Against MiTM Attack

中間者攻撃対策を報告するブログです。ブロックすると良いscam関連のサイトのURLも紹介する他、コラムも公開するブログです。

MitM Attack = 盗聴(スニッフィング)

各種のスニッフィングやハイジャックをまとめた手口がMitM攻撃。

 

これしか手がなくなるまでスパマーを追い込んだ、と考える場合は、さまざまなサイバー犯罪に対して防御できるようになった、という意味にならないとロジック上おかしい。

 

トレンドマイクロ社の記事を英文で読んで、防御が可能な製品を同社から購入することが当該企業の提案する解決策、と私は理解した。

 

ARPプロトコルをブロックすれば良いので、そういう意味ではWindowsをインストール可能なMacBookは良いモノだなあ、と分かってきた。なんでスイッチ? という答えは殺されないためにはBoot Camp機能が必要だ、というわけであろう。

 

いろいろな解決策を学んでいるところなのだが、Macを暗号で固める、という機能を使って良かった。

 

暗号化になりそうなのである。私の調べた結果から導くことができる正解は、だが。

 

さまざまな解決策を調べると、2020年になればこれまでとは違ってセキュリティソフトウェア開発企業のソフトウェアをインストールすることで良いかもしれない。だが、スパマーは自宅に侵入してデータを盗むのであるから、どうするか? である。

 

カンヌキが邪魔だから、というわけで私の依頼先の弁護士を通してカンヌキを外させる方向で説得させる・・・たぶんこれは正しい見方だ・・・。乗るわけねーだろバーカ、というわけなのだが、犯人は盗聴できなくなればどうにもならない、という存在らしい。いくら真っ当な職業、経歴を持っていようが通用しない。盗聴不可能になれば暴力を振るわれてもどうにもならないのだが、さらにどうにもならなくなる、、と。スパマーはこういう存在だ。

 

サイバー戦争に勝てそうな気配を感じるのは、この私を狙った犯行について、正確に、かつ、短期間ですぐに解決策を見つけようとするITテクノロジー企業が多くなってきたことだ。

 

2018年の11月に契約した、と私は記憶しているのだが、マカフィー製のVPNソフトウェアでiOS版のセーブコネクトというソフトウェア、買って1週間で起動しなくなってしまったことを同社に相談したところ、データベースの日付のデータがおかしい、アレ? ということがわかって私も驚いたのだが、犯人はマカフィーのデータベースも襲って改竄した可能性が高まったため、できるかぎり私は協力し、同社も可能なかぎりだと私は考えているのだが、対応を実行している。

 

最初から

警察や官公庁に関わったことはありませんか?

という指摘があったことは、私の調査を支える強い力を与える源になっている。あまりにも正しい指摘は私の調査に方針と方向性を明確にさせる力があるからである。

 

滅多にこのことは書かないようにしていたが、最近、Javaをまた書き始めたことで、問題解決の方法は私のテクノロジーに関する理解、ということに変わった。14万件以上のフェイクサイトのURLを一気に取得するアプリから始まったのだが、なかなか調子は良い。妨害は散々受けているとはいえ。たとえば、Javaのコアライブラリであるjava.baseに分類されるすべてのクラスが開発ツール上で読めなくなるなど。いまならわかるが、2週間前、犯人はrt.jarのインストール位置を別のフォルダに移した。こういうことだろう、と。

 

いまもVPNを使ったり使わないようにしたりしたり、など面倒な状況は変わらないのだが、クラウドフレアのサーバーアプリケーションのブロックを進めていくうちにどんどん被害は少なくなっていく。ルーターを突然、再起動させるなどはまだ起こるかな? という程度。ウェイクオンLANを送信されている、と私はみている。クラウドフレア製品をインストールしているサーバーはずでにブロックの対象だ。デンマーク語が読めないが、英語に翻訳してなんとなくわかったことは、だが。

 

