詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

なぜネットに接続できなくなるのだろうか? この場合、再起動すれば良いのだが・・・

本来は再起動しなくても快適にインターネットに接続できるのである。

 

cloudflareのサーバーアプリケーションのどの機能が悪いのか? ということを調査していたら、こういうことかもしれない、と想像可能で、かつ、現実にある可能性が高い犯人の手口を思いついた。軽い気持ちで思いついたので軽々しくこの記事を読むと良い。

 

cloudflareが嫌われる理由は、サイバー犯罪者がMitM攻撃をかけてきやすいからだ、というように私は考えているのだが、それ以前に、MitM攻撃を受けていない海外の人たちの酷い苦労を知って、私もたいへんだが彼らも大変な目に遭わされている、と私は調査を進めていくうちにわかってきた。

 

ジュリアン・アサンジが激しく主張し、私も同感している彼の考えは、インターネットを圧政者から取り戻したい、という内容の思考の成果である。

 

この思考の成果の内容を簡単に当てはめると、cloudflareが東南アジアなどのインターネット環境の貧弱な地域の住人に対して、検閲機能による弾圧を加えていることは許せない、ということになる。

 

軽々しく考えて書いているのだが、案外、内容は深刻なので注意して読むと良い、・・・とは私は言わない。いまの時代、検閲ということに対してすぐに酷い弾圧だ、と思うことができない人は少ないはずだ。圧政者以外には、だが。

 

すぐに思いつく検閲の酷さ。それは2ちゃんねる(scの方)のリキャプチャがそれなのだが、画像選択を強制し、どこまでも何度でも繰り返される、というもので、繰り返されない人はブラウザの署名をcloudflareによって密かにさせられている人たちだから、匿名性を重んじ、プライバシーの権利を尊重する人たちのブラウザのセキュリティ設定をきつくしている人たちは、何度でもcloudflareによってブラウザの署名をさせられるまで、ずっと繰り返し画像を選択させられる、と。コレが検閲なのだが、コレを酷い弾圧だ、とすぐに思いつかないプライバシーを尊重する人たちは、アサンジが指摘するところの「私には失うものはなにもない」と盲信し、自己を死に向かわせて平気なままの人たちだ、と換言することができるので、そういう人たちだ、と断言することができることとなる。

 

じっさい、プライバシーをスパマーに奪われると殺害され、財産を盗み取られるのだが、それがぜんぶ合法的に行われるようにスパマーたちは工作を徹底的にやっているので、発覚したあとは銃殺してスパマーによる攻撃に抗議することができるぐらいしか手はなくなりつつある。

 

だが、

じっさいはそうではなく、スパマーたちはどんどん追い詰められている。

なぜならバレてるからである。彼らの犯罪手口が、である。

 

ところで、cloudflareのサーバーアプリケーション、コレ、じつはスパマーたちが私たちのルーターに不正インストールしていないか? という疑問は持っていないだろうか?

 

ファイルレスマルウェアによる攻撃を防御された犯人は、私のルーターがネットに接続できないようにするための攻撃を仕掛けてきたように思うと、この疑問を持っていなかった私はまだまだ甘い、と言える。そこでcloudflareを正しく恐れる態度を持たず、紙を正しく恐れる態度を続けたのだが、どうやら、ファイルレスマルウェアによる攻撃が阻止されると、ファイルアリアプリケーションによる攻撃に切り替える、このような手口の変化を単なる想像だ、と退けることは時間をかけて退けるべき、または、退けない事柄として受け取るべき、と。

 

ファイル有りアプリケーション攻撃、とは、私はさっき思いついた造語である。したがって、世間一般で使う場合は、重要性がわかっており、愉快な表現を求めている芸術家・・・たとえばミヒャエル・エンデのような(わからない人はイギリスの詩人が書いたエンデ一家の本を読むと良い)・・・に使うことが最適で、それ以外はバカバカしいから使わない、と。

 

まあ、こんな具合なのだが、ファイルアリアプリケーション攻撃、とは、たぶん、cloudflareによる検閲(ネットから切断する機能もある)を悪用した手口。たぶん、だが。ほんとに。たぶん。

 

cloudflareのサーバーアプリケーションを私のルーターにインストール。コレ。この手口。

 

