詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

企業向け、市民向け の件

攻撃の手口は同じ。

高度なセキュリティシステムの有無が異なる。

 

高度なセキュリティシステムを破るサイバー犯罪者

破れないサイバー犯罪者

が実在する。

 

数百億円かけて構築するセキュリティシステムを持つ企業

持てない企業

が実在する。

 

本やサンプル、テキストはだいがいこういう状況に沿って企画、製作、販売されているようである。

 

企業向け

市民向け

数百億円

0円

 

数百億円かけて防御に成功して、数百万円かけて失敗した場合、後者は0円と同じ。

 

私が何を書いているのかはわかる筈。

 

高度なセキュリティシステムなら通用する防御方法

当該システムが無いと殺される

 

2つの場合しかない。いまは、だが。

 

そこで、

0円?

で考えると、カリ リナックスのツールって弱いツールなんだなあ、とわかる。

 

もはや2018年以降、2016年以降、もはや世界は一変した、と私はみた。

 

カリ+セキュリティ

 

いまだいたい日本はコレか?

 

私はもっと先にいるので、こんな考えは持たない。

 

世界一の最悪のマルウェアやウイルス、ランサムウェアを整理して、さんと様の2段階評価。コレさえもはや古い。私はもうやっていない。

 

自分のネットワークとは、自分の陣地。罠化しているコンビニのフリーWi-Fi、私が接続した瞬間に破壊されるぐらいでなければならない。じっさい、私のネットワークに不正侵入した奴、破壊されてるみたいだし。

 

コンビニのフリーWi-Fi、必ず通信盗聴している奴が店内というか倉庫スペースにいる。どこのコンビニでも、である。

 

コイツらを破壊する、コレこそがトレーニングである。数百億円の中にいるセキュリティ関連の担当者は、数百億円コストのためのテクノロジーには詳しい。つまり、コンビニでは犯人に完全敗北、となる。やりゃあわかる。

 

戦勝体験を

世界一少ないコストで

世界最大数で得る

 

やってみな? 数百億円のコストのためのテクノロジーなんかすぐに裏をかける。2018年までに87%の企業が不正侵入されている理由がわかるね。2020にもなると。

 

株主は数百億かけた以上は、株主のために働け、と言うわけで。株主に逆らうリーマンはクビになるわけで。

 

コレ、ロジックだけだとわからんと思うね。このロジックは実体験で得た戦勝体験を積み重ねないとわからない筈だからである。

 

すくなくても、数十回は破壊しろ。そこまで勝つ体験を積めば、やっとわかることばかりだ、と気がつく筈だ。わかること、とは勝つということそのもののことである。

 

コレからコンビニを襲撃することにした。トレーニングである。果たしてなんらかの動きがコンビニ内部で起こるのかどうか? 接続するとみせかけて、という接続の仕方を新たに発見しなければならないのがアレだが。はやくコンビニを破壊したいね。ここまでコンビニのフリーWi-Fiの裏の実態がわかれば。

 

コンビニ、たくさんあるから良いわあ。