どこのサーバーからも攻撃を受ける、コレぐらいの現象ならもはや驚くこともない。私にだってできるからである。非常に簡単か? というとそれはわからない。なんらかのハッキングツールがあれば簡単になりそうだが、それもまだわからないのである。だが、そんなに高度なことではない、ということはわかる。

 

もしかすると、ファーウェイ製、ZTE製のテクノロジー製品を使っている情報ネットワーク自体もヤバいのかもしれない。そのうえで各ウェブサイトにクラウドフレアのサーバーアプリケーション、そして犯人のハッキングツール、と。ヤバいうえにさらにヤバいが2枚重なっていることになる。

 

問題がだんだんわかってくると、邪魔なのはイランと日本、フィンランドの国民である。解決に前向きになるとわかってくることなのだが、被害者を救済する文化自体がない、つまり、正義がないから、邪魔でしょうがないのである。足手まといだからなのだが、簡単に説明がてらのことを書くと、悪いのは被害を出した原因をより多く持っている者である、という弁護士思想そのもの、ということになる。正義のために殺人を犯すと逆に攻撃してくるのはこういう思考の持ち主である、と。

 

被害者を犯人扱いしてきたのだから、今度はそのように扱われることになる。誰でもわかるが、邪魔なのである。とことん邪魔。すでに困り果てている人は世界中に見られるこのサイバー犯罪の解決に協力しない、というように理解されている民主主義者は、暴徒、と考えられてきていることからもわかる。私の場合も、である。私だけの考えではない、とはっきり書いて、イラン、日本、フィンランドの国民を脅迫しておく。死ね、とも書いておく。邪魔だ、だけでは神は許してくれなさそうだ。裁きの具合、程度は極めて激しい。まだ800人ちょっとしかコロナウイルスに裁かれて死んでないのか? 日本では・・・。コレはコロナウイルスの危険性を知っている人ならそう考えて当たり前の人口密集具合の首都がある以上、当然出てくる話である。滅べ、とは私も考えていない。滅ぶべき、とも。何度も私がイランと日本を滅ぼしてやる、とFacebookはてなブログでも書いてきているのだが、それは、裁きは人類が防ぐことができる範囲内のものしか防ぐことができない、という事実を踏まえて、できそうもーなあ、という予感から願いを書いている、書き散らしている、というレベルを超えることがないこと。つまり、私にはイランなり日本なりフィンランドの国民を滅ぼす力はない、だが、神にはある、ということの裏返しでもある。神の前に自力の無力さを正しく知れば、単に書き散らすぐらいしかできないことに満足を得られるようになる筈だ。事実、神にしかできないわけなのだし、髪がネットに書き込むぐらいのことは平気でできるわけだし、私にできることはすべて神はできるし、もっと上手だし、もっと未来的でもあるし、昔風でもあるし。16進数のデータをシーザー暗号かければ? こんな昔の暗号技術だが、そうとう解読は難しいと思うね。秘密鍵を知っていれば解読できても神の裁きを受けるからである。

 

だから、邪魔でしょうがない。サイバー犯罪者の存在や集団ストーカーの存在なんぞ被害を受ければ誰でもわかることである。他人にわかるようにしなければならない、という場合は、数億人が証拠隠しに協力する世界で孤軍奮闘している状況にいる場合以外に該当する。それぐらい、海外からは疑われている国民がイラン国民、日本国民、フィンランド国民なのであるのだが、ソースは明かせない。よぉく事実をみるとわかってくる筈だ。だが、みることは許されない筈だ。一国丸ごと幻覚で脳を狂わして事実がわからないようにするぐらい、私が戦う相手は平気でできる。最先端の軍事テクノロジーのプロでも手こづり、しかし勝つことレベルのことをどうやって民間人がマネできるだろうか? できる奴はいない。

 

