詐欺と戦う、投資好き

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日本人をバカしながらホストを説明する件 Facebook未公開記事

ホストとは何か?

本によって、見方によって、何かホストなのかバラバラでデタラメばかりだ、と思う人は多い筈だ。コイツの思い込みじゃねーの? というように思えるたら、早速、バカにし始めると良い。疑問に思った人の思考の成果が正しいからである。

 

そこで、Ciscoの本なのである。

 

ホストとは、ルーターやスイッチの名前である、とちゃんと書いてあるのである。資格試験の本に。ルーティング&スイッチングの本に。大学生のうちに取得しておいて当たり前のアメリカ合衆国の最大の安全保障上の同盟国は日本においては内閣しかない。当然、ホストとは何か? はわかっている筈である。

 

内閣以外はわからんだろうけれども、ちゃんとCiscoの本に書いてある。ホストとは、ルーターの名前、又は、スイッチの名前だ、と。

 

そこで、ホストとリモートホストの違いぐらいはわからなければならないコレぐらいはピンと来なくてはならない、ということになる2020年なのだ、と。入閣したければ、だが。

 

リモートホストと聞いてChromeリモートデスクトップがどうこうと思い浮かぶ奴は入閣不可能。無理だから。

 

ルーターの名前、スイッチの名前、ということは、ネットワークとネットワークの境にあるルーターがホストだ、ということになる。ネットワークがインターネットを挟んで接続できるとしたら、ホストは何だ? ぐらいはわかる筈だ。ルーターである。

 

そこで、モバイルルーターの中にサーバーが動いているけど、ホスト? と思考を進めれば話が早くなる。ルーターだ、と何度もちゃんと書いてある。このブログに、だが。

 

それなら、サーバーがホストではないのか? と思考を進めるから、話が壊れることになるのである。モバイルルーターの場合は、がわかっていないと話が壊れるのである。話を壊す、そういう本やメディアやプロ中のプロが多すぎだ。

 

モバイルルーター以外のルーターやスイッチがホストだあ、までわかったら、リモートホストは自分の所属しているネットワークの外だ、さらに、自分が所属しているネットワークと接続している別のネットワークからみてもホストはこの2つの間にあるルーターとかのことだから、リモートホストはホストジャないから外だ、と思考を進めねばならない。

 

リモート、だから遠隔地だ、遠隔地とは、自分と自分のネットワークと自分のネットワークと接続できるネットワークのうち、事実上の世界で提携や同じ資本化にあるなど関連があるネットワーク以外の場所だ、と思考を進めれば良いのである。

 

リモートのホストのサーバーのIPアドレスとは何か? がコレでわかる筈だ。

 

自分らとは無関係なルーターやスイッチの向こうにあるネットワークの中にあるサーバーのIPアドレスだあ、ということなのである。コレがわからないくせにハッキングだあ、カリナックスだあ、モジュールだあ、2回繰り返すだあ、だの話して天皇気取りのバカが多すぎる。バカじゃねーの? と私はすでにバカにしている。みんなもそういう天才ハッカー気取りのバカを見かけたら、バカにすると良いだろう。

 

リモートホストの意味がわかってくると、メタスプロイトでテストやるよぉ! とか恥ずかしくて言えなくなる筈だ。GUIのラベルの文字列、攻撃対象がホストだか端末だかがごっちゃごっちゃなのである。ペネトレーションテストをやるなら、そこあたりを整理しないとできない筈だ。

 

コレってコレじゃん?

 

はもはやあり得ないから。サイバー戦争中に。ホストはどっち? は無い。会話として無い。図にはある。概要図があるなら、ルーターがなければおかしいし、雲のアイコンも正しく書けない筈だ。ぜーんぶ同じネットワークでは・・・。必ずそんなネットワークは一発でインターネットから消える構造だ。気がついたら社員以外にアクセスしてなくて、売り上げが0、という具合になるネットワーク構成だからである。

 

だが、ペネトレーションテストはやらねばならないのは本当。ホストで揉めそうなバカが多いチームだ、と悟ったら、ルーターとスイッチ、アウトとインと先に説明しとけば良い。

 

そうすれば、今日から基幹系の脆弱性に攻め込むっ、とかテストの予定通りにしても、ホストって、あれ? pingが届かないんですけど、とかマヌケなことは起きなくなる筈だ。

人事部の役席以外だから、想定は、とか説明するのは良いけど、ずっとこの調子だとまずいと思うね。人事部のアイツのPCをハッキングしてパスワードを盗むテスト、なのに、ルーターを攻撃してたり、人事部全員を攻撃してたら? 工数にねーことやってんじゃねーぞ! と怒鳴りたくなる筈だ。リーダーなら、だが。

 

こういうことなのである。基幹系は大丈夫だあ、それなら営業から攻める予定だあ、となって、支店のPCだ、と怒鳴っているリーダーがいて、なんだ? と思ってみていると、本店のPCは支店じゃないから、おかしいな? と思ってテストしてませんでしたっ、 とかがわかり、バカじゃねーの? とバカにすることになるのだが、リーダーは責任を負うだけにバカにして終わりにならないから、結局、タイヘンなんだなあ、と感心することになる。助けようにもバカが多すぎてそばによると、

アナタは別の部署で関係ないですから口は出さなくて良いですよ

ファイヤーウォールを立てるから、日本はバカばっかりだ、としか言えない国になってるんだなあ、と感心して去っていくしかなくなるのであった。

 

本店と支店も営業店だし、ブランチにいるから、勝手に見方を増やしてんじゃねーぞ! ということで。

 

たぶん、ここまでバカなのは、ホストの意味がわかっていないままで2020年に至ったことではないか? と。ネットワークエンジニアならわかっているのは本当。システムエンジニアとかがわかっていない。コネクションを貼るのは覚えても、どれがホストがわからないとどうにもならなくなる時がある筈だ。

 

よぉく世間を見ると、ホストの意味さえわかればなんとかなりそうなカンジを得ることができると私は考えている。

 

ちなみに、この話を理解してそうでない犯人に襲われても、理解している犯人に襲われても、私は無差別に作戦を実行している。つまり、わざとホストを勘違いしたフリをしたりするわけである。なんで? とかわからなくなる筈だ。犯人は、だが。何がどうなると真っ白のまんまになるのかさっぱりわからん。エラーなし、混雑なし。なのにDoS攻撃が必ず失敗する。なぜだ? と。

 

この状態に追い込んだら、私はわざとコンビニのフリーWi-Fi電波の届く範囲外に移動する。すると、DoS攻撃が成功した、と自分のスマホのネットワーク一覧あたりをみて勝手に判断したバカが逃げ出すのである。それで、DoS攻撃してたのはアイツかあ、と私や市民にバカにされることになるのである。こういう具合に作戦を実行すると、犯人の特定は実に簡単。時間が無い人は、私に頼むと確実だと思うね。犯人の手口を凄くよく知ったから自信満々に仕事として受けられる。弁護士だあ、エンジニアだあ、に頼むとすげーカネが飛ぶ。そのうえで、たいしたことは私よりしているのか? というと、していない。このあたりの計算やね。安く早く。私は最小コストで世界最大の効果を狙うように作られている。エロヒム様から、である。私が何をやるのかわかりそうだ。

 

起業するまでもう少しやね。ホストぐらいはわかった方が良いと思うね。それでも、何が起きたかわからない筈だ。犯人のネットワークならめっちゃくちゃに壊す。当たり前だが。