サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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不審な通信が多い日、こんな日には の件 Facebook未公開記事

アレからまだ2時間。不審な通信が大量に発見されたのであった。

 

まず、ルールを1つだけ増やしたのである。

すると、次に、

コレまであるべきなのにログに表示されない不審な通信がすべて表示されるようになったようなのである。

 

コレからブラックリストに叩き込む作業があるので、こんなに大量に一度に見つかると、手間がタイヘンになるかもしれない。

 

本当に私を襲うサイバー犯罪者たちは、テクノロジーがわかっていないらしい。

詳しくは書けないが、チョビっとだけ設定を追加しただけなのだが、犯人は何が起こったのかわからなくなったらしい。そのようになるように私がしたから、このように大量に発見されることになるのだが。

 

中途半端なTCP、アレ、本を鵜呑みにしても大丈夫なのだろうけれども、アレ、テストラボの中での解説なので、他人の端末を攻撃するようなバカにできるかとうかは別として、そのように解説を読み替えないとダメなのだが、まさかここまでサイバー犯罪者が低脳だったとは思わなかった。そのあたりの不動産屋で働く痴漢趣味の営業マンとか、すごく低脳だ。間違いない。

 

物凄いバカは、テストラボ内にインストールした無抵抗、かつ、無防備な設定にしているターゲット端末を攻撃するように他人の端末を攻撃する。

 

コレが今回の分析でわかった犯人像である。

 

盛んな客はウェルカム作戦に入る前の偵察戦に過ぎない作戦なのだが、だいたいわかってきたのは、極悪なマルウェアと、極悪なマルウェアをバラ撒くフェイクサイトだけわかれば良いのかな? ということ。どのように使うかわからないままでもかまわないみたいである。Safariに制限かまし、このフェイクサイトは表示しない、と設定して、そのとおりにSafariを使えば良いだけで。そもそもSafariが弾くかもしれないが。さらに、広告ブロックアプリを使えば、かなりの抵抗になる筈なので。

 

それでも被害が無くならない場合なら、はじめてマルウェアの使い方を研究すると良い段階に入る、と。

 

この段階に入ると、いろいろマルウェアが面白いことに気がついてくる筈。ファイルレスマルウェアも。

 

こういう機能なら、こう使うと悪だけ滅びる

とかわかってくる。

こういう風に使うと、人類からバカにされる

とかも。

さらに、人類滅びる方向で使うならこう使えば良いのかあ、までわかる。コレ、やると軍隊が相手になるのでやめた実行しない方が良いだろう。ネットに流出した段階で、すぐバレるようになったからである。戦争前とはそういう段階なので。

 

たぶん、もうコレやってぶち殺された奴がいると思うね。isisとか。

 

よぉくネットワークテクノロジーを眺めるとわかると思うのだが、軍隊の通信なんだから。元々。アメリカ合衆国軍の。インターネットは。

 

わかったうえで、膨大なセキュリティテクノロジーにとりかかると、納得を次々に得ることになる。そうでなければ安全保障が壊れるからだろうなあ、と。

 

ここまでルール。

 

ソレがわかると、サイバー犯罪者は、バカじゃねーの? としか思えなくなる筈だ。