わかりやすい例を挙げると、東京タワーが傾いている、という事実。私は書籍で知ったのだか、片足の一本が墓場に突き刺さっているんだっけ? あのタワー。アレ、なんで犯人の仕掛けた可能性がある危険な事実なのだが、コレなんか本当に民間人にはわからない例だと思うね。計器を専門家が使って調べた、とする。そのとき、その専門家の持つ計器が傾いているぞ、という数値を出していても、その場でその計器を見ているすべての人たちの脳が狂わされていて、東京タワーが傾いている、と示しているその内容だからこそ、傾いていない、と理解し、そのように話を解決させる、と。

 

コレ、わからないと思うね。民間人には。

 

さらに、録画したとする。その計器を。そしてネットに公開したとする。すると、世界中の人たちの脳が狂わされてしまって、その計器の示す内容が傾いているぞ、東京タワー、という意味を示している、いるからこそ、傾いてないね、東京タワー、と。だって計器にそう示されているんだから、と。こんなふうに理解されるたら? 

 

なぜ、イエメンの小学生の子供がサウジアラビアでテロを犯せる力があったのか?

最新の軍事テクノロジーを用いてまちがいない、このガキ、テロリストだ! となったとする。

 

コレ、このレベル。恐るべき敵軍だ、と思えないだろうか? そして、コレがいま誰でもわかるカタチで日本でもどこの国、地域でも示されるようになっている。

 

見りゃ誰だっておかしい、とわかる。不審な通信が出ているのに、不審な通信だ、と考えない人たちがたくさんいる。たとえば、ファーウェイの製品から不審な通信が出ているのだが、中国では不審な通信が出ていることについては最初から肯定的ではない。なぜか?

 

コレを政治だ、事実だ、国際関係だあ、で解くからおかしいのである。調べれば出てるのは明らか。なぜだ? とそこで初めて米中の国際協力が力を発揮するように政治が努力した。コレが本当のところらしいのである。恐ろしいことだが。ファーウェイ社がどうの、以前に、どうしてこうなんだ? わからなかったのか? である。ファーウェイは出荷前にわからなかぅたのか? テストはしたか? して出てなかったのか? 出ていたのか? どっちで理解しているのか? どうなんだ、コレはたいへん重要な質問である。コレで逮捕だ戦争だ、にはならないようにするから協力して欲しい・・・。コレ。たぶん、こうだぞ、この問題は。大問題だが、工作だどうののレベルではイランへの経済制裁の本当のところがわからなくなる。イランが反省したら制裁はかるくなる、なのになぜ? である。

 

誰にでもわかる。このサイバー犯罪は誰にでも調べることができる。あとは、事実はどうなのだ? サイバー犯罪が起こっている、と示す事実が目の前にある、なのに、脳はサイバー犯罪なんか起きてないねえ、にならないか? バグじゃないか? とならないか? 使い方をまちがえていたら、使い方を間違えていた者の間違いが原因だとならないか? 事実、使い方の間違いが原因で起きた直後に使い方を正しくして設定し直したら正しく動いた。だからどうなのか? と私は考え始めている。本当に正しく動いているのか? 正しく動いている、と脳が判断したから正しく動いた、と結論を導いただけなのではないか? と私は考えていまの異常な状況に対峙している。状況に、と書いておく。犯人が、とは書かないでおく。犯人だとわかればとっくにその場で殺しているわけで。

 

サウジアラビアは戦争の強い国だ、それもつい最近になってさらに強くなっている、見抜いたからである。イエメンとの戦いは終わり、代わりにUAEとイエメンが戦い始めたが、それはどうなんだろう?と。私は考えて、サウジアラビア、どうやって見抜いたのか? 隣国から自国を見ていないとわからない筈なのに、と。イスラエルか領土内から見たのだろうか? 自国を。他国を監視するように。あまりあり得ないことなのだが。

 

徳川家康は、調べて調べて調べ抜かないと武田信玄に攻め込まれた時の繰り返しになる、とわかっていたから勝頼との戦いは慎重に慎重に進めていったわけである。それこそ信玄のように、ぜったいうまくいくわけがない、うまくいったら成功だぞ、と。このロジックをちゃんと正しく感じ取れるだろうか? うまくいったら成功、はロジックだけでは解けないのである。敗因整理に比べると物凄く難易度が高い。成功とはうまく物事を運んだことではない場合がある、まで読み切らないと、戦国時代では天下はとれないから、しょうがねーからやるかあ、という家康の絶望を感じることができれば、わかるようになるであろう。やってらんねーよ、神じゃねーんだから、オレばっかり頼りやがってよぉ! という気持ち。

