプロキシとは何か? 程度のことまで知らない、ネットワークがなんなのかもしらない、corbaやsocketもわからない奴がサイバー戦争に参戦できるのは、被害者の部屋を覗きながらブロック設定をメモってるからにきまってんじゃねーかバーカ・笑。

 

api.cloudflare.com/client/v4/
104.19.192.29
104.19.193.29
ns3.cloudflare.com
ns4.cloudflare.com
ns5.cloudflare.com
ns6.cloudflare.com
ns7.cloudflare.com
aspmx.l.google.com
alt1.aspmx.l.google.com
alt2.aspmx.l.google.com
aspmx2.googlemail.com
aspmx3.googlemail.com
2606:4700:300a::6813:c01d
2606:4700:300a::6813:c11d
ns3.cloudflare.com. dns.cloudflare.com

 

これらをブロックすると、ブラウザが快適な操作感を取り戻す。つまり、スパマーによる妨害がなくなる。不審者(スパマー)による不審な通信が途切れる・・・ファイヤーウォールのおかげやね・・・からである。

 

広告ブロック+ファイヤーウォールmacOSの方のファイヤーウォール。0円なんだけども・笑

 

何度か書いたが、スパマーを正しく罵倒するためにまた書くが、私は

最小コストで世界最大の効果をあげる

コレ↑

コレでオマエらの通信端末を追い込んで再起不能に追い込んでるから・笑 バーカ。

 

ところで、なんでコレらまでブロックする必要があるのか? 妨害排除以外の理由があれば教えて欲しい、と思ってネットをふらついている被害者がいる筈なので、日本語だが書いておく。翻訳サービスであなた方の国の言語がサポートされていることを願いながら、である。

 

コレ、ブロックしようと思ったのは、単なる短期的瞑想によるものではない。エロヒム様からの、または今日も姿を見せたエロヒム様の武器である(らしい)カラス様からのメッセージを受けたからなのである。つまり、考えて考えて考え抜いてブロックすることに決めた、と。そういうわけである。5秒で決まったのだけれども。

 

cloudflareのサイトを見てみたら、APIについての説明が書いてあった。

 

オマエらが何をやろうがうちのアプリケーションを使いたいなら、かならずオマエらのウェブサイトから

api.cloudflare.com/client/v4/

を呼べ。コレを呼ばないリクエストはうちの会社では認めない

こういうことらしい。

api.cloudflare.com/client/v4/

を必ずスパマーに侵入されて踏み台にされているウェブサイト、

または、

スパマーの持っているウェブサイト

にcloudflareのサーバーアプリケーションがインストールされていれば、かならずそのアプリケーションは、cloudflareのシステムに対してこのリクエストを発信しなければならない、と。

 

なんとなくプロキシ機能のような感じがするが、スパマーの通信を遮断するならコレだけわかっていれば十分。最小のコストで最大の戦果を上げる。←コレ。

 

それなら、私のルーターと私の通信端末からいっさいapi.cloudflare.com/client/v4/を含むリクエストは出させない、と。つまり、私の通信端末に不正侵入して、私の通信端末からapi.cloudflare.com/client/v4/のリクエストをコッソリ出す手口ばっかりなので、コレを叩き潰す、と。

 

 

ざまあみろ 詩ねじゃなくて死ね スパマーども

 

コレでなんとなくわかったネットを彷徨う人々は多いと思うんだよな。私が考えるには、だが。

 

つまり、敵軍であるスパマーを無力化するなら、cloudflareとの間の通信を遮断して、敵軍を分断すりゃいいってことだよなあ・・・

 

・・・ところで、私はGoogleが1枚かんでることに気がついた。

 

aspmx.l.google.com
alt1.aspmx.l.google.com
alt2.aspmx.l.google.com
aspmx2.googlemail.com
aspmx3.googlemail.com

 

コレらは何だろう? またかよ、と。敵軍の陣地を想像すると、Google部隊、cloudflare部隊、スパマー部隊、という三部隊で構成されている様子が頭に浮かんでこないだろうか? どうみても。

 

Google部隊⇆cloudflare部隊

スパマー部隊

 

こういう構図のような気がする。犯罪行為はスパマー部隊が実行し、スパマー部隊への補給と支援と支援戦闘を行う犯罪部隊がGoogle部隊とcloudflare部隊、と。

 

HUAWEIは合衆国本土から中国に叩き返された、と。

Googleは中国本土から合衆国本土へそれとはわからないような感じで叩き返された、と。

ここまでは危険広告サイトであるフェイスブックのニュースを読んでいるので、私は知っている。

 

ちなみに、ZTEも合衆国本土から中国本土へ叩き返されていた筈。合衆国の5GネットワークからHUAWEIとZTEを放り出せ、という大統領の指導があった、と私は理解しているのだが、そのようなホワイトハウスからの指示があって、5Gネットワークが新たに最初から作り直されることになった、とか、危険広告サイトのフェイスブックのニュースで読んだので、私はこのように理解して、そのようになるのが合衆国の5Gネットワークかな? と思うことになった、と。

 

ガセ情報はフェイスブックのニュースで散々見た。フェイクニュースがけっこうある。フェイクニュースではなくても、フェイクサイトに潜んでいる広告システムを呼び出しているのは、cloudflareとGoogleを広告ブロックすると表示が崩れるから、このニュースサイト、オマエら詐欺師だろ? と私にバレるのである。そんなサイト、たくさんあったね。Facebookは危険。知り合いかも、のコーナー、アレ、Googleそのまんまだし。しらねーやつばっかり出てくるし。知ってる顔は有名芸能人だけで面識もないし。どうしようもできないコーナーだったなあ、と。

 

コレらを踏まえて、Googleとcloudflareについて、もしエリツィン前ロシア共和国大統領ならどうするのか? と考えると、ブロックの次は何ミリだか私にはわからないが、鉄筋コンクリートだかの頑丈な構造のGoogleの社屋とかcloudflareの社屋の内部にいるバカな人間を破壊するなら十分な大きさの武器で攻撃するんだろうなあ、とか。私の考えでは、ではあるけれども。

 

YouTubeの社員を狙撃した女性といい、フォートナイトの大ヒットといい、どう考えてもスパマーを銃撃してぶち殺さないとロジック上、平和になれない、とわかった人類が多数いそうだ。

 

そういうわけで、躊躇なくブロックすると良い、と決断してブロックした。

 

すると、端末から妨害が激減し、快適になった、と。こういうカンジやね。