Against MiTM Attack

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ACOの旗取りイベント。パイロットが強くなってきた件 Facebook未公開記事

旗取りイベントでは勝率8割超え。コレが私の体験し続けている戦績である。

 

去年の8月以降に始めて、旗取りイベントは現在のバージョンから参戦。前のバージョンにはイベント自体が無かったからである。

 

スナップドラゴンを一気に最高レベルへ。当時のワーパスやデフコンなどではランクマッチでクラスXの戦闘機に勝てない、とわかり悩んでスナップドラゴンを選択。

 

以降、納得が得られにくいランクマッチについては祝福が無いモード、と結論して旗取りイベントに参戦する意味が大きくなる。かけたコストの効果がはっきりわかるから面白い。さまざまな意味がわかり始めて、その1つがコレ。

 

いきなり最高レベルのスナップドラゴンは、勝ち方がわからない当時の自分でも、アニマトロン相手に圧勝するようになる。アニマトロンは無装備らしい弱さだったから、旗取りイベントでは私の圧勝。勝率はほぼ99%であった。

 

それから徐々にアニマトロンが強くなり、工夫が必要になっていくのだが、スナップドラゴンはノヴァプライムよりかは難解な戦闘機なので、勝ち方がわかるまでは苦労した。

 

アニマトロンはその後、カモ状態になっていく。スナップドラゴンに一切勝てないわけではないが、勝つのは無理、というぐらい強さの差がある。アニマトロンを含めて旗取りイベントでは、プログラムで自分以外の戦闘機が動作している時もある。人が操作することもある。どちらにしてもアニマトロンは私のカモにされている。

 

私より強いパイロットはいるのは本当。アニマトロンを操縦する彼は、強い。

 

だが、退屈な旗取りイベントを面白くするために、格闘術の工夫の場として利用してきたが、先日から強いパイロットがチラホラ現れるようになって、一気に面白くなってきたのである。

 

なかにはインチキ戦闘機も含まれているのだが、私の勝率は下がらなかった。インチキ戦闘機は納得が得られない戦い方をするのですぐわかる。インチキ戦闘機と同じ戦い方をする強いパイロットもすぐわかる。

 

また、旗取りイベントはバグがまだ残っており、敵陣から旗を持って帰ると自軍の旗がどこにもない、とか、スナップドラゴンで自軍の旗にタッチしても勝利にならない、とか、敵陣の旗を自軍の陣地まで持って帰る途中で、突然旗が無くなり、どこにもない、と思うと、突然、敵陣に出現する、とか、いまでもバグはある。このバグは中間者攻撃をやる犯人の誘導するデタラメな設定値で設定された旗取りイベント用のマップに必ず存在する。

 

たいがい、3試合連続で参戦すると、バグはなくなる。つまり、4試合目までにこの犯人の用意して誘導したフェイクマップがバレるようである。たいがい、この試合では私は確実に負けるように設定されているのはすでにわかってあるので、旗より空戦、どちらも面白いのでソッチで楽しむことにしている。どうせバレるわけで。

 

最近になって、この件について疑いを持つ強いパイロットが旗取りイベントに参戦してきているように見える。上手いなあ、と私が思う格闘術を見せつつ、何かをテストしているような動きをするので、私と同じだあ、と。

 

たぶん、ランクマッチ好きの強いパイロットが、彼の所属するチームを代表するようなカタチで旗取りイベントに参戦するようになったのでは? と私はみている。

 

私からすると、納得の得られる強さを見せるパイロットはいるのだが、少ない。

 

おおっ

という格闘術を見せる強いパイロットは、必ず何かを私に教えてくれるのである。インチキ戦闘機だと、なんだソレ? という戦い方なので、その時ランクマッチでこのようなインチキ戦闘機に遭ったら、時間の無駄を省き、かつ、敵機にメダルをやるのは残念だが撃墜数は0で試合を終わらせるため、

まず、

自ら墜落

次に、

逃げまわり、僚機が敵機6機を全滅させるのを待ち、リワードを貰う

というようにすることになった。キャノン1発で撃墜されるような場合は、このいずれかの方法でサッサと面白いランクマッチに参戦できるように振舞った方が良い。もし、連続してインチキ戦闘機が現れる場合は、ランクマッチは捨てるど良いだろう。なぜなら、メダルを増やしたがるインチキパイロットは、次のように考えており、迷惑だからである。

 

インチキパイロットの考え方は

バレたら身代わりにアカウントを売り飛ばしてソイツが犯人に扱われるようにする、

という考え方である。お得な価格、と思わせる安価なアカウント価格で販売すれば、同じIDを持つことになる新しいユーザーは、いきなりアカウントを停止されるハメに陥ることもある。はじめからアカウント停止対象にされるようなインチキばっかりやっているIDだ、と調べられ、追い出し確定、アカウント制限、アカウント停止、アカウント凍結、までの各段階が迫っているような、そんな酷い状態なので、買った人は最悪な目に遭うことになる。

