サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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大和駅の近くにあるセブンイレブンの7spotがサイバー犯罪者のWi-Fi Facebook未公開記事

ブラウザからログイン画面を経由しないでセブンイレブンのフリーWi-Fiでインターネット接続可能。つまり、セブンイレブンのフリーWi-Fiではない、ということになる。セブンは複数あるのだが、幼稚園の前にある方のセブンイレブンで私は確認した。

 

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このサイバー犯罪者の罠Wi-Fi、ルートトレースすると何にも出ない

 

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外壁ルータであればどこにあるのか?

セブンの隣のアパートだと私はみている。以前、プロムナード寄りのアパートの外壁のところ、人が普通いないスペース扱いの敷地内、そこに1人、スマホジーッと眺めて動かない男がいたのである。コイツが覗いていたスマホはそのアパートの住人のスマホかもしれないが、セブンイレブンでフリーWi-Fiと信じ込んだ人のスマホかもしれない。

 

不審な侵入者を見たら、その周囲に外壁ルータと私が呼ぶサイバー犯罪用のルータがある、ということかと私は考えている。おそらくこの私の考えは正しいだろう。

 

外壁ルータが無ければ、犯人が外壁ルータを身につけてこの周囲をうろついていることになる。挙動不審な者がそうだろうし、挙動不審では無い者もそうであろう。つまり、このセブンイレブンの周りにいる奴はみんなサイバー犯罪者だ、と断定して差し支えない状況が完成している、ということになる。世界の常識から言えば、だし、悪を正義扱いする日本では犯罪の無いセブンイレブン周辺、ということになるのだが。

 

核の傘にいる、ということは、核の支配下にある、ということなのだが、いまどきは小さな核爆弾がある。福島原発ぐらいは簡単に吹き飛ばせる力を持つらしい。核爆弾には詳しくないので、私は断言はしないが。

 

コレで、私の周りには核攻撃部隊もてんかいしてい、という噂がどういうことなのか判明することになるであろう。私はしんじていなかったが、境川のひん曲がった鉄柱の支えのある補強工事の鉄柱を見れば、なんとなく理解できるのだが、そういうことがだんだんわかってくる、ということ。

 

ところで、ルータがポートマッピングしただけで起動と再起動を繰り返し始めたので明日、修理に出すことになった。その間にいろいろ強化したい。戦ってばかりいたので疲れもあるし。