サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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MiTM Attack対策。リモートワーカーがやると良いことの件 Facebook未公開記事

通信事業者の次の支払い額が安全保障上の問題になっている←コレ

 

4割は安くなる筈なのだ、と官房長官から指摘されているのだが、まだ安くしていないため、そろそろ営業譲渡のための圧力が日米の安全保障上の理由からNSAと日本のその問題の担当部署との取引によってスタートする筈である。

 

敵軍に加担する通信速度制限がある。敵軍に加担する、という観点が無いのでもはや通信事業者の都合なんぞどうでも良い。サイバー世界と事実上の世界でカタを付けると良いのである。

 

通信速度の制限処理をどこでやっているのか私はわからんが、どうせ通信事業者自体が把握する時にはデータしかわからない筈だ。そのデータを改竄すりゃ良いのである。

 

私の場合は、↑の制限が無くてもアップロード速度が1GB以下が当たり前の状態である。このような通信に対して戦わなければならない。アゲンスト 通信制限←コレ

 

ダウンロードしたデータ量をどうせスクリーンで確認するしかないわけである。それなら、アッチコッチのサーバーからプロクシが集めてきたデータを処理して表示用のフロントエンド用のデータを算出してレスポンスしてきたら、そこで中間者攻撃を仕掛けると良いのである。データを改竄して通信事業者の使うモニターに表示させて、ダウンロードデータ量を誤魔化す、と。無いことにしても良いのである。どうせアッチコッチのデータベースに格納されたデータとつきあわせておかしい、とわかっても、なぜかはわからない筈だ。

 

コレがアノニマスの発想なのである。リモートワーカーは滅ぼされる瀬戸際にいる。それなら通信事業者を襲って当たり前なのである。そこまでわかって調べてその通りだったら、正義のために徹底的なハッキングを行い、人々を救う←コレ

 

正義のために、という発想なのである。アノニマスの発想は。

 

悪いアノニマスはそのまんま犯罪者として扱えば納得であろう。そのようになっているので、このようになっているのである。

 

実体験すればわかるのだが、海外と比べてあまりにも低品質、高価格なので、通信料金を下げろ、からスタートして、やらなければ滅ぼす、という話、リモートワーカー向けなのだが、リモートワーカーがみんなバカだからなんの発言も聞こえてこないので、彼らをバカにしながら書いておくことにした。

 

通信事業者をIBMに販売するとかなりアタマが良い通信環境に変わるのは間違いない。Lenovoにハードウェア事業を全部販売したIBMに、通信事業者のデカくて高そうな奴を物凄く安くさせて販売すれば、納税妨害に苦しむ市民はもちろんだが、正義が立つことになる。

 

正確な自動化処理をさらに進歩させれば良い。

 

クレカが無いと新規契約できない、という方向を知ると、情け容赦無い報復がスタートして当たり前になる。サイバー犯罪者を被害者扱いするコレらの制度を推進するんだから、つまり、通信事業者はサイバー犯罪に加担している、とわかるのである。日本の通信事業者が安全保障上の問題になるのは当たり前だし、徹底的に政治が圧力を加えるのも当たり前なのである。

 

殺されそうになっているリモートワーカーは、まだバカだからわからないようである。通信事業者で働く奴を写真撮影してFacebookのフェイクアカウントとの関連づけをすると良いだろう。