サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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遠隔地からの音声攻撃を仕掛ける犯人の手がかりの件 Facebook未公開記事

2020/07/04の深夜、

 

もしもし、大和市の佐々木ですが

 

から始まる電話をしていたオンナのその電話の相手の声が、遠隔地からの音声攻撃しているテロリストである。

 

なぜ私に聞こえたのか?

私に無断でiPhoneに音声ファイルをインストールし、自動で鳴らしているのか?

なぜ常に必ず私の周りにいる日本人は無視して便乗して攻撃を加えてくるのか?

 

以前から多くの被害をネットに書いてきたが、スマホやPCが市民に売れる筈が無い。

HUAWEIも含めて。コレらは不正侵入されたことのない企業用である。2017年から翌年まで、87%の企業のシステムが不正侵入されている、とミスター・ビッグマンがサイバーセキュリティの講義で指摘しているわけで、それであれば、13%の企業しか使えないデバイスがPCとスマホである。

 

この騒ぎの外で、Linuxをベースにした攻撃用 OSが発展しており、誰でもシステムを攻撃することが可能になっている。

 

そして、このバカな連中の騒ぎの外で、暗号化電話がドイツで発売された。

 

こうして、当たり前の答えが出た、と私は考えている。

 

ところで、私と同様に無断でプロファイルをインストールされた被害者がいる筈だが、この件は日本のAppleのユーザーサポートに問い合わせても無駄なので、はじめから合衆国本土へ連絡すると良い。日本の場合は、何もわからない奴が最初に応対、設定通りではないことがわかるとプロフェッショナルの立場にいる者に連絡を入れて欲しい、で終わる。時間の無駄が発生する。プロフェッショナルでもわからない筈だ。iOSをクラックされているので、何もできない筈だからである。

 

コレを客観的に見ると、だいたいわかる筈。

通信事業者とは一切契約しない、 OSメーカーからOSを買わない、という世界の審判がそのまま当てはまることになる。個人では、である。企業用で、かつ、IBMクラスの高度なセキュリティシステムが稼働している企業用、なのだからである。

 

では、アノニマスは何を使っているのか?

イメージされる姿は様々だが、高価なPCを用いて、高価なモニターを接続している姿がイメージされる姿であろう。

だが、

実際は、

古いPCに

軽いLinux

カリ OS

などをインストールして、

ダークウェブ用のブラウザを用いて

ブラックハッカーを追う、

などしている姿が本当の姿であろう。

 

古いThinkPadLinuxとkaliOS。その他ハッキング向きのOS。これが本当であろう。

 

古いThinkPadとは、1999年までに販売されたThinkPadのことである。

 

コレでバカな連中を圧倒して上回ることができそうだ、とわかってくる筈だ。収入も、生活レベルも、である。中央管理コンピューター不要で動く古いThinkPadが最強。量子ThinkPadIBMが作って販売しない時は、いつまでも最強。

 

こういうカンジやね。中古でジャンクのThinkPadに十万円以内の予算でSSDドライブあたりを換装。できればCPUも。メモリは可能な限り多く。マザーボードはさすがに難しいだろう。コレにLinux、攻撃用 OSとセキュリティソフトウェア。通信はコンビニでも余裕の強さを発揮。WindowsmacOSスマホを使っている奴を見かけたら、腹の底で心の底からバカにし、高収入を得る。通信盗聴犯を追いつめる仕事なら、即金なのである。