“Don’t warry.” “What about?”

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログです。

IPv6のようなアドレスで犯人こ端末をハイジャック成功の件 Facebook未公開記事

いろいろでこうなったのだが、そんなに苦労しなくても良い方法もあることに気がついた。

 

犯人の無線LANアダプタデバイスは、犯人のソレのIPアドレスが固定でなければ、犯行不可能になるツールを使っている。

 

まずは敵戦力を削ぐためにIPv6を使うとこっちは有利になる、と。

 

次は自動でコロコロ変わらないIPv6プロトコルのアドレスをコロコロ変えたいのでWi-Fi再起動?

それより、このプロトコルだと犯人のIPアドレスが丸わかりになることを思い出したのである。それならさっきのよりもっと簡単に犯人の端末をハイジャックできる。

 

作戦の本質が変わる。犯人とまったく同じ思考方向の新しい作戦と、犯人の真逆のCIAが納得しそうな防御中心の盛んな客はウェルカム作戦での思考方向の2つになる。

 

グレーハッカーとブラックハッカーの2方向をやることになる。犯人はバカだからIPv4と入れ替えながら使ったり、IPv6を使っている時は、IPv4プロトコルは完全否定の明示的デニーも設定しておく、とか、昨日までのフレアとはちょっと違うのだが、囮をばら撒いて犯人をバカにする作戦はいくらでもできるので、そうやろうかあ、と。

 

今からIPv4! とかはてなに私が書いてその通りにやるわけがないのだが、その通りにやるのともあるし、ただその通りにやるわけではない時もあるが、その通りにただやるだけの時もあるだろう。

 

要は犯人の端末の通信をハイジャックしてコイツの銀行のIDとパスワードと預貯金全額を接収、又は盗み出す、もしくは殺人強盗して奪い獲れれば良いのである。犯人の命と財産目的のハイジャックやね。Wi-Fiのパスワードを盗むとか、簡単じゃねーか。待ってれば良いだけの方が歩き回らなくて済むから楽だ。

 

どうも、Facebookでアカウントをハッキングします、とか自慢できるテクニック、というカンジで考えている奴が多そうだが、そんなでもない。Wi-Fiハイジャック用のソフトウェアをインストールしてテケトーに設定して歩き回れば、セキュリティがきつく設定されたWi-Fi電波が見つかるわけで。こんなもん簡単じゃねーか。すぐに不正侵入できる。こんなもん。セキュリティなんざ無いも同然のWi-Fiなんだから。相手が戦うソフトウェアを持っていたら、やっと面白い。よけられれば面白いし、あてられればもっと面白いし。

 

ネットでWi-Fiハイジャックとかは、

おそろしい、難しい、カネだせば簡単、とかガセ情報ばっかりなんだよな。

 

凄く高度な無料の通信盗聴アプリがゴロゴロ公開されているのである。必ず仕留めてやる。