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抵抗権を行使し、奪われた自由を勝って取り戻し続けると不自然な難聴はこのように直る Facebook未公開記事

抵抗権を行使し、電磁凶器地上げヤクザ=日本の司法関係者 に勝ち続けると、

低地でかかり高地で直る不自然な難聴は? →直る

 


何にも直そうとしていないのに、机に向かって手書きでデータを作っていたら、不自然な身体感覚全体が、皮膚感覚が、2012年の8月頃までの状態に自然に直って驚いた。

 


この記事は、私と同じ被害を受けた人のために書いている。

 


敵兵もコレを読み、手口を変えて攻撃を続けてきた。だが、私には通用しなくなった。

私と同様の被害者と共有した抵抗のためのコレらの情報が役に立った、と判断してこのことを私は記事に書いている。

 


昨日もフリーWi-Fiで勝利を続けた。敵兵が仕込んだマルウェアは、潜伏期間が2020年の8月21日に終わってセキュリティインシデントを起こしたが、大した被害にはならない。

コレはiOSのおかげである。

 


その時、不自然な難聴はどうだったか? つまり、マルウェアと連動した攻撃であったのか?ということなのだが、かなり弱まっていた、と書くことができる。

 


この不自然な難聴は、頭蓋骨のバランスが崩れて起こるもの、と私は昨日、正解を得ている。その時も不自然な難聴は弱いながらも続いていた。

 


この弱くなった不自然な難聴はずべて、遠藤厚子の蓄財のために行われている。すでに680万円が敵兵の代理人として現れた、市民を襲う弁護士、と遠隔地からの音声で盛んに言われているSの正体、川崎の弁護士の関口、コイツに私は奪われている状態である。このように、不自然な難聴が電磁凶器で起こされているなら、彼らがコレにより殺害を目的として攻撃する側の一部だ、とみることですべてにロジック上の筋が通るようになる。

 


横浜家庭裁判所が彼らの資金源なのかもしれないが、偽警察官が出入りしている裁判所、ですでに有名になったようである。遠隔地からの音声を送信する主は、人類共通の敵である電磁凶器地上げヤクザ側だけではないことを、彼ら敵兵は知らない筈だ。

 


私には聴くことができ、聴くことで人類共通の敵を倒す力も与えられているようである。その力は、敵兵の攻撃による戦傷を癒す力となっている筈だ。電磁凶器などで攻撃されて捻られた身体を治す力が人間にはある、だが、簡単に使える力ではない。しかし、使えばこれほどに強力で、その力はいかなる悪をも滅ぼす力となる正義の力に変わる。

 


正義の怒りと、同じ被害者の悲しみを理解する者は、私だけではない。安全保障体制の維持にあたる各国の軍隊に与えられる祝福は、私と同じ立場だからであろう、とわかる。

 


頭蓋骨のねじれを直して半日以上経った今、初めて机に向かい、攻撃力を高めるためのアレコレを手書きで作成していたところ、不意に、耳の道が広がった。シューという風の音が鳴り、その耳の周りからその耳の側の頬に至るまでの皮膚を萎縮させる力が消えた。広がった感覚は自由な とは何か? を教えてくれた。攻撃を跳ね除けると、あっという間に音の世界が取り戻され、音の世界の通りの現実の有り様へ世界から進んで調整していき、おかしなモノは消え、物理的な世界がその後ろから姿を現し、不自然な音が鳴る原因は消え、音が鳴る理由がなければ存在しないものが世界の真実であるように、そのように世界が変わるのである。見ている世界、というと自室なのだが、自由を取り戻した時に、自分の見ているこの世界が、物質的な世界へ、正確な世界へ変わる。

 


コレが、幻覚を起こす武器を使っているらしい電磁凶器地上げヤクザの攻撃を跳ね除けると得られる自由である。

 


自由な世界とは、つまり、幻覚がまったくない、幻聴もまったくない世界のことで、真実の世界のことである。この世界は、見れば、誰でもわかる。

 


自然に不自然な難聴が直る様子を書いたが、どうだろうか?

 

 

 

 


オウム真理教麻原彰晃もまた、私と同じく顔の左右のバランスが崩れていた。そして、選挙に出馬する時にはその崩れた顔のバランスをほぼ完璧に直していた。

 


このバランスの崩れ方を思い出すと、私と同じ被害を受けていたな、とわかる。

そして、たしかに直すこともできることがわかる。

麻原彰晃は、自由な世界を見たに違いないこともわかるし、敵兵によって見せられる不自然な世界をも見ていたことがわかるし、幻術ごときはすべて見抜く力も麻原彰晃にはあったらしい、ということもわかる。

 


実体験すれば、誰でもこのことはわかる筈だ。

 


頭蓋骨のバランスとは、左右、前後、斜め、いずれかの方向へのズレである。難しいことはない。すでに、ズレた方向とは何か? とわかれば、ズラされた方向とは反対の方向へ頭蓋骨を手で押すだけで、直る。それほど遠隔地からの頭蓋骨ズラしの攻撃によって作られた戦傷は、すぐに直すことができるほど、治癒するための力より抵抗力は弱い。

 


だが、歯を一瞬で削り取り、割る力を敵兵は持つ。この頭蓋骨をズラす攻撃の一環として行われるようである。私にはこのことはわからないので、実体験したとはいえ、断言はしない。一瞬で無くなった歯も、おそらく真実の世界では取り戻すことが可能な筈だ、と信じるが。

 


電磁凶器地上げヤクザ、つまり、日本の司法関係者と日本の司法関係者と結託した連中による攻撃は、たしかに安全保障上の大問題になっているようである。日本の、神奈川県の空がときどき厳戒態勢と思われる状況を見せるからである。戦闘機が次々に飛びはじめることもあったし、低空飛行して地上のターゲットに照準を絞るかのような正確な追尾をしていそうな様子をみせる軍用ヘリもある。ヘリからは敵兵を照らす、明るくならない照明も地上を照らすようだ。

 


電磁凶器地上げヤクザの手口は、海外でも激しい反発を起こしているようである。たとえ、1人でも自由を奪われることがあれば、世界中が戦いに参戦することを敵兵は知るべきであろうね。

 

 

 

頭蓋骨のズレが直ると、身体のずへてが良くなる。視力が向上することもある。

 


いきなり見やすくなる自由な世界は、たいへん楽しく愉快な世界である。

 


コレから私は正義を立てるための戦いを具体的な行動に変える予定だ。敵が捕捉できれば、このようにさらに勝ち続けるための作戦がとれるようになる。

 


敵兵に殺されるとわかっていて、先に敵兵を殺さないバカはこの世にはいない。

 


敵に奪われた自由を、勝って奪い返す。

勝ち続ければ、さらに自由が拡がる。

自由が拡がると五感が拡がる。

五感が広がれば、精神的成長を進める力が与えられる。神から与えられるのである。

 


このサイバー戦争とサイバー犯罪に対しては、私たちは圧倒的な火力を持ち、圧倒的なサイバーテクノロジーとサイバーエンジニアリングを持つ。つまり、私たちは電磁凶器を地上げヤクザたちに必ず勝つことができる戦争なのである。

 


必ず勝つことができる戦争だとわかっていて、参戦しない奴は、前後、人類からバカにされる。