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Adele Ondeu Moukam 女詐欺師。ブロック推奨

afrointroductions.com

で暴れている女詐欺師。オッパイ女。

 

我慢できない、抑えることはできない!

コイツは、話すとメッチャクチャな話しかしないのでウソをつくな、と言われる詐欺師である。何を話してもウソしか返ってこないので、コイツの信じるモノは、コイツがその時にいる、その場の理想だけ、とわかる。自分がその場に対して感じる理想的なアレコレという意味でない。とにかく、

ワタシの話を聞け

他は見るな

という意味での閃き的な理想。短期的瞑想ではなく、ノリに乗って話してんだから、ワタシの話だけは本当! とか言う主義。つまり、すべてがウソで完成されたオンナ詐欺師、ということ。ワタシ以外はウソでできている、と神から流れて下ってくるすべてを否定するので、世界中から嫌われているばかりか、神からも嫌われている。詐欺師の見本、かつ、バカの見本。ただし、オッパイは自慢しても許されるカタチとスケールである。

 

コイツのオッパイに高評価を出してしまったオマエ。

 

まず、

オラウータンを美しい、と間違えて思い込んで娶って子供を大量に産ませ、その後、人類を大勢の動物の子に襲わせるきっかけを作ったバカな神の子がいたことを思い出さなければならない。オマエの場合は、である。

 

見事なオッパイであろうとなかろうと、詐欺師は詐欺師なのである。コイツの場合は、すべてがデタラメなのである。つまり、オマエがいかなる高評価を出そうが世界は

ナメたこと考えてんじゃねーぞ

そのデートサイトから出てけ

とオマエをバカにすることになる、と。

 

よって、

私たちがいかなる場合におかれても、コイツにだけは一瞬たりとも隙を与えてはならない、ということになるのである。

とにかく、コイツを完全否定しなければロジック上おかしいわけなので。

 

とはいえ、私たち人類には自己否定は余計なこと。私たちがそのようになっているのである。つまり、詐欺師も人間であるのだが、コイツに対して

反省しろ

とか、

自分を見つめ直して訂正しろ

とか、そういうことを言う前に、完全否定しなければ騙されることになる、ヤバい、逃げろ、あぶねーから逃げろ、コイツが暴れてる、コッチに来んな! というノリで逃げ出さなければならない。要は、コイツに話をさせるチャンスをプレゼントする奴はバカだ、と。

 

コイツは、人類に対する悪質度チェックでは、比較する対象さえない存在。詐欺師同士の比較では、下の中。つまり、悪質な詐欺師だ、ということである。

 

手口?

詐欺話。他人のものなら何でも欲しがるので、腕時計にプレゼントなどもってのほかである。してはならない。

 

参考までに、マイケルのスリラーの冒頭部分のデートを観ると良いだろう。

なぜなら

ああやって、良いオトコはオンナ詐欺師に騙されてプレゼントをさせられるんだなあ、とわかれば

スリラーがより楽しく観ることができるようになる

 

ということだからである。