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犯罪量産犯罪の本体とは? の件 Facebook未公開記事

珍しくアップを急いだ記事。編集前。

 


日本の司法そのもの。

 

 

 

遠隔地からの攻撃指示音声送信により、犯罪が量産されるシステムが日本にある。最新の手口と19世紀以降続く悪の仕組みの組み合わせが日本にある。

 


私は、ソレに襲われてきたことが実体験でわかってきた。

このブログでも犯罪量産犯罪を犯人が起こしている、と指摘してきたり、サイバー犯罪者に勝ち続けてやっとわかったことなども書いてきた。

 


このブログはSCAM というタグで分類されている。WOTでは安全なブログ、と分類されている。

 


つまり、何と私が戦っているのか? をハッキリさせればさせるほと、敵を明確に表すようになると、コレからは人気も上がるブログになる、と予想されるのである。

 

 

 

さて、

犯罪量産犯罪、と私が呼ぶ悪の側に立つ日本人によるさまざまな騙し、破壊、窃盗、殺人未遂、通信盗聴、通信妨害などについてだが、大物の犯罪者を発見したので書こうという気になった。書けば人気も出そうだしね。

 


大物の犯罪組織とは、日本の司法である。犯罪組織だからね。たとえではなく。わかりやすくいうと、裁判官は殺人犯、と私は書いているので、表現による遊びはまったくない。誤解しないように。裁判官をはじめとする司法関係者は、警察も含めて犯罪組織だ、と私は書いたわけだから、彼らは殺人を繰り返す組織である、という意味で、そのまんまの意味で受け止めてもらいたいのである。

 


政治決着。コレが日本でも当たり前になった。つまり、司法の状態に気がついた人は多い、とみると誰もが心強くおもうはずだ。

 


司法へのすべての予算を削れば、治安は向上する。彼らに払う報酬をドンドン減らせ、とはすでに日本でも報道されないだけの抵抗運動となっているので、国民の期待は大きい。しかし、なぜ日本の司法が犯罪組織なのか? がわからないとつまらないはずだ。だから、この記事で私が書いていることを理解すると、面白くなるはずだ。誰も言わないけど、裁判官をはじめ司法関係者を殺そう、と考えている、とわかると、である。だが、いつものように、日本民族は悪そのものなので、期待するべきは、日本民族が日本の司法と共に滅びるようにしていくことが、いつものように必要になるであろう。

 


昔、弁護士に激怒した宋 道臣が弁護士は社会のダニだ! と正義の行動を起こそうとした、と私は先輩からきいたことがある。ここでは弁護士が槍玉にあがったのか? というと、日本の司法を滅ぼせ、というスケールでの正義の運動になりそうだったので、かなり大規模な戦闘に発展したかもしれないね、とも。実際のところは、政治決着の方向に転じ、武力で日本の司法を制圧することは起きなかった。なぜなら、安全保障条約もあるからである。日本を抑え込むための正義の条約は、安全保障に反する組織を監視し、必要があれば、発動する。治安維持のためにどこを真っ先に抑えるのか? 日本の裁判所であろうね。いまならよぉくわかる。

 


ところで、極めて不利な状態ながらかなり健闘して私の利益を図る弁護士に出会ったのは本当。

そのため、かなり、考えさせられてきたが、神は、善人で悪の根源の一部となった、と評価を出せれば祝福を与えてくれるので、やっと自分の依頼先の弁護士について納得を得ることになった。善人だが、不安定さをわずか残す、という位置に彼はいる。危険な橋をわたっている、という状態。正義をやりたくても、日本の司法では無理なので、正義を問われ、下手すれば殺されることもあるいまの時代、難しいことになっていそうだ、ソレはなぜか? がわかると、彼へ向かう正体不明の殺気が何か? がわかってくる。私は殺気は出していないので、誰かが彼の命を狙っているはずだ。どこからくる殺気なのか? 私にはわからん。

 


同様のことは、おそらく申立人の弁護士にもいえる。裁判所に勤務すると者にも、である。警備員にも、である。

 

 

 

ここまで修正終わり

2020/08/15 20:38

 

 

 

 


犯罪量産犯罪は、安全保障のまったく反対の考えから起こされることは、実体験でわかってきた。このまったく反対の考えとは何か? はサイバー犯罪に勝ち続けるとわかってくることの1つなのかもしれないのだが、急にわかることもあるかもしれない。私にはそのあたりのことが本当はどうなのか? はわからない。だが、正義に反する考えは正義に基づく考えより弱い、ということは断言できる。

 


正義によれば、必ず結果はこうなる、という予測が立ち、そのとおりに正義のために戦えば必ず悪に勝つことができる。現実としては、敵より力が強くなければ正義は悪に敗北することになる。したがって、いまの日本では安全保障の力、つまり、正義の力が悪に必ず勝つことになっているので、正義の力が強い、と断言することができる。

 


では、悪によると? 予測は? 結果は? どうなるのだろうか?

