サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

ここまでの安全保障のまとめ の件 Facebook未公開記事

遠隔地からの音声について

あのテクノロジーを用いている。

 


目的は安全保障の維持のためであった

2012年からずっと分からなかった。

 


安全保障の維持以外の目的で同じテクノロジーを用いている者もいる

日本の司法関係者全員がコレである。使用目的は安全保障の破壊。

 


両者を比較すると、どちらが強いのか?

 


前者。後者のテクノロジーは、遠隔地からの音声送信に対して抵抗しない人にしか効果がないため。

 


したがって、911以降、人類が圧倒的に前者を上回る結果になった、と。

 


こういうことらしい。

 


私は日本の司法関係者から迫害を受け続けているため、安全保障上の反撃の基点となっているらしい。迫害しようとする者は、日本の司法関係者と日本の司法関係者に親しい者である。裁判官、裁判所勤務者、弁護士をはじめ法学部教授、司法書士などの法律家、警察、検察、検事、彼らの指示どおりに迫害に実行着手した者、などである。

 


また、郵便物に関しても、司法同様に不正が横行している。郵便局での郵便物のすり替え、生命保険契約詐欺など。

 


したがって、

アメリカの場合は、郵便制度を使った選挙は不正が横行しているため問題になり、日本では司法と郵便制度が問題になる、と。

 


安全保障の基点として、日本社会にあるらしい私は、↑の理由により基点となっているらしいので、私への迫害があるかぎり、常に安全保障が行われることになる。

 


私の想像で書くが、安全保障の破壊を目的とする者たちの迫害は、すでに削除の対象となっている。姿を消すし、道路にソイツがいれば吹き飛ばされたし、追い払われるし、他にもさまざまなカタチで迫害にたいする報復は行われており、結果として訳も分からないままでいるにもかかわらず、私が生き延びられてきたことを考えると、このような安全保障体制維持のための兵器によって守られている、というようにしか考えられないのである。2012年から8年にわたつて実体験の数々を毎日のようにしてきたので、私はこのように結論をかくことができるようになった。そのため、私の想像だが、また今日も迫害して者への報復が行われている、と書くことができるのだが、コレは正しい結論ではないか? と私は確信までして書いている。証拠が無いので、私の想像だが、という前提が加わることになるのは当たり前。コレを鵜呑みにして読む者は、おかしい、ということになるのも当たり前。

 


私と同じ結論を得たら、必ず私のように正義のための行動を取ること。なぜなら、そのうちに、わかってくる筈のことだからである。

 


日本の司法関係者やその共犯らを整理するとこうなる。

 


不法C2サーバー

裁判所。攻撃サーバーであり攻撃指示サーバーである。裁判所を見ればすぐそのまんまだ、とわかる。したがって、サイバー犯罪やサイバー戦争をしており、人類へのか攻撃を指示しているものは裁判所ということになる。

 


コレが事実かどうか? は、正義のための行動をしていれば誰にでもわかる筈である。私の実体験から書くと、裁判所が敵兵だ、ということになるので、おそらく、人類からも敵兵だ、ということになる筈だ。

 


当然、安全保障に反する敵兵なので、安全保障上の理由により裁判所は報復されることになる。当たり前。

 


フェイクサイト(チャットサーバー)

弁護士や司法書士、法学部の教授などすべての法律関係者と警察官。

 


騙してここへ誘導し、人類を次々に悪へ変えて攻撃させるサーバーがフェイクサイトのチャットサーバー。フィッシング詐欺の手口で騙すケースがほとんど。したがって、本人特定にかかるメールアドレスは、悪への反撃のために使うことになる。つまり、自分のメールアドレスを知っている者が犯人だ、とわかっていれば、最初から報復する相手は特定できる、という意味。つまり、攻撃させられる者たちは、すぐに報復される立場にいる者たちであり、攻撃指示をしたチャットサーバーにいる↑の連中も教唆犯、幇助犯だと特定でき、攻撃指示を出して裁判所の裁判官まで特定可能なのだから、その通りにして、実際に襲って来た者たちをあぶり出せば良いだけ、ということになる。

 


彼らに奪われた自由とカネは、戦って勝ち続けて奪い返す。コレを正義のための戦いの最中に忘れないように。敵兵が強い時は回避運動を行うと良い。殆どの場合は、敵兵への報復を行うシステムによつて、その敵兵は姿を消すことになるので、回避運動とは、

 


トイレに行くフリをしてその場を離れる

 


ぐらいでOK。敵兵と会話を交わす余裕がある人は、そのようにしておくと、すぐに敵兵が弱気になる様子を見ることになるだろう。

 


コレで、

C2サーバー、攻撃指示チャットサーバー、攻撃者

についてはこの記事を読むだけでわかった筈である。

 


犯人は、ウイルス、マルウェアランサムウェア、そのまんまであり、↑のサーバーなどそのまんまのことをやる。そして、私たちは、すでに彼ら敵兵より圧倒的に強力な兵器を持つカタチになっており、世界中の安全保障体制の維持のための仕組みにより、次は何をすれば良いのか? を考える時代を迎えている。足の遅い司法は、したがって、時代の速度についてこれないために、人類からみると、足手まとい、という存在になり、攻撃者なのだから、敵兵は足が遅く、時代遅れにならざるを得ない連中だ、ということになる。

 


つまり、

 


次はどうすれば良いか?

