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低地でかかり高地で治る難聴 たぶん横浜家庭裁判所による攻撃 その後 Facebook未公開記事

耳道を捻じられたため、難聴にさせられていたようである。私の場合は、だが。

 


捻じられた方向は時計回りに半回転。耳道が狭まり、音が鼓膜に伝わらなくなる。

 


時計回り、とはどこから耳を見て時計回り、といえるのか? というと、

真横から他人の片耳を見た場合の時計回り、となる。

 


スティック状にされてしまった場合、この現象が起こる。

 


治し方は、反時計回りに耳の穴に指を当てて捻る、ということと、

さらに、耳の穴を捻り終えたらすぐに上向きに耳の穴を押して上げるようにする、ということ。

 


すぐには治らない。

 


私の場合は、

2年近くかかった。

やっと先程治った。

そして、

その治った状態が長時間続くように変わった。

 


治った後、聞こえる音の大きさの違いについては、もちろん大きく聞こえるようになり、対面でテーブルの向こうに座った人がマスクの下から話す声がちゃんと聞こえる、という感じ。難聴攻撃によって聞こえなくなると、こういう声さえ聞こえなくなるのだが、聞こえるように治ったとしても、うるさすぎて困る、というようにはならないので安心して治すと良い。

 


そばに作業中の工事現場がなく、車の往来数がそれほど多くなく、1分間に数台が、右に左に各車線を走っていく程度、人の声も無く、そばに音が反響するような壁も少ない、と。こういう環境ではどれくらい大きく聞こえるのか?

 


うるさいマフラーをつけたバカバイクが走ってきたとする。

コレはうるさい。難聴攻撃による被害の渦中にいたら、何にも困らないぐらいであったが、治るとものすごくうるさい。射殺して良いなら射殺したい。

 


ところで、うるさいマフラーがなぜ必要なのか? というと、道路で横浜家庭裁判所や司法関係者から幅寄せなどされたりするから、でははく、交通事故に遭わないために、わざと大きな音を出して、ドライバーに存在を知らせて、死角に入っていたとしても、事故にならないようになりやすいから、という理由がある。コレはまともな理由である。正しい理由である。走り屋なら納得できる話である。

 


うるさいマフラーをつけて走っていても必ず轢き逃げなどした方に加担する裁判所は、安全保障の真逆の犯罪量産犯罪の組織であるので、敗訴した走り屋は、ただちに裁判官を皆殺しにする抵抗運動に入ると良いだろう。一方的に片側に有利になる裁判になったら、必ず抵抗運動に参加。殺されるとわかると、裁判所の身内にあたる身分の連中に加担することができなくなるのは、丸わかりだからである。

 


それにしても、うるさいマフラーはたしかにうるさいので、この環境下で難聴が治った後の確認をすると、答えは

うるさい

となる。

 


Macのシャカシャカポテトを、この環境下で3メートルほど離れたベンチに座った奴が食っていた場合は、どうか?

難聴攻撃による被害の渦中にいた場合は、シャカシャカポテトを振る音や、食う音はなーんにも聞こえない。

 


治った後は、聞こえるけど耳障りな音の大きさには達しない。食ってるけど、バカじゃねーの? と思いたくならない大きさ、と書けば良いだろう、その程度である。ちなみに、いまシャカシャカポテトを、わたしからみて大袈裟すぎる振り方をして、食う音をまき散らしたそうな食い方をしている隣の外国人がいるのだが、おそらくネオナチからみても、私と共通の敵にあたる奴だと思うので、銃武装済のネオナチのメンバーに処刑は任せることにした。カチッと鳴るタバコのフィルターを噛む音が、鼓膜をダイレクトに襲ってきたら、自由を銃で奪い返すと良いのである。

 

 

 

この環境下で、10メートル離れたところに高さが20メートルぐらいの樹木が植えられているのだが、その樹木に、姿は私からは見えないが鳴きまくっているセミがいる。

 


