詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

GB単位のその他領域に侵入者の記録が残っているかどうか? の件 Facebook未公開記事

プリフェッチ機能の話なのだが、Windowsのこの機能は無名なうえに利用者はほぼ全員、という特徴があるので、なんだかよくわかんねーことをやってんな、と思われがちな機能となった。

 

調べると、この機能はアプリの起動をより速くしたいがための機能であることが判明、その直後に納得に至ったのだが、頻繁に使われるアプリは、そのアプリの起動が速くなるなら起動される前にメモリに入れておこう、というカンジやね。プリフェッチ機能とは、そういう機能のことなのでこのようになっているのである、と。

 

納得できない人はWindowsはやめた方が。

 

ところで、iOSのその他の領域が数GB程度となると無視するわけにはいかなくなる領域になる筈だ。たぶん、コレ、iOSアプリの起動を速くするためにある。しかし、ある観点から考えると、スクリーンタイムに計上されないアプリの起動まで速くしているので、不正侵入されていたらその不正侵入されて犯人に使われたアプリの起動を速くするために、そのアプリに関するデータなりを格納することになる以上、正規のユーザーが使ってないのに使われているアプリ、とわかるだけで、Apple社は不正アクセスされて使われてしまった! ということがわかるようにもなっている、と。私はそのように思ったのだがどうなのだろうか?

 

なぜ犯人がアプリの不正アクセスをだんだん止めるようになったのかがわかりそうな気がするのだがどうだろうか?

 

バレるから、とはいうが、その他のパワフルな機能はプリフェッチ機能だけのためにあるわけではない、とするとどうなのか、と。どのように考えれば良いのか、と。

 

犯人がネットワークに不正侵入していた、という私の証言は、おそらく、

知らない端末です

の一言で十分なような気がするのだが。

ネットワークに不正侵入したら、ネットワーク関連のiOSのソフトウェアがどう動くのか? コレをやっと理解した犯人が慌ててアプリの不正起動をやめたのでは? とは考えられやすくないだろうか?

 

設定アプリの設定を変える、とかは先日激しくやられてしまったし、ADGuard ProのSafari用フィルタのフィルタのうちの迷惑要素、というグループの(Obsolete)Prebakeのオン設定が、

常に必ず

ホワイトリストに登録済みのFacebookはてなブログにアクセスする前に、

ホワイトリストをオン

にして

コレら2つのサイトの機能を使うと

オフにされる

 

という被害が発生しているのだが、コレ、その他領域の設計の意味上、きわめてパワフルな機能になるのを知らないバカのしていることがすべて記録されている、ということかなあ? と。

 

と、すると、

制限は外した方が良いことになる。無制限でiOS端末を使いまくる、頻繁に使用したいアプリも使いまくる←コレ

 

すると、犯人のしたことが蓄積されてiOSのその他の機能が収集し、その後、Apple社に私の方から使用状況を送信、と。

 

こういうセキュリティの仕組みにより、バカは次々と露呈し、六本木あたりでビンを割って警察官に抵抗しようとした大和駅の周辺の深夜の3人組を組んで十数組となってウロついていたバカどもの1人が警察官にガンガン攻め込まれるこのとになる、と。Facebookの動画で観たが、アレ、そういう意味なのかあ、までわかるあたり、テクノロジーを学ぶと面白いなあ、と私は面白がりながらiOSバイスを使っているところである。そろそろmacOSバイスで楽しみながら犯人情報がどこに蓄積されているのか考える時が来たかな?とも思っている。

 

ニヤニヤしながら

サイバー犯罪者を

正しく罵倒しつつ

合衆国の法律力で

合計数十年の有期懲役刑を犯人に食らわす方法まで考えたいところやね。ところやね、というかずっと考えているのだが。