 


ここで、悪の正体がわかると、遠隔地からの音声が弱くなっていくことを書いておく。コレは実体験でたったいま私が体験していることである。何が決定的な契機になるのかはまだ私には断言できない。だが、昨日の夕方5時頃から、遠隔地からの音声のうち、しつこく付き纏っていた声の1つが聞こえなくなっていき、いま聞こえる声にしても、どんどん消えていっている。過去にも同じようなことは起きた。その時は私は悪に勝ったのであろう。ただし、敵は復活ができる状態は変わらないままであった。

 


では、いまとその時との違いに心当たりがあるのか? ということを私は書かねばならない。同様の被害を受けている人は多いからである。

 


そこで、まず、横様家庭裁判所を敵の本体、つまり、犯罪量産犯罪の本体、と考えてみるのである。

 


集団ストーカーは警備員として横浜家庭裁判所に所持品検査と身体検査を行っており、姿を消すことが実体験でわかった。犯人に出会うと、犯人には空気が逆流するなどの不思議なことが起こる。誰が犯人なのかは私にはわからないのだが、わかっている人がいるらしい、と考えることができる。

 


横浜家庭裁判所が犯罪量産犯罪の本体と考えると、犯罪量産犯罪とは何か? がみえてくる。犯人への処刑が行われるという祝福を受けながら、みえてくるようになる。私の実体験からそのように書こう。本当に起こったことである。

 

 

 

横浜家庭裁判所に、遠隔地からの音声攻撃に使われている何らかのデバイスが隠されているのもしれない。

近づいても何も変わらないので、わからないと思う。私にはわからなかった。

 


では、犯罪量産犯罪とは何か? という観点から、犯人は正体が判明すると私に起こる被害がなくなる、又は減少する、ということを考えてみよう。

 


まず、裁判は、勝つか負けるかは、裁判官が決めることで、私たちには決める権限はない。つまり、安全保障が悪に負けることが当たり前に起こり得るシステムが裁判そのもの、となる。日本では、安全保障の力が働いているのにもかかわらず、裁判所内では、正義が悪に負けることが起こるのである。

 


多くの場合、合法的に悪の力を で攻撃してくる悪質な連中に裁判所は加担するカタチが悪が正義に勝つカタチである。つまり、最初から判決は予測することができるものであり、しかも、悪が勝つ予測の方が多いので、私は、正義の力が悪に負けた場合に、事実上の世界で報復を行い、殺人等により悪を滅ぼすことが多発するようだ、とみることになった。つまり、裁判により犯罪は多発するように、なっている、というわけである。コレは、事実、調べればいくらでも正しいという裏付けが取れる話ではないか?

 


つまり、日本の裁判所での裁判は、安全保障の力より悪が強い場所だ、ということになる。

 


コレが犯罪量産犯罪の本体の本質だ、と私は確信を強めた。

 


古い制度なので、最新の事件には裁判所は対処できないので、裁判所システムはもう利用しない

 


と私は横浜家庭裁判所に堂々と告げた。サイバー犯罪に勝ち続けると自由が復活する。すると、正義に基づく主張は、司法関係者から完全に否定されるという、次の段階に進むことになるんだろうなあ、と予測していたが、そのとおりになった。

 


正義を重んじるために、↑を調停委員には告げた。告げなければ神には声が届かないからである。その結果、私がいる周囲で必ず聞こえる遠隔地からの音声は、聞こえていても否定する司法関係者と、神に声が届いた結果、最新の犯罪である遠隔地からの音声攻撃を行う犯人にも処刑の力、つまり、正義の力が及び、安全保障の力が私のいる周囲に満ち、↑の主張に矛盾するようなこと、つまり、訴訟や審判をやることになる、という横浜家庭裁判所の調停員を完全否定をしないで横浜家庭裁判所の言いなりになるることを、ぜったいにやらない、と神を裏切るようなことを一切せずにいるだけで、次に何が起こったのか?

