“Don’t warry.” “What about?”

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログです。

Appleデバイスの件 Facebook未公開記事

AppleバイスIBM社員用、Apple社員用である。

リモートワーク時代なので、社屋の外でも使用可能にしたい。又は、↑を退職した人にも退職前と同じ安心を得られるようにしたい。なぜなら、セキュリティ上の大きなニーズがあるからで、そのニーズの規模は極めて大きいからである。

 

自民党から日本国内のキャリア各社に対して

通勤料金は4割引きにできる筈だ

と指摘があったことを私は思い出すのだが、おそらくこのタイミングでAppleのセキュリティテクノロジーは日本国内のキャリア各社を超えた、と推定してみるわけである。

 

じっさい、ファームウェアの更新が昨日あった私の所有するモバイルルータはかなり好調、Appleバイスも13.6にアップデートし、かなり好調、しかし、DNSハイジャックなどで私の陣地内に侵入した警察官を含む不正侵入者を狙撃していると、マルウェアの侵入経路は外壁ルータ攻撃時も含めてキャリアの回線から、と思わざるを得なくなることが多いのである。

 

キャリアへの回線を切断、つまり、WAN側だけ切断すると、動作が遅くなりすぎたルータが一気に快適な操作性を取り戻す。

 

中間者攻撃などを含めてマルウェアの侵入経路を調べると、さまざまな経路を考えることになる。

 

2020年にもなれば、2020までに出版されたセキュリティテクノロジーやカリ リナックスの解説本はすでに通用しなくなってきていることがわかるだろうか?

 

2020年にも出版された本のうち、役に立つ本自体の数が2冊しかなかった。私の通信環境では、だが。役に立たない、とは、防御不可能、その割には難しい本のことである。大まかにズレを調べると、戦うテクノロジーを持っていないからわからない、という著者はアウト。論外レベル。苦労してマスターしたテクニックはすべて破られる。キャリアの回線自体が敵軍の進軍ルート、と指摘できないようだが、調べもしていない筈。だから使用者がソレらの難しい本を に書いてあること以外のテクニックを用いると、戦勝体験を増やす一方の毎日となるのであろう。

 

そこで、2020年のいまだけは通用するロジックとして、

 

2020年までに出版されたサイバーセキュリティ関連の本は、ベストセラー本とハニーポット本の2冊のみ、甘くみて3冊のみしか役に立たない

 

コレ↑

 

私が戦う相手はディープステート。深州、と私はこのブログではこのように直訳しておくが、ケネディアメリカ大統領を暗殺した巨大犯罪組織がディープステートであるとすると、たかが日本のトップレベルの企業にいるエリートごときが証拠をつかめる実力があるわけがない。あればとっくにディープステートは崩壊している筈だ。コレで万全、又は万全に向かえる、という役に立たない本の著書の姿勢からして、事実と照らせばそのようにならなくてはならないのに、未だに犯人は健在、高級な不動産、多額の所持金、度重なるハラスメントなど繰り返してイタリアの悪い方のネオナチから日本は憧れの対象にされている毎日が続いており、修正さえされないではないか。

 

私はすでに迫害を続けてきた日本人を迫害する側にまわったのだが、ソレは日本人が弱いとわかったからである。戦士は少ない、と。

 

そこで、役に立たない著者を敵として強化するために、戦勝体験を積ませるというのはどうだろうか? と私は書きたいのである。誰にでも勝てる弱いサイバー犯罪者をいじめ抜いて、私たちは社会を守っています、はさすがに通用しねーよ。この時代に。本の鵜呑みではじめて他人の端末を攻撃、その方法もネットと本で調べたらそのまんま、こんな弱いサイバー犯罪者相手に勝った程度では、人類にバカにされるのは当たり前なのである。

 

たとえば、世界中を苦しめる実力がある強力な敵軍を相手に戦って勝ったら、本を出すと良い。ナイジェリア419国際詐欺組織を発見した大手柄は、FBIによるもの。ソレなら、残党とディープステートに勝って来い、人類側の戦力として勝って来い、少しは人類の役に立って来い←コレ

 

数百億円のコストをかけたのだから、戦え、と株主から言われて勝ったら、次は内部犯行になるに決まってる。そんなことさえわからず、NTTコミュニケーションズ社の社歴を紹介しながらNTTと戦わないのは、カネのためじゃねーかバーカ、と人類からバカにされていることに気がつくと良いのだが、無理だろう。

