サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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クラウドフレアのiOSアプリのレビューを読む。

 

詐欺、という単語をこのレビューワー、知らねーだろ? と私は思った。

 

別の人はOK、でもオマエはダメ、という客あしらいを受けてもまだダメなんだ、と。私ならネットで散々叩くけどね。

 

と、いうことなので、このレビュー、スパマーがMitM攻撃で私のiOS端末に送り込んできたガセ情報ではないか? と。

 

App Storeのサーバー、Mac OS X Serverを使ってるのでは? そこにクラウドフレアのサーバーアプリケーションをインストールしてないか? と。

 

サーバーサイドのミドルウェアにインストールするソフトの代表格はHttpProxyサーバーなのだが、クラウドフレアのサーバーアプリケーション、プロキシでは? と私は推測したがたぶんそうだろう。

 

もう証拠は要らない、敵を発見したら必ず報告、と。インターネットに書くことは、敵兵発見レポートなのである。この点、国際的な認知を得ているのは私もだ。敵意発見レポーター、←コレ。私が認知されている理由は、コレを世界中でやろう、という運動の中で認知されたのでは? と私は推測しているのだが、正しいかな? コレ。

 

App Storeクラウドフレアのアプリもスパマーが作ったニセモノじゃないか?

 

ベリファイアプリ、かあ・・・。アウトバウンドチェックアプリとかそういう奴をインストールして偽ソフトウェアを判別できるようにしたら良いのかな?

 

iOSにベリファイチェック機能があれば、審査されて公開されて使われて審査される、と。偽アプリが犯人の間で大流行、とか。

 

Xcodeにセキュリティマネージャーの機能は無いのだろうか? クローズ忘れのストリームは許さない、とか。

 

あとは、MitM攻撃とかを防御すれば良いのか。こうなると。

 

すると、オニオンプラウザがブロック クラウドフレア MitM攻撃を組み込んでくれれば良いのかな?

 

暗号化なんだけどなあ、と思っているので、Javaのセキュリティマネージャーのポリシークラスのサブクラスを設計しようとしているのだが、これより良いのはプラウザでブロックなんだよなあ、と思うと、やっぱJavaアプレットだよなあ。どう考えても。プラウザ内で最強だしなあ、とかに至ったけどね。