 

 

 

帰りの途中でサイバー犯罪者らしき者を見つけて、サイバー犯罪に迎撃成功、と。この時3時過ぎあたり。であったかな? 三十分ほどの推定は必要になったが、私のiOSバイスへのアクセスは完全に防ぐことがてき、満足してその場を去ったのだが、必ず連続して襲う筈の複数の犯人は、この時には姿を現すことはなかった。悪が弱くなった、とだけは実感した。

 


その後、必ず襲ってくる帰りの相鉄線内でも、敵はいなかった。珍しいことがあるものだが、しかし、遠隔地からの音声は続いていたので、油断なく下車駅まで態度を厳しく保ち続けた。

 


大和駅下車30秒前くらい? からいきなり激しくなるサイバー攻撃は、特になかった。しかし、インターネットには接続できない状態だったので、ソレは悪が弱まったことへのカウントアップに入れないことにした。

 


下車後、必ず襲ってくる犯人がいる筈なのだが、人数は激減、しかも、駅から離れれば離れるほど集団ストーカーの人数が減り、ついには0人となった。

 


そして、公園で異変を観察していたら、声の種類が減っていることに気がついたのである。劇的な減り方だったので、思考盗聴被害の渦中ではあったが、あたりを見回した。だが、不審な人物はいなかった。

 


そして、ついにその数時間後、その声の主は、横浜家庭裁判所の警備員の男の声にソックリだ! という遠隔地からの時々聞こえる声がどこかへ向かって指摘するように聞こえた。思考盗聴犯として2012年からマークしていた男も警備員の列にいたが、どこの会社? と私が確認しても頬を膨らまして喋らず、胸についていた企業名が書かれたモノを手で持ち上げるようなカンジで提示、この男の声にそっくりだ! と消えた声の主の正体について、短く音声が聞こえたのは本当。

 


そうだったのか、と、すると、横浜家庭裁判所を完全否定すると、こうなるのだから、神奈川県の裁判所に安全保障を脅かす悪がいそうだな、と気がついたのである。

 


その数時間後、遠隔地からの音声が、散々攻撃してきたオンナの声は、横浜家庭裁判所の調停員の声にソックリだ! と聞こえてきた。

 


遠隔地からの音声は、さまざまな立場の人が送信しているのは本当。遠藤厚子は私を攻撃する声に従い、これまで生きてきたことがわかってきたのだが、ソレはまた別の時に書こう。

 


そのうち、喉で反響する遠隔地からの音声送信も攻撃も減少。いつもの声は聞こえてくるが、一種類だけになって、私は驚いた。

 


つまり、まとめると、

どこでもかまわないが、裁判所を完全に否定すると、劇的なことが起こる、ということかと。

 


悪の側に立つ者にも劇的な変化は起こる。

正義の側に立つ者にも劇的な変化は起こる。

 


前者には空気の逆流などが起こるとか。

後者には空気の逆流はなくなっていく。

 


よぉく裁判所制度をみてみると、あまりにも正義がなさすぎることに気がつく筈だ。日本では、だが。

 


私の実体験からは、裁判所は悪の兵器が隠されていそうだ、ということ。電磁凶器が使われているのなら、裁判所の中のようだ、ということ。じっさい、安全保障の真逆の考えを持つ者しか司法関係者にいないように見てた。

 


そこで、私のように、

古い制度なので、最新の犯罪には対応できないように私には見えるので、今後はいっさい裁判所のシステムは使わない

と、裁判所に告げたら良いのであろう、と。

 


ちなみに、悪を滅ぼす力は本当にある。悪にわたるカネは一切認められない、というように仕組みが完成しているようにもみえるほど、安全保障の仕組みは強力に働いているようである。たとえば、裁判所がひき逃げ事件の犯人に損害賠償請求権を認めた、とする。いまどきの裁判所はみんなこうなのだろう。だが、実際には、損害賠償請求金は振り込まれて着金する前? 後に取り上げられるようなのである。やってみないとわからんことなので、いまの私にはわからん。

 


いずれにせよ、神に声が届くとしたら、裁判所内で、裁判所への正義の怒りを発言すると、届きやすいのかもしれない。つまり、裁判所は、市民だけでなく、多数の立場から監視されているのかな? と。

 


国鉄の左翼を切り、次に道路公団を潰し、その後、すべての裁判所を潰す、ということかも。

 


とにかく、日本の裁判所は、制度が古すぎるので、遠隔地からのの音声攻撃などを使った事件には対応できない。認知症だの被害妄想だの統合失調症だのと、いつの話だ、ソレ、と私にバカにされるようなことしか言えないようなので、その点からも裁判所を攻撃できそうだ、とみえてくるね。オマエだオマエ、脳を切り開いて見てもらえ、と。司法関係者すべてに言い放てば良いかと。誰の命令でいま発言したんだ? まで不審は隠せないんだから。