サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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AppleがIntelから自社製CPUへ移行。IBM用? の件 Facebook未公開記事

わからん。

iOSバイスマルウェア に強い。よぉく考えるとわかる。iOS自体、ハニーポットテクノロジーを搭載しているのでは? と。

つまり、

IBMを退職した人用も兼ねるために新しい自社製のCPUにしたのでは?

 

と、すると、

IBMのセキュリティエンジニアたち。彼ら、Google脆弱性バグハンターで儲かり始めたようだが、この人を抜くのでは? バグ発見賞金額で、である。

 

ハニーポットテクノロジー搭載のiOS、と思えばマルウェア分析とかに滅法強そうなOSだ、といえないだろうか? ローカルホストがそもそも罠になっている、と。

 

私なら、マルウェア 分析してPEを暴いてさらにログ分析してどこに未知のマルウェア がいるのか探して防御に使うけどね。その過程で未知のマルウェア使ってテストするわけだ。必ず。そこで、iOSをペネトーレションテストにかける、と。やらなくても良いけど、ツールが出揃っているうえに、ダークウェブで脆弱性売買させねーという方針がバグハンターには追い風になっている。

 

ソレなら脆弱性探しもやるでしょ。普通。時間があれば、だが。

 

脆弱性発見、ならいくらAppleから貰えるのか?

 

こういうことなのだが。

IBM専用だと退職後に困る同社社員がいる筈だ。そこで、使えるようにするためにはIntelの営業との関連線が切れることになるのかね? よくわからんが。ロードマップがコレだとさらにパワーが欲しいのにもっと先になる。すると、Googleのアイツに負けるんだけどね、とか、文句が出るのでは? IBMの社員から。

 

すると、お得意様のビッグブルーのためなら何かやるか? という話し合いがAppleの中でスタートしてもおかしくはない。お得意様なんだから。相手が。

 

そこで、もっとパワー、量子用の、とかナントカ理由を挙げると、たまたまIntelのロードマップが呑気に見える時があった、と。じゃあそういうことなので、とかナントカ理由に挙げる努力をして、IntelのCPUを使わない方向に転じた、と。

 

こういうことなのでは?

 

マルウェア分析デバイス。ソレ、まさにいまのiOSバイスのことなのでは?

 

このあたりで、アンチウイルスソフトウェアメーカー各社のmacOS版、iOS版の各セキュリティアプリの機能を並べて比較するとなんとなくわかる筈だ。MaciPhoneiPadiPod touchなら、要らんわね、という機能はドンドン削減。価格は機能が減っても競争に勝てれば良いので、そんなに下げなくても良い。すると、楽して大儲け、と方向になるから、立場的に大喜びになる筈だ。

 

そこで、ユーザーは、自分の使い方を見直すなりしたら良いのである。

たとえば、

バグハントしたい。ソレならiOS、とか。

作曲活動したい。ソレならApple製ので、とか。

サーバーをダークウェブに作りたい。WordPressだとトラッカーで嫌われるからそんなでもサーバーソフトを。それならmacOSサーバー、と。

 

こうして、Linuxは仮想で、とかで良い人はスイッチしなくても良い人とスイッチした方が儲かる人と、2通りに分かれることになるであろう。よぉく考えると良いと私は思うね。自分の人生が楽しく愉快になるなら、何を買うべきか、と。

 

ubuntuがバージョンアップして、カリ リナックスもとっくだがバージョンアップしている。そこで、iOSと武器と武器を見つけるツールだけでいいや、という人は、いっそのこと、Wiresharkも捨てても良いのでは? とか。想像力だと思うんだよね。強さの秘密は。

 

たとえば、中東10カ国を相手にイスラエルが戦争した1948年。弱かったイスラエル軍が奇跡的にアラブ10カ国の連合軍に勝ってイスラエルは今日に至るわけだが、想像力から生まれた作戦が良かったから勝てたのでは? と私は考えている。

 

作戦次第では、iOSバイス(必ずしも常に最新モデルでなければならない理由はない)と↑の面白いのをインストールしているだけで勝てるのでは? 巨大犯罪組織のメンバーに。じっさい、いま、私は未来も相変わらず連勝するために、サイバー犯罪者に勝利を得続けている。iOSとチョビッとだけで。コレは本当の話。

 

作戦がダメだと咄嗟の場合に対応できないから、さっきみたいに奇襲を受けたら、すぐさまあらゆる対応をし、インシデントを解決できるように、警戒とトレーニングとスムーズな作戦実行までは当たり前のようにできておかねばならない。作戦がダメだとガタガタになる。場当たり的な対応の末に、負けることになる。場当たり的な対応の末にリズムを取り戻し、自分のペースでいつもの勝利を勝ち取る。このために、ベースとなる陣地と作戦はよく練り上げて作っておかねばならないことになる。

 

PythonJavaみたいなもんなのかあ、がわかったので、さらに防御、迎撃までを力を上げることにした。スマホ一つで年収1000万以上。コレ、安全保障体制の維持のための治安活動ビジネスで、できそうな気がしてきている。カリ リナックスのツールも欲しいけどね。自分のネットワーク内で仕留めるために。いま、とどめをさせないから残念なのである。勝って快適な安全を得ても、敵を逃してしまうから。

 

タイヘン残念で、遺憾の思いを禁じ得ない。

 

何かないかな? 作るかな? じゃあ何で? と開発言語を検討していたらPythonになった。まだ疑問はあるけども、罠は強化できそうだし、まあやってみるかあ、と。

 

コレ、IBMを退職した老後を送るIBM社員みたいなカンジやね。