“Don’t warry.” “What about?”

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログです。

wpad、サーバーアプリじゃないのでは? の件 Facebook未公開記事

他にもいろいろサーバー名を名乗っている。cloud flareとか。そういう不審な通信が私に多数、発見されたのである。

 

バカじゃねーの? と一目でわかるアクセス数であった。3回以上ならブラックリスト、というロジックもこの世に存在する。私は一目でブロックした。なぜなら、一目で不審な通信だとわかったからである。バカじゃねーの? サイバー犯罪者って。

 

そして、マルウェアの名前じゃねーの? wpadとかcloudflareとか。サーバーの値だったが、もはやそんなもん信じない。もし、本当にサーバーの値だったとしてもどうでもよい。なぜなら、不審な通信だと一目でわかったからである。バカじゃねーの? オマエら。

 

さっそくマルウェアが極悪なのか、危険なのか、様なのかさんなのか、気になるので調べることにする。

 

ところで、一目で多数の不審なIPアドレスブラックリストに載せた後、私のiOSバイスのカラーフィルタ機能が奪回成功に終わったことが判明したのである。やけに戦闘機がキレイに表示され始めてるなあ、と色味が買った時の記憶どおりになってきたので、ボルブがデザインに力を入れたかもしれない、と思い、さっそくボルブをブロック、いろいろ自分のiOSバイスを調べたらボルブは無罪だったことがわかり、先ほどのバカによる、おそらくマルウェアを使ったiOSバイスハイジャック、設定改竄被害だった、と判断するとともに、美しくなった表現を楽しむためにエアーコンバットオンラインのキャリアのステージ3のフリー フォー オール、つまり、乱闘なのだが、このバトルを楽しんで朝食を済ませて、いまに至ることになったのである。

 

戦勝体験の積み重ねが、このような祝福の好循環を作るわけである。ぜったいに勝てるサイバー戦争にアメリカ合衆国側で参戦しなければならない。戦後、人類からバカにされるからだが、好循環が生まれる以上、新しい電話を買って、保護された個人情報をこれまで使ってきた電話からコピーするまえに、戦勝体験をいま使っている電話、つまりスマホで積んだら良いと思う。戦勝体験は新しいCPUのおかげであって、アナタの力によるものではないっ、という思いがけない、奇襲を人類から受ける可能性があるからでもある。

 

これまで使ってきた愛機を用いて、これまで散々苦しめてきた犯人を追い払う←コレ

 

コレが戦勝体験なので、ニュー フォンを買う前に買っておくと良いだろう。勝つと自信が湧く。自信は愛機への信頼を回復させる。なぜなら、この電話で遂に勝ったからである。私のように毎日勝ち続けると、さらに自信は深く広く延長され、その上限値は人類から愛されるレベルにまで上昇していく。

 

その後で、どうせアナタの電話、何? とか質問をされることになる筈だ。どうやったら勝てるのか? という意味で、質問されることになる筈だ。

 

その時に、はじめて、その時の自分に相応な電話を考えて買えば良いのである。新しく進化した、強い自分にふさわしい電話とは何か? それは世界最速のCPUを積んだ電話になるであろう。スマートな強さとは、賢さを伴う自信から生まれるのである。それなら、最新、最先端の電話がふさわしい筈だ。

 

そこで、Linuxを思い出すと良いのである。古くても軽々と動く電話があるかどうか? セキュリティテクノロジーは最新の方が良いのだが、重要なことは、自分にふさわしい電話かどうか? ←コレ

 

よぉく考えると、セキュリティチップをカスタマイズするとか、マザーボードに自作的に自分で付けられるようなデバイスはまだ、無い。なせなら、純水が大量に必要な作業だからである。洗わないとマザーボードイカれることがある。チップと配線を合わせる作業はロボットの精度が必要にもなる。この工程を自宅でちゃっちゃとできるようになったら?

