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抵抗権が無い日本国憲法=ホロコースト実行時のナチスと同じだ の件 Facebook未公開記事

神の計画に反したホロコースト

抵抗権を認めない、ということはそのまんまエロヒム様への反逆を意味しており、最初は正義のために戦っていたナチスヒットラーは、どこかで騙された、又はどこかで間違えてホロコーストに着手。その結果は、本気のうえに本気の連合軍の激怒による滅亡、となった。

 

ベルリンへの侵攻で最も早かったのは旧ソ連ヒットラーは自殺した、と聞かされても信じなかった。本当かどうかを徹底的に調査した。だか、物凄い旧ソ連による調査であったにもかかわらず、ヒットラーは焼死体としてのヒットラー以外には見つからなかった。

 

次に、約束のため旧ソ連の調査が終わったら調査することになっていた連合軍のアメリカ軍やイギリス軍が調査スタート。物凄い調査さだったのだが、やはり、旧ソ連の報告とおり、ピストル自殺し、部下に焼死体にさせたヒットラーの焼死体以外は見つからなかった。

 

ホロコーストは抵抗権を奪いとって行われたため、神の権利を奪うほか、神の計画を破壊した効果があるため、全人類の敵、と断定される。人類は、人類共通の敵を滅ぼす目的をもって、エロヒム様の計画のサポートすることが望ましい、と考えられているため、当然、ヒットラーは人類の敵、と断定されることになる。

なんでドイツを救った正義漢が人類の敵になったのか? 

 

ちなみに、だいたいのところがわかると、ドイツを救った面を評価され始め、ドイツでは発行可能になった

「わが闘争」

は、そうとう売れまくった本となった。要は、何がドイツ国民の敵だったのか? が知りたがられたわけである。

 

私が第二次世界大戦当時のドイツの敵について書くのもなんだが、たぶん、

ドイツ国軍を支配しユダヤ人をホロコーストで殺しまわった奴は、

日本に逃げている。

ナントカつていう大使館員が逃げるユダヤ人にビザを発行したんじゃなかったけっかな?  なんでまた? と私はずっとこの行為に疑問を持ってきたが、ロシア帝国時代、ソビエト連邦時代でユダヤ人の金持ちがめったくそに殺されそうになり、国外に逃亡したり、追い払われたりしていたことを思えば、コイツらはそうとう酷い奴らだ、とみることができるようになる。日露戦の時には国債買ってロシア帝国をハイジャックしようとした? のかどうかは私は知らんが、なにかトンデモないことをやったのではないか? ホロコーストじゃないのか? コイツらユダヤ人の金持ちがやらかしたのは。

 

こう考えると、ヒットラーホロコーストをやらせてユダヤ人を殺しまわらせたのは、ロシア帝国ソビエト連邦から追い払われたユダヤ人の金持ちだろう? と見ることができるようになる。

 

さて、抵抗権を奪い取る手口は、追い払われたユダヤ人の金持ちたちがやらせたことだ、と考えると、抵抗権を認めない日本国憲法を作ったのは、誰か? 作らされたのかもしれないが、できたのは現在も有効だ、とされる日本国憲法である。抵抗権、復讐権がないため、迫害は必ず攻撃者の立場を変わることが絶対に無い攻撃者から、自由に行われるようになるわけで、コレはホロコーストそのものを日本国憲法が肯定したように見える根拠である。

 

そして、ここまて全世界に丸わかり。絶対に勝てるサイバー戦争に参戦しない奴は、戦後、人類からバカにされることになる。

 

と、すると、

日本を攻撃した中国の物凄いハッカー集団を思い出すのである。私の場合は、だが。

 

こういう観点から、マスクをしろ、と言われたら私が断るのは当たり前なのである。ルールでしかないんだ、というからなおのこと私が断ることになる。帰ろうとしたら不問気味。それなら罠が裁判所に仕掛けてあるな、とわかるので、いくと、思考盗聴犯の提灯行列が裁判所の入り口で持ち物検査をしているのて、私はその旨を怒鳴りつけて裁判所を監視するあらゆる人に私の主張を聞かせた。当たり前だが、マスクはまったく問題にならず、私は最後までノーマスク。私は神の子の系統なのて、ウイルスにはこの立場から強すぎる系統なのである。

 

裁判所の入り口にいた思考盗聴犯に

お前の会社はどこだ?

と問うと、問われた警備員の男は知らないようであった。声もだせないように見えるがそれほど苦しんではいなさそうた、と見える様子で、ぎこちない手つきで胸につけていた身分証らしきものを私に向け直した。それには、

 

株式会社 KSP

 

と書いてある。

何度も集ストとして私に攻撃をしかけてきた連中ばっかりだった。

 

このあと、私は裁判所と今後、

サイバー戦争のためにカネが必要なので

カネが無い、

司法は古すぎるため、現在起こっている事件については解決能力がさそうだ、

と話して、以後、利用しないことを話してきた。何がわかったかは断るのかは、すべてインターネットに書く。コレで戦線が竹島より東に拡大する筈だ。北海道から南下もある、と私はみている。

 

妨害している日本人は、脳を真犯人に奪われている。ホロコーストテロと私は名付けようとしているが、主犯格と見られる私の妹の遠藤厚子が名前に足りないことかわかるので、まだ検討中。

 

裁判所と犯人が定義したり、命名したりする内容は、すべて報復のヒントになる。

 

彼らは、ユダヤ人で、ナチスヒットラーホロコーストをやらせた奴らの模倣犯だ、と私はみている。

 

ここから本気の戦いがスタート!

銃で自由を取り戻し、迫害を跳ねのける作戦である。

 

ぜったいに勝てるサイバー戦争なのに、参戦しない奴は、戦後、人類からバカにされる。

 

私と同じ立場の人たちは、けっしてネガティブな気持ちを持つことはない。私が書くのもなんだが、被害者なら、情報を集めている筈で、日本がロシア連邦軍と韓国軍とアメリカ軍と、もしかすると、北朝鮮軍とスイス軍とオランダ軍にも包囲されており、イギリス軍も作戦に参加しているかもしれず、つまり、迫害とは銃で戦えば良い、ということになり、迫害である裁判所や自宅の近所からのあらゆるメッセージは無視するだけで勝利確定。出廷命令は無視してよし。日本国憲法に矛盾しない日本のすべての法律は、戦って破る目標であるからである。外壁ルータなとと同じ扱いでOK。

 

コレからは今までとは異なることがだんだんわかってくる。二度目のホロコーストはもはや起こせるわけがない、ということ。銃刀法から逆に必要な銃の条件などがわかる筈である。

 

と、いうカンジやね。