ジーと鳴くセミがなんのセミだろうが調べる気にもならない。なぜなら、コレらのセミが、邪魔じゃない程度に鳴いているからである。気にならない。治ってもうるさくない。こういう感じやね。

 

 

 

夜空を音もなく飛ぶ謎の戦闘機が飛んでいる場合、この戦闘機に気がつくことができるか?←コレ

 


コレは本当に聞こえるようにトレーニングした方が良さそうな件であろう。なんか知らんうちに敵軍が壊滅することは、散々体験してきたが、戦闘機からの掃射、照射攻撃があったのでは? と私は考えている。だが、音がしないから難聴攻撃の被害の渦中にない時にも、気がつけないのである。

 


すげー戦闘機がある

 


安全保障体制維持の任務にあたる戦闘機は、音がしない飛行が可能。カタチはスペースワンシップに似ている。だが、ジーっと見ているとカタチを変えたりするのである。飛びながら。カタチが変わると、普通の戦闘機に見える。兵装を知っていたとしても、違う戦闘機なのだから、見ているだけの立場の者にはぜったいにこの戦闘機の攻撃力はわからないはずだ。

 


すげー

 


と思ってみていたが、多い夜には、30秒で1機、しんがりの戦闘機が見えるまで30分、という一列の編隊飛行を見たことがある。

 


すげー

 


と思って見ていた。途中でパンに集中してまた見上げたが、まだ後続がみえている。

 


コレだけ見えていれば、

そして、

被害者ならこの戦闘機が現れると殺されなくて済むことを実体験している筈なので、

安全保障に反する犯罪量産犯罪の本体である日本の司法の関係者全員、バカにしか見えなくなるはずだ。彼らが安全保障体制維持の軍隊に勝てるわけがないからである。

 


そこで、

各地の裁判所はいつ攻撃目標になるのか? が気になるところである。

 


そのため、鉄缶のコーヒーを空けて、カシュっとか音を鳴らすと、良い感じに聞こえ、他にはセミぐらいしか音を立てる存在がないところに行ったと仮定してみよう。

入場者が少ない小田原城公園のなかの、列車にまたがってレールの上を走るミニ鉄道のところなどが良さそうなのだが、そのあたりを想定して、難聴攻撃被害の渦中から脱したとしたら、どの程度、小田原城公園を見抜くことができるのか? ←コレ

 


いつ、バス駐車場の前を通って、グルッと小田原駅の方に向かうと、平和に小田原駅に行けるのか? 集ストに襲われずに済むのか? コレを見抜くために、である。どうせ横浜家庭裁判所の連中が襲っているのは、いまなら私にははっきりわかるのだが、わからない人にはわからなくて当たり前。そして、空に音がしない戦闘機が飛んでいない場合に、どのルートなら平和なのか、コレを見抜ければ、どのルートなら集ストを射殺してもバレないで済むのか、という計算が立つわけで、音で状況を判断することは、大事なことなのた、と。

 


すると、ミニ鉄道の走行音が30メートルほど向こうでも聞こえてきた、とする。難聴攻撃の被害の渦中ならコレは無い。その時、うるさくはない筈だ。

 


この時、周囲に目を配り、敵の姿を求めるわけである。不審者は見ただけでバレる奴とバレない奴がいる。だが、タバコをふかしてタバコを地面と平行になるような線上を、空気中でなぞるように動かすと、途端に敵は正体を露呈する。

 


敵を求めてもいない場合は、バスやタクシー専用の乗り場に、個人の所有している車がなせか停まっていないかどうか? を確認する。

 


いればソイツが犯人だから。

いなければ、平和な道を自ら好んで歩いていこう、と。なるべく、人がいないような道を、である。何が狙いなのかは、↑を読んでいる場合は、わかるはずだ。

 

 

 

ソロソロ、マスクをしている奴が不審な行動を露呈し始めたなあ。

 

 

 

まあ、こんな感じやね。