 

つまり、よぉく考えると、

自分にふさわしい電話とは自作の暗号化テクノロジーチップ入りに自力で仕上げた電話←コレ

 

CPUの載せ換えくらいは14万もしたが、私はG3チップで経験済み。アレはPower Book1400のマザーボードが素晴らしかったからである。CPUを載せ替える、ハードディスクを載せ替える、この程度なら、ちゃっちゃとできるような構造になってたからなのであった。それなら、最初からPower Book1400のようなマザーボードでノートPCを造り、出荷して販売すれば良い、ということになる。

 

もし、そのようなマザーボードを持つコンピューターが販売されていない場合は、入手は可能な範囲内で自分にふさわしいPCを買うことになるであろう。そのPCに接続することが簡単な電話とは何か? USBなりWi-Fiなりで簡単接続。ソレならまあまあ許せる選択候補がすぐに決まることになるさから、やるべきであろう、

 

ちなみに、コンピュータは、IBM社クラスの高度なセキュリティテクノロジーを主成分にしたシステムの中で使うことを想定して製造されていることも理解しておくと良い。物凄く熱心にセキュリティチップについて検討するようになる筈だ。優れたセキュリティフレームを搭載したコンピュータで、かつ、防御と攻撃のシステムをそのうえに構築すれば、戦勝体験はさらに増えることになる。当たり前だが。

 

イギリスからは、

パスワードをやめて良いのではないか?

という指摘が公式に出されている。Wi-Fiルータやアクセスポイントのことなのだが、ソレはコンピュータ全部に言えそうな指摘である。パスワードクラックなど、簡単にできるわけで。しかも、パスワードを変える時のプロトコルはhttpだし。平文でパスワードをインターネットに流すわけだから、誰でも簡単にパスワーは盗める。Wi-Fiルータとアクセスポイントの話だが。

 

そこで、防御と攻撃のシステムを構築しておくために、高度なセキュリティフレームと最速のセキュリティチップ、となるわけである。コレは速さは悪に勝る、というロジックの話である。解読される前に、もう新しいパスワードを自動で決めておく。使用者や管理者はその新しいパスワードはワンタイムパスワードなので、犯人に解読されてしまったパスワードだけを覚えておけば良い。次の接続時に変えれば、また同じ展開になるからである。

 

この展開を実現するために、最速のセキュリティチップが必要になるであろう。

 

戦争とは、勢いに乗じて勝つものである。勢いとは、シーケンシャルな戦勝体験のこと。負けない戦争は無い。だが、最後に勝てば良い。局地戦で負けることはあっても、それは連続戦勝体験が途切れたことにならないので、戦勝カウントは止めずに、戻さずにそのまんま加算すること。じっさい、私は犯人との攻めぎ合いの経緯から戦勝ペースを掴み取ったし、戦勝ペースに乗って勝ち始めると、勝率が80%を超えるようになる。そうすると、勢いがつく。コレも調べよう、アレもだ、というように自分のセキュリティパワーの上限値が上限していくことを止めるものがなくなっていく。

 

そして、ブレーキの壊れたダンプカーとなるのである。ターミネターの映画でコンボイが暴れまくっているシーンが愉快だったが、まさしくアレと同じような勢いに変わるのである。

 

勝ってはじめてわかることがある。その発見の連続は、シナリオを局地戦の中から拾い出すのである。こう攻めてきたらこのように防御して突破は許さない、とか。防御と迎撃と敵軍の攻撃が表現する勝つためのシナリオがだんだんみえてくるのである。コレを分析、というのである。ログ分析をただのログ分析に終わらせない。勝つためにログを読み、敵軍の実力を見抜き、攻撃のタイミングを正しく予想し、待ちに待つ待望の気分で、敵軍を待ち受ける←コレ

 

勝つことが楽しくて愉快でたまらなくなる筈だ。世の中は正義から生まれ、正義によって支えられ、導かれ、正義の側に立てば祝福が与えられ、悪の側に立つと呪われて溺死するなどして滅ぶようになっている。聖書にちゃんとそのようにすでに書いてある。方舟がトルコの山にあるのかどうかはまだわからんが、たしかに書いてあるとおりに世の中は作られているのである。

 

こういうわけで、wpadという名前のマルウェアやcloudflareという名前のマルウェアを探すことになった、と。勝てばどんどん進化する。

 

こんなカンジやね。