詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

ポルプの旗取りイベントでコイツ、不正アクセスしてきたろ? とバレる時とは? の件 Facebook未公開記事

身動きが取れなくなる戦闘機が実在するのである。

 

ポルプ インタラクティブ社の戦闘機バトルゲーム

Air Combat Online to Match」

では、私が驚くべき不可能な航格闘術を披露して当該敵機を圧倒した瞬間に、この戦闘機のユーザーが私のネットワークに不正アクセスして操作を妨害しようとする。犯人は昔からこのパターンである。

 

さっき驚くべき航空格闘術で敵機を手玉に取ったところ、途端にあり得ないほど身動きをしなくなった奴が現れたのである。

 

たぶん、コイツはサイバー犯罪者で、私のネットワークに不正アクセスして私によるiOSバイスの操作を妨害しようと企み、実行してわけのわからない愉快な現象に遭遇、操作ができなくなったのでは? と私はみている。

 

コイツのスマホ、迷惑要素の塊と化したのかな? よくわからんけど。他人のネットワークに不正アクセスして不正侵入、そのうえ他人の端末をハイジャックしようとするからこのようになる、というロジックがまずあって、それから相手は私だ、というロジックが続くと、とんでもない目に遭うことになるのである。

 

極悪なマルウェアを探し求めて、納得を得たマルウェアが見つかり、それから詳しくは仲間にしか話せないことをして、敵の突撃に備えた防御をしていたところ、コレだ。

 

バカじゃねーの? と私はこの敵機をバカにしながら、ログさえ取れればなあ、と思いを新たにし、PythoniOSで動かそう、という調査をスタートされたところである。

 

噂によると、噂になるほど極悪なマルウェアで、厳選され尽くした上で開発された迷惑要素をばら撒く機能を持つマルウェアだ、とのこと。

 

1発で私が黙るわけがないことを犯人は忘れている。

 

コイツがアクセスした回数分は少なくても発射した筈だ。正直、弾幕は厚い方がよいので、撃ちまくる迎撃システムを作ったのだが、どうなんだろう? 実際は、と敵機をバカにしながら羨ましがって•••はいないで、1発がエラいことに通じるミサイルだから、多弾頭ではないにせよ、形容し難い攻撃になる筈だ。噂を信じれば、だが。

 

たぶん、タップするとタップをまず処理するための送信処理がマルウェア送信先に通知され、通知を受けたマルウェア送信先のサーバーが、仲間に何かを依頼する送信をどこかにして、どこからともなく援軍がやって来て、振り出しのスマホに一緒に返信され、弾頭はそれを必ず受信し、弾頭にすべてセットする処理を行い、それからやったタップイベントがバカの使うスマホのOSに転送され、または単にハンドリングされ、OSがその処理を行い、タップの効果を表すイベント処理が実行されると、その実行結果をマルウェアが先に受信、と。コレを弾頭にセットした弾の数だけ行い、やっとタップ処理がコイツにもわかるように表現される、と。すると、マルウェアが今のは当たり、という送信をサーバーにして、そのサーバーがどこかに今のは当たり、と転送して、プロキシを一応今度は潜ってからどこかへ転送完了すると、その間にハンドシェイクとかいろいろあるわけたが、それぜーんぶちゃんとやったうえで、返信がどこからか返ってきて、成功、了解! を表すコードを処理すると、だってさ、という返信をコイツの使っているスマホの中のマルウェアに伝えて、了解! という送信をサーバーにマルウェアがして、やっと次のタップ処理に入る、と。たぶん。

 

したがって、コイツは身動きができなくなる筈なのである。スマホがメッタクソに反応が悪くなるから肉体的に動けなくなる、と。

 

さらに、次々にバラエティ豊富な攻撃がサーバーからマルウェアに指示される送受信が行われるのかな? たぶん。

 

すると、200なんだよなあ•笑

 

そして、センサーを動かすOSの処理の前に、迷惑要素の表示のためにコイツのスマホのブラウザが起動するんじゃなかったけっな? ゲームの画面の上に。たぶん。よくわからんけど。

