“Don’t warry.” “What about?”

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログです。

調査終了→調査再開。無ければ作りゃ良いの精神で。→具体的には? の件 Facebook未公開記事

サイバー犯罪者のログを特定→調査

マルウェア の分析でつまづいた、と書いておくとわかりやすいのだが、ログ分析はこのままやるとして、やめるのも自由、何? と言うと要はPythonとか書き始めた時点でログ分析、マルウェア 分析、サイバー犯罪者狩り、コレら複数の作業ならマシン語よりWeb、Javaフレームワークが企業寄り、役に立つツールが欲しい、なぜなら効率的だし。

 

コレらについて、Javaは企業用、個人用ならPythonかGoかRだと機械学習、AI、分析、マルウェア 、Webアプリ、サーバー、と、サイバー犯罪者狩りから脆弱性診断から考えるいそうだなあ、までOK? それならPythonでいいや、とか思ってそうだなあ、もOK?

 

バグハント、賞金稼ぎ。コレなら脆弱性売買ストップ、被害発生ストップ。

 

要はAppleが私のやりたい方向で発達しようとしているハリケーンみたいなパワーを持って大暴れしそうだ、と。このあたりから、Appleにはワクワクするわけで、それならJavaだと企業用だよなあ、ここまでくると、というわけで技術検討したら機械学習、AI、あと50年はAIは発展、とかいろいろあるわけで、ソレならいろいろ神の計画のサポートに役立つからAppleiOS。足りないものは個人用言語。こういうことなのである。OK?

 

すると、

Rubyとかも選択候補に上がるけど、Javaと比較するとなんとなく不安。Pythonだと満足。ソレならPythonかGoかRかなあ、になるわけで。

iOSPythonだと個人向けパワー、結構良い。ピッタリ感が高い。一番。GoはGoで、RはRで、これからに期待はしておく、で良いかな?

 

つまり、サイバー犯罪者狩り、脆弱稼ぎ、マルウェア稼ぎ、結局、やるべきことは何か? 安全保障まわりを考えるとPythonかな? になる。機械学習したきだけなんだけどね。

 

Linuxとかubuntuとか、なんかこのノリが昔からあるノリで飽き飽きしてきたこともある。正直。環境作る程度で悩みたくないし。カリ リナックスとか、使いたい、より、ツールを自分用に移植、コレをやりたい。Javaでだとなんかズレてる、と思っていたが、まあまあPythonなら納得かな? RとGoもかな? と。

 

要はサイバー犯罪者狩りを昨日のログ調査も、ということで。なんかズレてるところを直したら、まあそうかな? こうなるかな? と。具体的にまとめて書かないとわからない、と言うからここまで書くが、葉はカネは後からついてくるもんだし。楽しくて愉快なサイバー犯罪者殺しをどうやったら? と考えつづけて昨日、犯人にブチ切れて、コイツから殺してやることにしたら、ズレを直すともっと話が早くなる、と。で、いま気がついたので書いた。なんか凄そうだ。Python、と。

 

RおGoにも興味はある。企業用の方向で発展するならイラネ。カネが後からついてこないからである。事実を見りゃ誰でもわかる筈だ。私には企業用の高度なセキュリティテクノロジーが無くてもサイバー犯罪者を狩るテクノロジーが最適。こういう判断やね。餓死したくなければPython、R、Go。今後の発展ぶりをみて、さらに絞る、と。壁を突破できるからPythonやね。犯人の端末に未知のマルウェア をパレードで、すばやく驚くほど簡単に、と。破壊する♪

 

いろいろ調べると良いと思うね。あと、私のマネばかりしないでトランプ大統領のマネの方が良いのでは? とは書いておく。

 

まあ、そういうカンジやね。