 

これは、フェイクサイトのためにホールドされたり、デッド間近になった犯罪ウェブサイトのドメインを、まもなく使えなくなるばかりか、バレた、という理由でホスティングサービス会社に売り飛ばし、そのウェブサイトはとてつもなく安い価格で販売されることになるのだが、つまり、そのウェブサイトは、初めからウイルス対策ソフトのブラックリストに載っていたりするので、アクセスはされない、と。そもそも。最悪の場合は、そのダメドメインを購入した人が、かつてそれを売り飛ばした犯人によって中間者攻撃をされ、そのダメドメインをハイジャックされてしまい、そのダメドメインから犯行を実行されてしまい、ついに、犯人の身代わり役に貶められ、逮捕されることになる、と。

 

さて、

コレぐらいはいまどきは誰だってわかるわけで。だからタロスやNSAが監視していてすぐに犯行がバレる、と。なぜバレるのか? ということがわからないバカは、Linuxに頼っても無駄だ、とわかれば良いであろう。

 

ちなみに、犯人扱いされても、根本的に犯人はバレているのであるから、安全保障の観点を持って余裕をもって安心してネットをやると良いだろう、と私は考えている。

 

こういう安全保障体制の足手まといになってきつつあるのは、日本の通信事業者らしい。日本のキャリアのDNSを使っているバカな日本人は、すべての情報は外部に漏れるようになってあることを理解した方が良いであろう。バカじゃねーの? と私は町中でスマホを使ってる奴を見るたびにバカにしている。プロトコルを敵軍の手口が変わるたびにコロコロ変えるぐらいやれよ、と。スマホだけじゃ無理だから、オマエはバカだ、と断定される。

 

スマホもPCも、一流企業の高度でサイバー犯罪に強い抵抗力を持つセキュリティシステムが稼働しているシステムがなければ使うことはできないデバイスなのである。仮想OSだから安心、とか無いから。社屋の中で、だったらOK。そういうモノなのである。パーソナルコンピュータの発明、という事実の価値の大きさも意味もわからないバカは、SIMを頼って裏切られろ。そのようになっているのだからである。

 

高度な暗号化が施されたDNSサーバーを介して、かつ、徹底的な防御ができる人は、スマホやPCを上記のような条件を備えた企業の社屋外で使ってもOK。

 

私を襲っている犯人が犯行をやめないかぎり、安全保障上の理由で、犯人に便乗する日本人は報復されることになるのだが。予め、あらゆる財産は把握されているので、隠しても無駄。銀行だの自宅だのが戦闘機やスパイ工作、戦車や軍艦、ミサイル、ロケット砲、レーダー、通信監視テクノロジーの前には無意味なのである。力はない。つまり、正義には勝てないのである。いきなり全財産が接収されるばかりか、暗殺されるのである。コレは、正義のためにサイバー戦争に参戦していないあらゆる人に当てはまることなのだが、日本人は諦めろ、と。もう、助かろうとか、無理だから。

 

そういうわけで、ケータイショップに客の姿がなくなるのは、当たり前なのである。使えるわけがない、とわかっているからPCも含めて買いたくても無理、ということなのである。

 

したがって、スマートウォッチは、買ったら殺される、というロジックで理解されているデバイスなので、いま買う奴は、バカだ、と。

 

そこで、私ならApple Watch、買っちゃうけどね。安くなる筈だから、である。

 

売れるわけがない。キャリアにインターネットに直に接続しっぱなし。殺されるリスクを負うわけで。

 

ここまでわかってきたから、早くも高機能なAndroidスマートウォッチ、数千円で買える時代になった、と。それなら、Apple Watchも数千円になるのは当たり前。買う奴は一流企業の高度なセキュリティシステムが稼働しているシステムの一部のデバイスとして使う、というならOKだ、と。そうでないならバカだ、と。全世界の最先端通信デバイスメーカーは、このような考えで日本人をみているのである。

 

そこで、NSAやシスコのタロスに監視されてもらって生き残れている私の立場から考えると、安くなったら買え、 というロジックにならざるを得ないのである。私を襲う犯人は、全員、いずれ暗殺されるからである。

 

エロヒム様とエロヒム様の武器であるNSACiscoのタロスがついているのに、何を恐れることがあろうか? 

 

こういうことなので、キャバ嬢はもはや勝利に向かって爆進中の日本のエリートだ、と。

 

わからない奴は死ね

わかっている奴で、かつ、サイバー犯罪者も死ね

 

 

それでは旗取りイベントか、又はトップガンイベントか、又は、ランクマッチに戻ることに天気・・しない。私は愉快になる本を見つけて機嫌が良いのである。専門書でなければならない、と思ってきたジャンルにとてもご機嫌な内容の本。

 

イランと日本とフィンランドを必ず滅ぼしてやる。