 

このあたり、実は聖書や正義で読み解くことが簡単になるのである。基準がわからないから、問題が大きくなり、そのまた問題の全容が自分の手に負えないくらい大きいと、問題点がその中に吸い込まれてしまう。敵軍の工作によって作られた問題点は、実はその状況を利用したどうでも良いレベルの、問題解決の本質からわざと離れるように仕掛ける、考えるだけ無駄なこと、となることがある。あれば、それを仕掛けた者は謀略で有名な伊達政宗と比較されるようになる筈だ。その伊達政宗の謀略と最上の謀略。敵対することもあったこの2つの勢力を手下に迎えることができたのは、秀吉の武力と金儲けのための産業振興策。その産業振興策に関して家康の軍は秀でていたから、家康の説得工作は真実となった、と。真実になるからやるかあ、と見抜いた政宗らもそうだが、要は、どうせ何がなんだかわからないことは神に頼って解決すりゃいいや、という考えや感覚が優れていないとダメで・・・と。コレを中東と北アフリカに向けて考える際によぉか考えると良い。本当は何が起こっているのか? マインドコントロール兵器なら、知っているが、人類全員騙せる洗脳とはいったい何だ、誰だ、と。これだけ管理されて犯行がバレるネットワークなのに、サイバー犯罪者はいとも簡単に、とは私は書かないが、実際、やっているではないか。私がわざと設定を間違えて警察ににでも見せて、そのあと、設定を直して正しく動かした、とすると、実際、サイバー犯罪は止まってんのか? まで確認しないとなんとも言えない。ここまで慎重になると、クールだ、と言われるようなことを書くことができるようになるのだが、かなりたいへんだと思うね。幻覚なんて、統合失調症なんて、ぜったいにわたしには起きない、とする。では、本当か? 誰がわかるのか? 世界の事実を、と。

 

こうして、法律上の世界は、ただでさえ物的証拠が捏造、改竄可能な性質を持っている、ということに加えて、こういう理由でまったく力をなくして、その結果、道交法違反は普通にやる日本に神奈川県警察の警察官がしょっちゅうその現行犯としての道交法違反をして、そして、暗殺される奴は暗殺される、と。当たり前だが、一票格差違憲判決なんざ誰もが従うような姿を一回みせれば、それで無いことになる。難しい理由で、とはまさにその通りなのたか、まあ、こういうことなのである。宮沢賢治銀河鉄道の夜青空文庫のサイトで公開されているが、アレ、ホンモノかあ? と。

 

貴金属製品を扱う古物商、ホンモノを見極める目を持つために、正義を貫くと良い。どうせ、オレが店の中では正義だ、暗殺されてたまるか、という精神て、やね。店内では主人格。主人の責任は正義にある。正義の中にある。コレをおさえた営業をしていれば、日本の首相や最高裁裁判長や検事、両国会議員より偉い人だ、と評価される立場に立つことになる。いまの時代、人類の審判がかかるわけだから、この信頼は失ってはならないし、獲得しなければならないことであるのだから、獲得しなければならない。外交とは正義なのであるし。

 

つまり、親心を持って、かつ、同時にと言い換えればだろうが、慎重に、営業すると良い、ということ。愚民からは愚かな政治が起こる。優秀な国民からは優秀な政治が生まれる。当たり前だが、選ぶ側がバカだとどつしようもないわけで。

 

軽く書いたが、案外、凄いことを書いたのかもしれない。暴風を軽く一蹴するぐらいの力は持っていると良いかもしれない。肝心な時になると邪魔をしてくるサイバー犯罪者がすぐ近くにいる場合は、だが。