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横浜家庭裁判所が犯人の本拠地とわかるとどうなるか? Facebook未公開記事

まだ集ストは変わらず現れる。

 

だが、抵抗する人たちが強力になったようである。

 

ところで、

弁護士が足手まといになってきた。裁判所も。

 

横浜家庭裁判所を監視する人たちがもっと増えると良いのだが。

 

私の方では、遠隔地からの声がどんどん聞こえなくなってきている、と書いておこう。司法関係者は聞こえなくなれば私には不利に働く、という計算がある。バカにはわからないとは思うので、このまま彼らの攻撃が弱まっていく方向で抵抗を続けていく。

 

遠隔地からの声が聞こえない裁判システムは最新の事件には対応できないと私は考えているので、今後裁判システムは使わない

 

コレ、日本限定かもしれないが、

抵抗権を存分に使いたい人たちみんな、司法関係者に言い放つと良いだろう。

すると、司法は司法による遠隔地からの声を使った殺戮が、聞こえなくなるようにするためにやめざるをえなくなるようだからである。

 

バカの計算なんぞその程度なので、良いように↑のフレーズを利用して欲しい。

 

ちなみに、私が日本の横浜家庭裁判所で↑を言ったのは8月14日。その日から2020/08/19までに遠隔地からの音声による攻撃は半減したと思う。ソレが2020/08/19の22:00を過ぎた頃からほぼゼロ。私は寝ると敵軍に遠隔地から狙撃されるなどして改造されてしまった身体に残る戦傷が自然に治るのだが、22:00までにいろいろ一気に治り、あたりにも心地よい身体に戻ったのでついつい寝てしまったのだが、起きたら↑のようになっていた、と。

 

寝たことが理由で戦傷が癒えた、その前にも戦傷は癒え続ける毎日だったが、機能は劇的にアッチコッチの部位の戦傷が一気に治った。こういう具合だったので、誰にでも適用できる治癒計画、とまでは言えないかもしれないのだが、誰でもこのように何かのきっかけで敵軍に勝てば、彼らに奪われた自由を取り戻すことができるので、サイバー犯罪やサイバー戦争に勝つことは、戦傷が一気に治ることに通じるかもしれない、と考えて、勝つことの意味を深めてみてはどうか?

 

 

ところで、私は断ったが、弁護士がサイバー戦争やサイバー犯罪に負けさせようと考えての提案をしてくるので、抵抗権を行使する人たちのうち、弁護士と話す機会がある人は、要注意である。

 

弁護士は、

依頼主が

サイバー戦争に勝てば、

奪われた自由を取り戻せる、

という意味を、

負ければ成年後見人などの契約のネタにすることができる

と把握する。サイバー犯罪やサイバー戦争に負けると、その結果は殺害されることになる、と抵抗権を行使する人ならわかっている筈なので、このような弁護士の殺害幇助の考えに騙されなければ、必ず敵軍に奪われた自由を取り戻すことができる。

 

もはや、司法関係者はバカすぎてしょうがない、と私にはみえてきた。日本のサイバー犯罪者をブロックするなら、日本の司法のネットワークをブロック。敵軍の進撃ルートであるフェイクサイトは経由ルートだが、日本の司法のネットワークは、コレとは無関係だが、彼らのカネ儲けのために作用するネットワークである。ブロックすればどうなるのか? を考えたいところであろう。

 

ちなみに、

日本では裁判所から権力が失われたように私にはみえている。2020/08/19からだが。登記も要らなくなったのかもしれないが、要は、横浜家庭裁判所が敵の本拠地で、フリーWi-Fiが彼ら司法が用意した罠で、ソレらとまったく別のネットワークとしてサイバー犯罪に使われる各種サーバーを含むルートがある、ということがバレた、報復され始めた、という感じ。

 

ニュースで誰が逮捕された、とか、誰が訴訟を起こした、とか読むたびに、裁判所自体が機能を停止しているかもしれないのだから、逮捕も含めて無理だ、ということかと。

 

だからといって、自衛隊アメリカ合衆国軍、韓国軍による安全保障体制が機能することを忘れずに。正義のための抵抗活動でなければ、単に逮捕されて有罪となり、有期刑なり無期刑なり、罰金なり過料なり、と。代償は払うことになるであろうから。