Against MiTM Attack

中間者攻撃対策を報告するブログです。ブロックすると良いscam関連のサイトのURLも紹介する他、コラムも公開するブログです。

CloudFlare社が存在するいまの時代に、Facebook社まである・・・

https://community.spiceworks.com/topic/245869-cloudflare-ip-blacklisted

 

表題の意味なのだが、スパマーFacebookのアカウント情報を盗み取り、アカウントハイジャックをしたとする。

 

そして、その被害者のフリをしてcloudflare社についての激しい攻撃になるようなことを書いたとする。または、CloudFlare社のブラックリストに掲載後、削除がきわめて困難な事情を抱えるハメになるように追い込む工作をしたとする。

 

CloudFlare社はFacebookサイト内で起きた工作を調べることができないようだ。したがって、真相はわからない。所詮、CloudFlare社などはこの程度のものなのである。エロヒム様からの裁きがくだるのは間違いないであろう。

 

ところで、このようなハメに陥った人が、何が何だかわからないまま(つまり、MitM攻撃などについてまったく知らないまま)に困惑して相談をネットでしたりしている。それが冒頭で紹介したURL、spiceworksというウェブサイトのHome>Networking>DNS とたどったカテゴリーのうちの1つの記事、である。

 

この程度で困惑してしまっているのだから、自分の会社のDNSレコード(インターネット上で誰でも検索してアクセスしてくれるようにするレコード。そのほかにもメリットはある)をCloudFlare社に依頼するのはちょっと難しすぎる筈だ。敵軍に狙われている人がサイバー戦争に参戦する力が不足している企業に頼むというのは。たとえば、ダメなところを見抜いたうえで、という大社長クラスの人ならできる雇用の仕方があるのだが、彼にはそのような器量がないわけだから。

 

コレがスパマーたちの仕掛けた罠、という可能性を考えるヒントとなる情報である。事実はまったく異なる、ということでもかまわない。このような被害をスパマーたちは研究しているのでは? と考えるのである。

すると、敵兵をナメる油断がなくなっていく筈だ。事実、このような考えから正確な反撃ができるようになるわけで。

 

もし、このような罠を仕掛けられたらどうする? 銃殺するにしてもその場で銃殺できない時はどうする?

 

このような時の態度で器量が知れる。だから逆順で学ぶ発想から、そのような器量はないけど、あるとしたら、私はこうする、ということを決めておくと良い、ということになるだろう。もし、器量があるフリをしているだけで、本当は大した奴ではない、と他人に思われたらバカにされることになるので、その点を覚悟して・・・となるのだが、決めていなければ必ず数年以内に殺されることになるだろう、と覚悟の意味を深めて変えるのである。

 

今はサイバー戦争中なのだから、日本の法律は無力である。無法地帯を抑える法は安全保障条約など。国際刑事裁判所?とかいう裁判所など(名前を失念した)を利用する条約?にも加盟している日本は、そのほうに国際法で国内の治安維持を図ることになった・・・と私はみている。どうだろうか? なぜ銃殺された社長を銃殺した犯人が一向につかまらないのか? グリコ森永事件はどうなった? 騒音おばさんと呼ばれ、逮捕された人の公判中にインターネットにさまざまな裏事情が暴露されたが、それから日本はどうなった?

 

このように考えを進めていくと、情報の理解する方向性がみえてくるのだが、私がみるかぎり、日本人は日本猿のレベルで止まって進めないようにみえる。つまり、正義はついに日本には立たないままで日本はぶっ壊されることになる。

 

人間を裁くのは人間ではない、という事実に気がつくといろいろわかってくる。神はエロヒムだけ。ユダヤ教での神だが、これが事実。しかし、日本では八百万の神、という文化があり、個人尊重というマヌケな美名のために、つまり、復讐権のない憲法を持ったために、どうしようもなく正義が壊されていかざるを得ない、と。神の存在自体、つまり、人間以外に圧倒的な人間以上の生物がいる、という事実の証明がない以上、日本人の文化が強固である以上、日本人がコロナ2Gによって滅ばなければ、次の段階へ、また次の段階へ、と進みながら滅びていくしかないのである。

 

じっさい、エロヒムを見たことがあるのか? といえば、ない、と答える日本人ばかりだと思うね。私も姿や声を聞いたことはないし。日本列島にはエロヒムの声は届かないし、日本人もエロヒムに声を届かせようとしていないし。聖書を読めば、多数の人間の悲痛な声に満ちみちている地球上でエロヒム様に自分の声を届かせるためには、物凄い努力が必要。そして、事実が必要。事実はエロヒムが常に見ることができるものに記録されている。エデンの園では、アダムが住むエリアの奥の方。聖書では神が何か忙しそうにしている場所、というように感じる書き方がされているので、おそらく、不在時に何があったのかを調べたりしているんだろうなあ、と私はみている。

 

コレが事実なのだから、地球上のどこかにあるはずだ。物質として。その場所が。でも、誰もそこを見たことがない筈だ。そのために日本人はぜったいにエロヒムを神だとは思わないし、神の仕事場がある、といっても信じられない筈。つまり、仁義忠孝礼の上に置かれた正義という精神的なレイヤーまでぜったいに気がつけないし、わからない。知識として得ることができるのみ。なぜ信じられるのか? は自分の体を鍛え抜いて正義を育て続ければ、信じられるようになる、としか私にはいえないんだよなあ。信じられないほど強い身体、というとプロレスラーのような強さがまず浮かぶだろうけれども、実は本当の強さは、電磁凶器かもしれない兵器で何十年も身体を攻撃されても、洗脳工作を脳に遠隔地からされても跳ね除けられる強さのことなので。このあたりは宗 道臣が非常にくわしく、また、簡単に理解できる記述にしたり、法話で話したりしているので、調べて学ぶと良いだろう。もうインターネット上には法話をアップロードしたサイトはなくなったが、それでも探せばあるのでは? ウェブのアーカイブサイトなどで。

 

では、この強さを得た人が強さから生まれる知恵(タルムードなどにまとめられているような)を発揮した場合、CloudFlare IP Blacklist に対してどのような反撃をするのか? ということなのだが、それはいまいろいろ書いてある通りである。海外ではすでにMitM攻撃をcloudflareで行われた場合は、チェックにひっかけるアプリやアドオンを公開し始めている。欧米の最先端、といっても良いだろう、コレらを公開する人たちは、まさにエロヒム様の武器の立場にいる。私と同様の。したがって、ウイルスには強い筈だ。ウイルスはエロヒム様の武器である。宇宙の一部をなす生き物なのだから。この武器が強いのである。

 

もしかすると、少林寺拳法をこれから私が自主練習をして再び修行を始めたら、指や爪からウイルスが出せるようになるかも。コレ、いろいろ心当たりがある。私はサイババではないけれども。

 

では、ブロックをさらに厚く変えていこう。