詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

iOS13.6.1にアップデート成功 の件 Facebook未公開記事

まったく気がつかなかった。通知機能を敵軍にやられていた? とか考えたが、理由はわからない。アップデートがあるというバッジも表示無し。

 

さて、先程キャッチした情報なのだが、

裁判所や弁護士が行う銀行取引では、コイツらにはわからない方法で妨害が起こるらしい。こうやって徹底的に日本の司法関係者が滅びることになったのでは? とのこと。

 

さて、そろそろアップデートがあるかもしれない、それならマルウェアでトレーニングしなきゃ、と私は話を聞き終わってから思ってアップデートをチェック。すると、iOS13.6.1があり、インストール可能だともわかり、ソレなら最近、インシデントも起こってIDも貰えたし、Appleに送信しているだろうし、サードパーティーAppleが情報共有できるようにしているからできるだろうし、もしかすると、私を襲ったマルウェアについても何か新しいことがわかるかもしれない、と期待が大きく膨らみ、早速、敵兵による攻撃の渦中だったが、iOS13.6なら余裕で敵兵に勝てるので、アップデートスタート! 絶対にアップデートは確実に成功する、と確信しながら、大和駅の近くの交番の近くの予備校の隣のセブンのコンビニフリーWi-Fiがそばにあったので、Appleミュージックの楽曲がダウンロードできなくなっていることに気が付いたが、まあ大丈夫だろう、とイヤホンジャックから音が再生されなくなつている、とも気が付いてはいたがまあコレも大丈夫だろう、とそのようにさまざまなチェックを歩いて当該セブンに向かいながらチェックもし、ペネートレーションテストのアルバイトをしてそうなサウジアラビアの皇太子の将来に期待しつつ、つまり、サウジアラビアには最近、私は戦争が強い、スマートなら国、というイメージを抱いて確信したのだか、それは皇太子からサウジアラビア国民まで含めてペネートレーションテスト好きかもしれないし、そう簡単には敵のマインドコントロール攻撃に騙されないし、ということも歩きながら当該セブンに向かってさまざまなiOSバイスのチェックも新たにしながら思い、戦端を開いたが余裕で勝てるので、それならサウジアラビアの皇太子は今頃ペソスCEOのiOSバイスをペネートレーションテストしてんのかね? などと思いながら、iOSアップデートのページをワクワクしながら見て、

脆弱性がない!

と驚き、感動して愉快になり、

やっとアップデートをスタート。この時私が聴いていた楽曲は、Appleミュージックのパフィー

ジェット警察

で、アップデート中、愉快なパフィーの名曲を聴きながらしばらくタバコを吸いながらiOS13.6.1のアップデートのダウンロードが成功するまで待っていた。

 

すると、集団ストーカーがこのタイミングでなら必ず今までは現れていたのだが、今日は現れず、ただし、美形かもしれないコスメオンナがマスクをして2人歩いて登場したのであった。

 

マスクしてコスメを施すと、オンナの中にはブサイクなくせに可愛く見える奴がいる。コンビニのレジ打ちのアルバイトなどにそういうフェイクをかけるオンナがいるのだか、歩いてきたオンナはそういうオンナではなかった。

 

この現象を、横浜家庭裁判所のマインドコントロール攻撃かどうか? で考え抜くと良い。

 

もうマインドコントロールされている日本人は、見てすぐにわかるようになった。長門英悟という私が調停で世話になった弁護士も、もうこの日本人の1人になっている。さっきの話が本当なら、長門英悟弁護士の所属している弁護士法人、上大岡法律事務所の経済活動はすべて妨害されることになる。双方代理違反から殺害目的まで持つ長門英悟、で市民には広く犯人断定されたようなので、まあ、そういうことになるのかな? と。

 

私が振り込んだカネは殺害目的の弁護士に支払うべしカネではない、となるので、全額が戻されることになるのだろう。

 

あとは、敵兵の代理人の川崎の関口弁護士やね。敵兵、とは遠藤厚子のことで、私の妹にあたり、昔から殺害目的を隠した地上げヤクザの手口で襲っては私に撃退されたり誰かに撃退されていた奴なのだが、この敵兵の代理人で、ホロコースト法しかない日本で弁護士やってるんだから、そもそも敵兵になる関口弁護士、コレの行う経済活動も妨害されることになる、と。

 

いま挙げた3人は、どうやら、ほぼ確実なのだが、横浜家庭裁判所によるマインドコントロール攻撃により、すでに人間では無くなっている好例である。

 

誰に言われていま話してるんだ?