 


さえわかれば、彼らはどんどん弱くなるようになっている、ということができるので、

 


正義のための活動と勝利を続けたのなら、

次は、

 


正義の更新だ、

 


という結論に到れば良いということになる、とわかれば良い。

 


正義の更新、とは、正義の達人の持つ正義を、自分が発見した正義を話して検討されて、認められた場合は、正義が正義の達人の正義が更新される、という意味である。

 


正義の達人とは、たとえば、サイバーセキュリティの分野であれば、ミスター・ビッグマンが相当であろうし、アメリカ大統領・トランプは、すべての分野における正義の達人、ということになるので、彼ら正義の達人の持つ優れた見識やアイデアを更新することが可能なレベルの正義を身につけるようにしなければ、たいがいの場合、彼らに自分が発見した正義を話しても、

知っとる

と言われて正義は更新されないことになる。事実、彼ら正義の達人が知っていれば、だが。

 


ちなみに、

反社会的なことをやってて、正義を発見し、それが事実、新しい正義であった場合でも、正義の達人からは報復を受けることになる。

当たり前だが。

 


たとえば、

ディープステイトのメンバーの分際で、

ミスター・ビッグマンやトランプ大統領に向かって、

 


私が発見した新しい正義について、

 


などと話しに行けば報復を受けることになる。

逃げても無駄である。

正義をナメてるディープステイトのメンバーにはわからないかもしれないが。

 


ここまでわかった私は、

 


敵兵を私が自力で殺し、敵兵に奪われた自由とカネを取り戻すことは、安全保障体制維持のための兵器の報復より後回しにする作戦ならより素晴らしい、とわかったのだ、と書くことができるように成長した、と。

 


実際、いまは数日前とは異なり、敵兵をぶち殺すためのテクノロジーの勉強は進めているが、即座に敵兵を殺害しようとする行動はやめている。

 


アメリカ合衆国北部の州のスーパーマーケットで、黒人警備員が買い物に訪れた夫婦に対して、コロナウイルスの話でマスク着用しなければ買い物はするな、などと言われて追い返された後、自宅に戻った夫婦が銃を持参して同スーパーマーケットに再来店して、この黒人警備員を射殺したのだが、コレでは敵兵を皆殺しにすることはできないことは明らかである。したがって、コレからは最新のテクノロジーを用いた安全保障体制維持のための兵器とともに戦うことを考えれば良い、と。

 


敵兵は、つまりだんだん契約が結べなくなり、仕事がうまくいかなくなる。当たり前だが、人類から憎まれたら生きていくことは難しくなるわけである。そして、政治的圧力がかかり始めると、敵兵は生活のために結んだ契約通りの生活ができなくなる。契約しても電気が配られない、などのケースはまさにコレであろう。

 


そのうちに、噂が立つようになる。そして、敵兵は、買い物に行っても追い払われるようになる。買い物が可能な店舗が限られてくると、そこは敵兵の資本の店舗だ、とみられるので、噂が噂を呼ぶ段階になり、その店舗は人類から憎まれる店舗になる。そして、倒産、となり、さらに敵兵は根拠を無くしていくことになる。世の中で生きていくことができなくなるのである。

 


したがって、世界一の正義の達人からみて新しい正義であり、たしかに古い正義を更新する発見だ、と判断される高レベルの発見をするように努力する毎日を人類は送り始める筈だなのだから、コレからの世の中は、楽しく愉快な世の中に変わる筈だ。

 


私は、先週の土曜日に、ついに自由な世界へ戻ることができた。この日から、犯人はすぐに検知されるようになった。理由は書かないが、なぜこのように世界が変わったのか、は、ある程度正確に私は把握している。高度な勉強を専門書を用いて学び、理解したのだが、その勉強が偶然、安全保障の勉強であったこと、さらに、その勉強に用いた著作物が、偶然、安全保障について正確に詳しく、さらに、安全保障の係る具体的な自らの行動を著者自身の手で調整できる、そのような高度なエンジニアリングを身につけた人だったこと、偶然が偶然を呼ぶようなカタチになったのだか、私はこのように勉強したので、そのようになったのかもしれない。実は、短時間で悪党の詐欺を引きずり出せたから、ということらしいのだが。しかし、その実体験だけでは、まだ訳がわからないままであったであろうことは容易に想像できるだけに、正確な勉強は必要だったのだ、と私は理解した。

 


だいたい、歴史を振りかえると、世の中の仕組みに気がつくかどうか? なのである。重要なことは、だか。抵抗権は重要なのである。

 

 

 

つまり、ガンジーは何にもわかってねーな、ということで。

 


書き捨てとなるが、それはいつものこと。

 


まあ、こんな感じやね。