 

私なら、自分が勝てない相手と戦うなら、デンマーク戦前の政府のように敗北宣言して占領させながら、より強力な人類と手を結んでメッタくそに報復するけどね。相手はソレをやるからマネしていたら、役に立つ本がわかってきた、と。

 

NTTの株主に驚かれる可能性があるが、人類側のアノニマスなら、通信料金を下げさせる、という大義名分を持ってNTTをめったクソに攻撃して崩壊させたらどうだろうか? コイツら電源周りが弱そうだ。マルウェアで電源を破壊したら人類の勝利確定。NTTごときに勝てないとディープステートには勝てない筈だ。なぜなら、ディープステートの方が強いからである。私は実体験から書くが、コレは本当だ。車で突っ込んできたり、詐欺、殺人など当たり前に合法的に仕掛けてくるディープステートなので、人数と資金力とサイバー戦争での実力はNTTより強く高い。

 

そのディープステートを翻弄している私としては、それほど難しいことをしてないのに勝つから不思議に思っているぐらいだ。千現万化の戦場にはフー・ファイターのような謎の戦闘機も現れる不思議な空間なので、いちいち不思議に思わず、敵を殲滅するのみ、と考えなければ生き残ることは不可能。

 

ディープステートは、すでにアメリカ合衆国大統領もほぼ完全に把握している現在、次は、NTTじゃねーの? と私はみているのである。auとかソフトバンクとか。コレらを弱めて代わりにAppleCiscoIBMアクセンチュアあたりでHUAWEIを東側に追い返す、すると、わかりやすく安全保障体制が維持、発展することになる、と。Googleは中国本土から全社員撤退。HUAWEIアメリカマーケットから追い払われたカタチになったら、次は中国のメンツをあげろ、になるに決まってるから、Googleは早かったなあ、と。

 

今頃、地球人と接触するためにどこかの星からやって来た宇宙人が、ボイジャーを追いかけて地球から遠ざかりながら、地球人がやって来るのを待っている筈だ。ロジックを考え、尊敬の念や警戒心を持つと、遠くて近い間合いを取るのは高等レベル。ボイジャー1号のとこまで行くエンジンが無い現在、天文学者は地球外生命体の実在の可能性を求めて必死だし、それなのにアッチコッチで宇宙人と逢った、握手した、セックスさせられた、騙された、自宅に放り返された、車は無事だった、とかいう人類や人類の敵がいるので、すべてはエンジンじゃねーの? とスーパービッグキーワードを発見することに通じるようになる、と。

 

じっさい、宇宙人はともかく、エロヒム様は実在するので、リモートビューワーはまずはエロヒム様を探せば良いのである。ぜったいにコロナ様を人類の敵の体内に叩き込む戦いの真っ最中だから、ソレが目印になる筈だ。忙しい時は、ボイジャーでも見てろ、邪魔するな、と神に言われる筈だから、リモートビューワーの出番になるわけで。

 

ログ分析かなあ、とかDNSハイジャックを自分のネットワークに向けてやって罠も仕掛けていながら考えているわけである。私の場合は、だが。当然、余裕でログを改竄できる実力を持った以上は、ログよりハイジャックだよなあ、と。

 

他人の端末をハイジャックしなくても、ディープステートが罠を私のルータに仕掛けて偽サイトでそのあたりを歩いているバカを次々に騙してアクセスさせて来ているから、余裕で勝てるんだよね。私が、バカとディープステートの両方に。

片っ端からブロックしてハイジャック。バカが中に入ってくるのはもう確認済みなので、無関係な市民ヅラはできないバカ。Skypeだと思い込んでアクセスしてきて中に侵入してくるからなあ。マルウェアの直リンクをポストのBODYでオンロード。

 

この程度のことが株主を恐れる企業社会の労働者は口に出すこともできないし、行動することもできない。TOAとか使って臆病だとバカにされながらコソコソ話してるだけだからなあ。日本人って。

 

TOAハニーポットをインストールした猛者がいるらしいのだが、どうやってんだ? やね。いま私の興味の対象は。ログ取れるのかあ、から驚いた話である。TOAの。ソレ、TOAプロジェクトを超えトル話である。ブックマーク作りをダークウェブで。自動で。そりゃそうだろうなあ、と私はこの日本人には驚かされた。WordPressだろうけどなあ、とか思ってはいるけどね。だから簡単そうな難しいテクニックだ、と思っているのである。