どうやってインストールするのか? はわからん。意味不明で送受信データ量がまったく変わらないという、不審な通信が朝からずっと続いているので、スパマーってバカだな、と思いながら、しかし、どうやっているのか? はわかっていないと困るのは私自身なので、いろいろここには書かずに調べていたのである。朝っぱらから。

 

必ずオマエらは銃殺してやる。

 

そこで、やり方はわからないが、ルーターのOSを考え、ファームの更新(OSの更新という意味であろう)を考えると、ソフトウェアを遠隔インストールぐらい、できそうなカンジがするんだよなあ。

 

こうしてだいたいのところを掴んだら、さっそく調べてみることになる。すぐにこの想像の結論に沿う調査結果が得られた。当たり前だが、cloudflareまでわかればあとは早いのである。ざまあみろ。死ね。サイバー犯罪者。

 

さて、インストール後、それは検閲を始める。ルーターにむかい、ルーターから離れるすべての通信のバウンドは、ルーターファイヤーウォール機能を無視してインストールされた犯罪用検閲アプリケーションであるcloudflareのサーバーアプリケーションによってすべて遮断される、と。

 

バーカ

バレバレじゃねーかコレ

 

かならず銃殺してやる

 

そこで、揮発性のメモリ、または不揮発性のメモリにインストールされたのだから、再起動、または、調査によるブロックによって、正しくファイヤーウォールをいったん終わらせ、ただしいタイミングで再開するだけで、ぜんぶ元どおりになる、と。当たり前だが、不正通信による遮断の途中で他の正規のアプリケーションと通信が可能になった、というフラグが犯人の端末に送られれば、犯人は私をバカにしきっているのですぐに手口を変えて、より簡単に私を殺害できる手口に変えてくる。たぶん、新しく軽々と思いついたやり方であろう。

 

バーカ

オマエらごとき虫けらに殺される奴はいねーよ

 

死ね

 

この犯人が軽々とした思考によって思いついた筈の軽い思考の成果である新しい犯罪手口なのだが、コレがわかってくると、その可能性のチェックをしよう、とおもうようになる。それが私である。

 

ただしいタイミングでまた遮断。すると、犯人は手口を失う。前にも書いたが、一度に一台しか攻撃できないらしいので、手口を失うとふたたびcloudflareのサーバーアプリケーション頼りになる、と。まあ、こんな感じやね。

 

cloudflareの酷さは検閲に尽きる。Httpプロキシのセキュリティがユルユルのようだし。

 

まとめると、

まず、犯人はファイルレスマルウェア的な犯罪手口であるcloudflareのサーバーアプリケーションがインストールされ、私がアクセスするウェブサイトに不正侵入して、情報を盗聴、偽画面をつくるために偽のレスポンスのための情報を集めて返信させる、と。

 

コレができない時は、Wi-Fi電波のハイジャック。

 

両方とも私にバレてブロックされると、今度はファイル有りマルウェア的な手口に変えてきた、と。cloudflareのサーバーアプリケーションをルーターにインストールするか、どこかのウェブサイトからずっと私のルーターにアクセスして通信遮断工作をする、と。

 

まあこんな感じなので、ややこしいとおもう被害者は、再起動。ややこしいとは思わないが面倒くさい、と思う被害者も再起動で解決。再起動で解決しない場合は、いちいちルーターのバッテリーを抜くとか、工場出荷状態に戻す、などはせずに、PCならファイヤーウォールをいろいろなタイミングでオフにしてオン。スマホならファイヤーウォールソフトでコレを。だいたい数回やってみるとわかるのだが、いろいろなタイミングはすべて完璧に正しいタイミングといえるようになっていく。

 

したがって、自分のやったタイミングが間違えているかも・・・などと贖罪のテーマにする必要はまったくない。どうせぜんぶ正しいタイミングになるからであり、必要十分条件だ、ということがわかってくると、テケトーに、気楽にオンオフすればぜんぶ正解になるのかあ、とわかってくる。じっさい、ネットに自由に接続できるようになるからである。

 

 

ざまあみろ

死ね

三井住友オンラインバンクを改竄したスパマーども

銃殺してやる

レーザーでも銃弾でも超大型ロケット砲を模したミニロケットででも、である

 

シネ

詩ねじゃなく死ね

 

バーカ