“Don’t warry.” “What about?”

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログです。

SYNパケットを検知したら発信元をブロックしたい件 Facebook未公開記事

敵軍は必ずこの表題のパケットを送信しなければならない。偵察してきた! とわかるこのSYNパケットはそれぐらい敵軍の動きを具体的に検知できる目印になっている偵察用パケットなのである。

 

何を偵察しているのか? というと、敵軍は空いていて侵入しやすいポートを探すためにこのパケットを使うのである。したがって、侵入目的で偵察している、ということになる。

 

昔、ルパンと次元がピラミッドに侵入して赤外線検知装置が発信する赤外線に触れてしまい、アラームの中を右往左往してピラミッドから逃げ出すシーンをテレビで見たことがある。あのシーンからマモーとの対決のシーンまでいくから、シーンのコピーのコピーが発生して同じ画面の使い回しがあっても良さそうなぐらい、目まぐるしく、スピーディーな映画であった。結局、コピーのコピーどころかコピーもなく、なぜコピーが無いのか? というとコピーとは物質でもある肉体だが、実は脳の記憶などの方が本当のコピーの目的物なので、デジタルをコピーしているのだから目には見えない、という制作上の思想の都合による、と私は考えている。また、目には見えない、というフレーズから生まれたのは、とてつもなく多くのシーンを入れよう、展開もたくさん入れよう、真相も対決も活躍もたくさん入れよう、そのためにはとにかくスピードだ、という基本的な方向性が生まれたのではないか? と私は考えている。

 

ちなみに、コピー人間は私の周りにいる。数は集団ストーカーほど多くはない。もしかすると、頭蓋骨を捻られたままで気がつかないまま、バランスを崩したホルモンのせいで人間より動物に近い脳に変えられただけなのかもしれない。あまりにも詐欺師としてわかりやすい騙しばかり考えて行いバレるので、バカじゃねーの? と私はみているのだが、もしかすると、コピー人間? 可能性は低い? それなら、頭蓋骨を捻られたままかな? と。

 

スティック状の身体だと、すぐに手足に力を集めて出すから突っ張るように動くことになる。捻る動作ができなくなりがち。ダンサーでも多くなってきたので、集団ストーカーのメンバーにされる、又はもうなっている、とも考えられる。

これと比べて捻られたままの人間は、動物に近く、人間性は低いので、集団ストーカーのメンバーの方がまだ上に位置するヒト科、かな? ヒトカー? ヒトラーは日本人を猿だと思っていたとのことだが、その点では私も同意見である。神の子が少ないのはイランと同じで。フィンランドも同じで。コロナ様の大活躍がみられる国々、とまとめても良いかもしれない。たぶん、ヒトラーはヒトカーたちをみて、コイツらの行動から判断して集団ストーカーと彼らを呼ぶだろうし、捻られてヒトネジのことは、猿、と呼ぶであろう。

 

神の子の1人は、プロレスラーの天才、武藤敬司がいる。ゴリラに似ている外見だが、世の中への貢献ぶりをみてれば誰でもコロナ様が避ける人だ、とわかる筈。とてつもないスピード。瞬間的に捻って戻しての連続技。フラッシングエルボーは、とんでもない高度なことをやっているのだが、そうには見えないスピード。コレが神業の特徴をすべて持った人間技、と呼び、なんでもかんでも神様扱いするバカな日本人は、神業、などと真剣に戦っているプロレスラー、武藤敬司選手を目の前にしながらわざわざ口に出していうから、バカじゃねーの? と私に思われるのである。たぶん、武藤敬司選手も同じことを思う筈だ。神業、とかいうけど見たこと、やったことがあるのか? と。人間がやっているのだから、いつか後輩がやってくれる筈だし、神様とか言われたくないんだけどね、本当は、と。

 

そこで、アンドレと馬場さんとアントニオ・猪木を思い出すのは、私も武藤敬司選手も同じかな? と。

 

練習しなくても強い、触られただけで痛い、どんだけ攻め込んでもとうとう攻めきれない。なんか人間とは思えないほど凄すぎる。そのうえ、佐山聡選手まで思い出すと、もう止まらないね。人間を感じさせるギリギリの神、と言っても別に違和感がないからね。神を感じさせるギリギリの人、というと武藤敬司選手なのだが。

 

昔、紙一重、という言葉を言いたいために、よくこんだけ言葉を知ってるなあ、と思わせた古舘元テレ朝アナウンサーがいたが、彼の言う意味での紙一重ではないと思うんだよね。アンドレ、馬場さん、アントニオ・猪木と比べた時の差の話なのだが。

 

佐山聡武藤敬司、両選手は、3人をどのようなプロレスラーだ、と考えているのだろうか?

愉快で真面目だったねー

かな? 

 

神の子の子はイエスだ、神の子はイエスのオヤジ又は母親のどちらかだ、という私の意見はこのようなさまざまな優れた人たちを見てきたうえでわかったことなので、いっさい変える気はない。

 

ホントにプロテスタントグノーシスを除いて、キリスト教徒。

オマエら、

真剣に

出直してこい。

 

話がおかしいだろう? とわからないのは本当におかしい。暴風を一瞬で弱めるぐらいできないのか、と。できないんだから、違う神を拝まず、エロヒム様を拝め。そうするとものみの塔に入信しちゃうから、バカな奴らだなあ、と私にバカにされるのである。神は唯一1人だ、、ぐらいはわからないとダメだ。愉快なエロヒムとモーゼの大笑いを堪えながら話を与えられて学んでいるシーンは、そのまんまホワイトハウスの大統領と上院下院との話し合いのシーンではないか。

 

それなのに、大統領の許可なく突撃するからバカじゃねーの? と私にバカにされるのである。アンティファは、大統領の許可があったら、かつ、突撃するのは当たり前として、突撃する先は合衆国ではなくイラン国内だ、とわからないとダメだあ、やっぱり。

 

トランプ大統領の話はだいたい真面目な話なのだが、真意を考えると悪党を皆殺しにしてやるっ、という点でさまざまな計画を練り上げているんだろうなあ、とわかるので、たいへん愉快になるのである。

 

高度な観点から突撃して欲しいね。アンティファに属している人たちは、である。どこへ? とは書かなくてもわかる筈。さらに、イランだけじゃないことも計算に入れて、ウクライナもアリだな、と今から考えて腹の中でニヤニヤ笑いながら真面目な顔で高尚な目的のために生活して欲しいね。暴れる時は、許可が出る筈だ。つまり、志願兵だ、と私はアンティファを見ているわけである。そういう観点から、彼らを応援している。このように言えない立場のトランプ大統領は、なぜそう言えないのか? それは、アンティファが完璧に正しい言動をしてないないからなのである。志願兵として模範的な行動をしていれば、また言い方は変わる筈だ。もしかすると、褒められる可能性も出てくるのである。正義のために、合衆国からみて利敵行為にあたるようなことをやらかす奴をちゃんとバカにすると良いだろう。許可が出るまでは、である。極右思想家たちは、まちがいなく、私と共通の敵を激しく憎み、戦う人たちだ、と私は考えている。悪い奴もいるかもしれないにせよ。

 

エロヒム様は、アンティファの件については何もメッセージを送らないので、たぶん、大統領に任せて楽しんでいると私は思うね。

 

コピーのコピーを繰り返す時には、マクロを使わないと。

 

必ずマクロを使ってサイバー犯罪者をぶちのめしてやる。目的はテメーらのカネだ。