詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

メモアプリとシステムのリソースで容量表示を修正する件

iOS版のメモをiCloudにぜんぶ移動させて、iOSバイスの空き容量を増加させてみたのだが、フォルダをiCloudに移動しつつあるなかで、メモアプリのデータ容量が逆に増えた。

 

システムリソースを節約するためにも、すべて移動させる。当たり前だが、容量の増加と移動の関係については、システムリソースに関連がある原因で増えたのかもしれないし、わからない場合は、原因になったことをとにかく最後までやるのも解決策の1つなので。

 

すべて移動完了するまで、何回かおかしな表示をメモアプリの中で確認。移動したメモが残っていたり、など。コレもシステムリソース関連の原因かな? と。

 

移動後、しばらく様子見をしたがメモアプリを削除することになった。当たり前だが、異常な容量はシステムリソース関連で表示された間違いかもしれない。

 

ファイルレスマルウェアによる攻撃を受けた証拠かもしれない、とは思っていたが。

 

削除すると、全体の空き容量が、異常な容量を示したメモアプリの分だけ現象した。

 

それなら、本当は通常目視している画面がおかしかったのかもしれない。

 

そこで、空き容量が狙った通りに増えた、と考えることにして、システムリソースの容量を確認すると、メモアプリを削除する前より現象していたのであった。メモアプリの容量分は減少していた、と考えることにした。

 

つまり、iOSバイスの空き容量は、いま正確に表示するようになったのだ、と考えることにしたわけである。しばらく様子見をすることにするのだか、まあむあ満足する結果となって良かった。

 

削除したメモアプリは使うときにあれば良いので、直前にインストールするか、又は、ずっとインストールしっぱなしにすることにした。

 

こういう書き込みを鵜呑みにするバカがサイバー犯罪の手口で私を攻撃してくるのだが、NSAによる治安維持とApple社のセキュリティテクノロジーNECのセキュリティフレームに期待することにしておけば良いかな? と。

 

さて、私がメモアプリをどのようなタイミングでインストールするのか、わからなくなった筈だ。

 

NSAは監視だけではない。

 

つまり、オマエは合衆国の裁判所に出廷することになりそうだ、と。

 

サイバー犯罪者のPCよりNSAの処理能力の方が高い。

 

つまり、オマエはもはや暗殺されたと同じ位置づけで定義可能な存在となった、と。

 

メモアプリにマルウェアを不可視状態で仕込むことは、Webの丸ごと選択、丸ごとメモにペースト、などユーザーがすれば仕込むことが可能であろう。

 

だから、中間者攻撃の手口で通信を盗聴し、何をメモに保存したのかをサイバー犯罪者が知りたがるわけである。こういうバカをやるのは探偵か弁護士か裁判官か警察官か暴力団員であろう。通信盗聴ごときはNSAと私にはまる変わりなのである。

 

ナチス、ネオナチのうち、世界平和のために私と共通の敵をぶち殺しまわるナチス、ネオナチであれば、手を結ばなければならない。当たり前だが。

 

NSAナチスの思想が強い組織らしい。ブッシュ元合衆国大統領の家系は、ナチス、石油関連への投資を続けてきたらしい。

 

と、すると、

NSAに協力的な私を疑うバカな日本猿にもわかるように書くと、私とNSAは人類の敵をぶち殺すために手を結ぶのは、ロジック上、当たり前のことなのだ、と。

 

私の行く先々に現れるバカは、誰に命を狙われているのかを、インターネット時代という時代の本質から考えて怯えると良いであろう。いまどきは、誰が報復するのかわからない時代なのである。さらに、いまはイラン戦争前であり、かつ、合衆国との同盟関係を強化する毎日を内閣と国会が押し進めつつ、立場を考慮した与党批判もちゃんとやる、こういう時代なのである。日本国内で外国とは異なる暴動を起こそうとしても無駄である。日米韓による安全保障体制は、世田谷だの南太田だのをゴーストタウン化可能なぐらい、敵に対しては、真剣な報復と攻撃に心底、熱心なのである。

 

こういう観点からメモアプリとシステムリソースとの関連を調べると、メモアプリはシステムリソースをそのまんまよく使うアプリだ、とわかり、システムリソースを監視するAppleのセキュリティ機能と、独自にサイバー犯罪者のiOSバイスをクラックできるFBIのテクノロジーと、NSAのテクノロジーによって、メモアプリにマルウェアを仕込ませて殺害しようとするバカは確実に追尾されることになる。さらに、FacebookGoogleTwitterクラウドフレアなどのサーバーアプリケーションやトラッカーは、サイバー犯罪者に対してもメモアプリにコピペしたサイトのデータからも、独自に追尾をするわけなのである。

 

このように、イランには必ず勝つ、という神の正義に基づくグローバルなフレームワークによって、オマエ。オマエはぶち殺されることになるのである。

 

それでは、セックス・ピストルズのゴッド・セイブ・ザ・クイーンのパイの意味を何度も繰り返し聴きながら、よぉく私も考えることにする。

 

ちなみに、スノーデンとスノーデンと協力し合っているジャーナリストは、オマエ。オマエを追尾している筈だ。2020年にもなれば、2017年とへまったく世界は異なるのだ、と。そういうわけで、AOLのゲーマーたちもオマエ。オマエが中間者攻撃て戦闘機とダイヤとエネルギーの価格を捏造して途中で奪い、差額を儲けていることを理由に、オマエ。オマエを追尾し始めている。

 

人類の敵に対する攻撃と報復が、いかなるものか、がわかる。