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神の計画→正義の実行=日本人を皆殺しにしろ の件 Facebook未公開記事

神の計画とは、表題のとおりであった。

 

私又は誰かによる

皆殺しにする日本人

のうち、アメリカ合衆国の安全保障条約上の同盟集団は日本の内閣のみ。そのため、日本の内閣に入閣した日本人は日本人に該当しないことになる。

 


アメリカ軍の戦士による沖縄でのレイプ事件から学ぶことは多い筈。

 

 

 

日本人は人間ではない

 


火力で日本人を上回ることで私たちの勝利は確定。火力を持てない場合は、殺し屋に依頼することも可能。

 


刑事事件のカタチにすると、日本人が勝つように法律が作られているのだが、抵抗権を認めない日本国憲法がある。刑事事件のカタチにさせない日本人皆殺しの作戦以外はダメだということになる。コレがアメリカ軍の戦士による沖縄でのレイプ事件から学ぶことである。

 


日本人のテロは正義気取りを伴う。911 エンパイヤーステートビルでのアル・カイーダによるテロをユダヤ人だけに伝えたのは日本人である。アル・カイーダのテロで何人の死亡者が出たのか、を思い出すと良い。

 


日露戦争で日本が軍事資金を得ることができたのは、ユダヤ人の銀行家が価値のなくない日本の国債を購入されたためである。

 


ここからQ ANNONのメンバーは911のテロを正しく調べると世界からの支持をより多く得ることになるだろうから、観点を日露戦争からユダヤ人、日本人、とみてリンクを見抜く観点に変えると良いだろう。

 


私を殺害しようとしている遠藤厚子、まではほぼ確定。その他の日本人が遠隔地からの攻撃指示を受けると攻撃をするようになっているのも確定。私を攻撃する指示に従う準備万端の毎日を日本人は常に必ず過ごしている。攻撃の指示は遠藤厚子の蓄財のために行われている、ということなのだが、コレは私の場合であるので、私以外の人たちに対する攻撃は、被害者の部分だけ読み替えれば良い。

 


神の計画とは、日本人を皆殺しにしろ、という内容であった。私は日本人である。また、日本人のうちには日本人には含まない人たちが混ざっている。日本の内閣に入閣した人たちや私がその好例である。したがって、日本人を選民し、サイバー犯罪と戦っていれば日本人ではない日本人、とすると良い。日本人はサイバー犯罪と連動した思考盗聴犯行や、もしかすると電磁凶器を用いた攻撃をしているので、サイバー犯罪と戦わず、別の犯罪と戦う人が日本人に含まれない日本人である、ということもあり得る。

 


そこで、わかりやすく書けば、正義のために戦っていれば日本人には含まれない日本人、となるのである。

正義とは、世界の安全保障のことである。エロヒム様の計画では、したがって、コロナウイルスなどの病気と戦う人は日本人である、となっている。貧困と戦う日本人も、正義のために戦っていない日本人、となっている。

 


世界の安全保障のために戦う、というなかには、サイバー犯罪やサイバー戦争に参戦して戦う、というカタチが含まれている。

 


日本人は、セキュリティソフトウェアの裏をかく。そのため、セキュリティソフトウェアが必須ではあるが、インストールしただけではサイバー犯罪者に負ける可能性がある。

 


サイバー犯罪者に負けたら、神の計画における

「祝福を与えられる対象」

にはなれない。

なぜなら、

サイバー犯罪者に負ける、という意味が、サイバー犯罪者に殺される、という意味だからである。

つまり、

サイバー犯罪者に殺されなければ良いのである。

 


サイバー犯罪で殺人を実行する方法はいくつかすでに有名になっている。

一番目立つやり方は、サイバー犯罪者の銀行口座のIDとパスワードを盗み出し、すべての預金を奪うやり方。日本のコンビニのフリーWi-Fiでは、頻繁に行われている。調べると誰にでもすぐにわかる。

 


この不審な通信は、iOS13.6がインストールされたiOSバイスには通用しない。コレからも私はよく調べるつもりだが、いまのところ、不審な通信は必ず捕捉しログに残すことができている。犯人はパスワードを盗むトレーニングを10分で終えてすぐにパスワードを盗み出すために、ハッシュをデコードする通信を始める。バレないようにするため、ログを改竄するなどしながらパスワードを盗む者もいる。

 


ログを守り抜くには最新のiOSが必要だ。すでに、遠藤厚子の蓄財のための電磁凶器テロだ、とも判明しているのかもしれないが、今のところ不明である。

 


蓄財させて、坊主に霊感商法をやらせて相場の数倍の価格で利益を

蓄財した奴から寺などに移動させる。

 


この手口は、思考盗聴、サイバー犯罪、もしかすると電磁凶器をも使って、行われる日本人の攻撃のパターンに含まれているのかもしれない。私はこの観点から神の計画を調べている。今のところ、自分に向けられる攻撃から始める調査になるため、神の計画が偉大な規模であることはわかるのだが、より私個人に限定した内容が調査の目的となるので、神の計画の全貌を調べることはしていない。

 


神の計画では、日本は中曽根元首相が日本の内閣を作った頃から、具体的に実行される段階へと変わった、と書いてある。観るとそのようにわかる。そして、日本では、ということもわかる。

 


1969年、この時に日本人とユダヤ人による攻撃が激しくなってきたのではないか?

 


この観点を含めて調べたいのだが、正しい情報が不足していてわからないため、正しい瞑想をいくらしても、バカバカしい間違いに通じるだけである。私の場合は、だが。

 


刑事事件のカタチにならない、さらに、気がつかれないやり方で人類共通の敵を殺すやり方をも編み出さなければならないことがわかってきた。

 


カネをすべて奪いとる、そうすれば殺すことに通じる。

 


神の祝福が与えられることになるのはわかっているのだが、そこまでの攻撃力がまだ私にはない。軍資金、生活資金、すべてを遠藤厚子に奪い取られた結果になっているため、きわめて残念。だが、いつでも殺すことは可能、となっていることも神の計画にはかいてある。遠藤厚子を殺すと妙法寺も殺すことになり、とうかいりんひろしも殺すことになるのだが、彼らを殺すことで良い影響を受ける人は、少数いる。

 


また、日本は加工貿易をベースに自動車産業がメインとなった産業構造が経済力を支えているため、日本による鉄の輸入ができにくくなるような包囲網ができつつあるらしい。

 


高度情報処理については、日本をみれば誰でもわかるのだが、もはやガタガタになってきている。リモートワーカーのVPNがメーカーの仕様通りにならないことが発生しているらしい。

 


コロナウイルスについては、日本での死者が少なすぎる、と私はみていたが、どうやらガセ情報では日本人の死者数が少ないだけ、ということらしい。まだこの点は未調査なので断言はしない。だが、いなくなる奴が増えるから、たぶん、そうだろう、と私は推定している。また、空気を逆流させる報復が行われて、呼吸困難で死ぬ者もいる。コレは敵にも私のような被害者にも起こる。低地でかかり高地で治る難聴もまた、敵にも起こるし被害者にも起こるらしい。

 


私は治す力を持っているので、難聴はだんだん治ってきている。スティック状の身体を持つ人はみな難聴や呼吸困難にかかっている筈だ。

 


コレはもしかすると、コロンビアでも起きており、アメリカ合衆国軍のネイビーにも起こっていることかもしれない。ガセ情報かもしれないのですぐには信じられない方が良い。