サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

敵軍の進撃を予測し、先制攻撃をかける の件 Facebook未公開記事

https://eset-info.canon-its.jp/malware_info/trend/detail/200806.html

 

 

キャノンのITセキュリティ関連の記事はガセ情報レベルだ、と私は思ったのだが、実は私のiOSバイスに犯人によって不正インストールされたサーバー内臓型マルウェアが犯人の端末に接続して、犯人の端末からフェイクキャノンITナントカというこのサイトをレスポンスさせ、私の端末に送り込み、表示して騙そうとしているようなので、このサイトはガセ情報ということにした。ホンモノはいくらなんでもこんな低レベルなことは書けない筈だ。コレ読めば、サイバー犯罪者が10分で終わらせるカリ リナックスのツールを作ったトレーニングがセイバー犯罪の手口のナニモノでもない、とわかるのだが、犯人はコンビニからパスワードクラックを盛んにしており、トレーニングごときは10分で終わらせて、そっちばっかりやっている、コレが現実である。実体験でこう書くが、本当である。

 

3389ポート、とか読むとカリ リナックスのツールの練習に使うペネトレーションテスト用のポートで、実際のサイバー犯罪者は、このポートは使わず、ヴァーチャルボックスのポートフォワーディング機能を使って、カリ リナックスの80ポートなどにデータを集めて流してパスワードクラックを毎日、3時間中10件程度のペースでかな? まだ調査中なのでわからんのだが、まあ、複数回やってご機嫌で殺害しまくっている、ということ、つまり、大和駅の周りのコンビニにきてフリーWi-Fiを監視すればすぐ誰にでもわけるので、やれば良いのでは? と。コイツかあ、ぐらいはすぐにわかるようになるし。いくら誤魔化しても輝いているからバレるのである。輝いているのはサイバー犯罪者の服とその周り。輝く、という意味は、警戒用のライト数個を同時に照光して犯人をあたかもステージ上に取り残された舞台スタッフのように際立たせる、という意味である。なんでこんなに明るいのか? それはサイバー犯罪者がそばにいるから、と。

 

iOS13.6だと必ずサイバー犯罪者に勝てる。どっち? という監視者の問いに正確に

なりすまし? こっち

iOSが判定するようになったからである。日本人は遠隔地からの攻撃指示によって犯行を重ねているように私にはみえる。そして、輝いて見えるようになった。

 

サイバー犯罪者って、ホントにバカじやゃねーの?

 

そこで、私はスキャマー潰しに戻ることにした。敵がどこにいるのかわかるので、じゃあ、トレースルートしてと出てこないホストは大和駅の周辺の、10軒あるうちのどれかだし、朝と昼は涼しい大和駅の周辺のパチンコ屋かパチスロ屋だし、そこまで輝いて見えるようになったので、じゃあフェイクサイトを潰してコイツらがコンビニなりのホストから直接、接続していることがバレバレになるように追い込みをかければ、狙われていない人も助かるのでは? と私は考え、確かめてみると、邪悪な広告を潰すと良いわけだから、まあまあ正しいな、この考えは、と結論に至った、と。

 

フェイクサイトを潰し。久しぶりに作戦をここに集中させることにする。そこからコンビニに攻め込むのもアリだしね。

 

ここしばらくの間にかなり強くなった自分に驚いている。サイト名をAnti SCAM に変えて、報復対象を拡大する必要があるかもしれない。マルウェア分析も好調に進捗が進んでいるし、いろいろ戦ってみたいし。