とすぐに疑われる不審言動をとる3人。違法の限りを行うので、そりゃ安全保障上の敵に当たる行動をする者、と最初から疑われ、実行着手すればやっぱりやったわあ、とバレて、報復を安全保障を担当する各国の軍隊と韓国軍から食らうのは当たり前かな、と。

 

こういうことを実は考えていたので、エロヒム様の祝福を与えられていたようだが、私は美女にはあんまり注意を奪われていなかったのであった。

 

ここまで考えていたら、iOS13.6.1のアップデートのダウンロードが成功!

コレがiOS13.6のセキュリティ機能のパワーなのである。ダウンロードが終わるまで、通信速度が急に敵兵によるDoS攻撃などて起こることもまったくなかつた。スムーズにダウンロードは行われて、成功した、と。こういうことになったのてあった。

 

インストール中

というラベルに変わり、だが、まだインストールが始まらない。アレ? と思って考えたが、たぶん、メモリをもう少しアップデート用に使うと良いのだろう、と考えが進み、ミュージックのアプリを操作しながら、どうも楽曲のプレイが常にキャンセルしました、というエラーメッセージ表紙になることを確認して、それから設定画面のiOSアップデートの画面へ戻った。

 

すると、インストール中というラベルが先ほどまで非アクティブ表示だったのが、アクティブに変わっていた。そういうことならインシデントは起きてないわあ、とわかるので、インストール実行!

 

インストールが確実に成功するなあ、とわかっていても、タイヘン重要なデータを作っている最中なので、無くなっては困ってしまう。まあ、無くならないとは思うが、今度は、インストールに集中したく、その場を離れた。15分くらいいたことになるね。

 

そして、大和駅の駅前を歩き、大和駅の最寄りの幼稚園の近くのセブンまで来たところで、iOS13.6.1のアップデートの経過を確認した。すると、すでに再起動完了! 完全に成功を今回も収めることができた、と。

 

遂にiOS13.6.1になったので、記念にこのブログの記事を書くことを思いつき、ここまで書いたわけだが、実にスムーズな入力がiOSのかなキーボードで実体験できて、さすが13.6以降のiOSならサイバー戦争にも勝てそうだね!とエロヒム様に報告もしたところである。

 

私にはサイバー犯罪なら完璧に勝つことができる自信がある。

 

ところで、その他の領域に取り残されるデータがあったらしい。バグ、というこもなのでマルウェアとかそういう話では無い。

 

その他の領域が大きくなりすぎる前に、Macで復元すると良い。iCloudバックアップでももちろん良いし。

 

もはや人類共通のデバイスになった、と私はiPhoneについて考えるようになった。人類はiPhoneならサイバー犯罪に勝つことができる。私はそのように確信している。

 

人類共通の敵兵については、もはや選民されて断定済み。ソイツらか市民に知られ渡っているらしい犯行計画に着手した段階で、敵兵への報復スタート。

 

日本の司法関係者によるマインドコントロール攻撃は、必ず通用しなくなる筈だ。安全保障に反する判決を出す日本の司法の奴隷になった者は、単独ではあらゆる法律行為ができないばかりか、思考力も無くして他人の意志で操作されるという、もはや人間ではなくなっている状態で、かつ、安全保障に反する攻撃をもするので、そろそろ消えてもらいたいところである。

 

次はAppleミュージックで楽曲を好きな時に好きなだけ聴きながら、ダウンロードもテストしてみたい。ペネートレーションテストテストの形式ではないだろうけれどね。