詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

犯人の手口公開。自己割当IPアドレス攻撃

表題の通り。

 

自己割当IPアドレス攻撃とは、

ローカルホストに割り当てたIPアドレスルーターIPアドレスに変える攻撃。

 

ルーターの設定ファイルを保存している場合は、ルーターの工場出荷状態に戻すことは簡単だし、復帰も簡単であろう。

 

スマホWi-Fiではネットに接続可能、だがPCだと接続してもネットに接続不可能。

このような状況に追い込む手口が自己割当IPアドレス攻撃である。

スマホとPCを同時にルーターに接続している時は同時にネット接続不可能になる。当たり前だが。

スマホからPCに切り替えようとする部屋の様子を覗かながら攻撃の手口を変える犯人は、切り替えるタイミングに合わせてこの攻撃を行う。

 

彼らの犯行の手口は、タイミングを合わせて攻撃してくる手口。すべてに共通する特徴。部屋の中を覗く犯罪方法は、おそらく兵器を使って行っている。

 

室内の様子を覗くことができるわけだから、日本国内を偵察する軍事衛星を犯人はハイジャックしているのではないか? と私はみている。

 

この犯人に便乗する日本人は、私が行く先々に現れる。

 

どういう意味で、

私が危険を承知で必ず勝てる戦争に参戦しているのか、

なぜネットに情報を公開しているのか?

意味はだんだんハッキリわかってくる筈である。

 

この攻撃を受けたら、すぐに電磁凶器で液晶を攻撃されていることも気がつくと良い。

 

この攻撃とサイバー犯罪は常に必ず連動している。

 

これらの特徴に合致する行動を路上で採る者は、なぜ自分が殺されるのかの理由を考える必要はまったくない。

 

2ちゃんねるに書き込まれた私を危険だから気をつけろ、という書き込みは、サイバー犯罪者の手口そのものだが、日本では誰もそのことを知らない。コレは本当。

 

日本はセカンド・パーティーになることができるだろうか? 政治が滅ぼそうとしている相手は日本人のように私にはみえる。

 

通信事業者潰しは安全保障上の理由によるように私にはみえている。本当かどうかはわからんが。