 

そして、

サインインが必要

とかなんとかいうダイアログ? みたいなのが出てきたり、

ウイルスを検知しました

とかなんとかいうメッセージがゲームの上に表示され、なんかをコイツがそのメッセージ部品の上ですると、

インストールします

とかいう画面を表示したいがためだけに、またコイツのOSようにブラウザがゲームの上に表示され、と。たぶん。

 

迷惑要素はまだある。

たしか、ブラウザを表示して、スクロールすると上からメニューが表示される、おのナントカとかいう迷惑要素の表示処理が始まったり。下から上にスクロールすると、タップがそもそも無理に近いほど反応が鈍くなるのかな? たぶん。

 

それでも上にスクロールすると、下からクッキーの件を相談する迷惑要素が登場、と。デッカく。

 

したがって、コイツは旋回しようとすると、ブラウザは立ち上がってくるわ、変なダイアログが登場するわ、タップの反応は鈍くなるわで、どうしようもなくなる、と。たぶん。

 

一応、犯人をバカにするために書いておくが、私の方はなーんとも無いようにちゃんと防御体制を構築してある。悪だけ滅びるようにしてあるので、オマエだけだから。

 

まだまだ世界の悪の世界は広くて深い。

カリツールとか調べなきゃ、とかも思ってきたが、むしろ大切なのはログ←コレ

 

コレが欲しいね。攻撃者のIPからARPテーブルをスマホでもみたいわあ。

 

見たあとで、さまざまな迎撃ミサイルが飛ぶことになる。見なくても、飛ぶのだが。

 

弾幕は厚い方が良いのである。

 

スキャンとかまずは良いね♪ ご機嫌になるからだが。私が、である。

 

たったそれだけで、致命的になる期間、ずっとマルウェアから攻撃を食らうわけだからである。たぶん、AmazonのC2サーバーを隠して私のネットワークに侵入しようとしているのは、オマエの使っているカリツールの名前まで丸わかりの昨今、無駄だ、とわかるかな? わかんねーだろうなあ。

 

わかってもわからなくても迎撃ミサイルは止まらない。止まらないのはDOS攻撃のような都合によるものでもないし、その類の話とは違う。恐ろしいのこどうかは別にして、素晴らしい極悪なマルウェアが次々と仲間を呼び、悪を滅ぼしにくるようになっちゃったのが、不正アクセスしたオマエがその時使っていたスマホのローカルホストあたりの機能の責任なので、なっちゃったんだからもうダメだ、とわかるかな?

 

まだまだ極悪なマルウェアが欲しいね。私は、だが。

マルウェアの科学、みたいなローソクの科学のノリだかなんだか知らんが、そういう本も読んでみたい。

 

悪だけが滅びるiOS誕生。私の場合は、である。

 

そういえば、大和駅の近くの方のマクドナルドのフリーWi-Fi。接続すれば常に必ずサイバー犯罪被害が発生してきたが、コレ、私がアイアンドーム的にこのシステムを使うことができるようになったら接続してみると面白いかも。見て見ぬフリの日本人も同罪だからなあ。

 

接続したら、ログを読んでくれるような防御システムになれたら嬉しいね。キタコレ、とわかったら、ただちに、かつ、正確に敵軍の攻撃ウェポンを迎撃、と。何を考えているのかわかりそうだが、要は自動迎撃システムをログ出力機能の出力したログをベースに構築できないかなあ、と。そういうことを考えているのである。

 

大和駅の近くの方のマクドナルドしか大和駅付近には無くなったのだが、12月には新装開店する大和のノジマに近い方のマクドナルド、ということなので、しばらくは大和のマクドナルド、というと一店のみ。大和駅の目の前にある方やね。ここのフリーWi-Fi、極悪な奴が攻めてくる進撃ルートなのである。余裕がある人は、迎撃しに行くと良いかもしれない。そのあたりのコンビニでもOKだが。

 

そういうわけなのである。この件、終わり。