詐欺と戦う、投資好き

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悪意あるコードと同じ扱いの日本人に対する遠隔地からの審判 の件 Facebook未公開記事

敵兵は、

ホスト

兵隊であるサイボーグたち

に分けることができるらしい。遠隔地からの音声は、安全保障体制を維持するための軍隊から送信される音声もあるのだが、私の周りにたくさんいる行動不審者は、マルウェア扱いされている、と送信しており、

マルウェア扱いの行動不審者とは、左側頭部を狙撃されると黒い機械油を垂れ流すサイボーグのことで、

彼らは数少ないホスト、と呼ばれる脳を支配する人類を襲う敵兵によって行動を支配されており、攻撃指示などをサイボーグたちに与えるなどするらしい。

 


しかし、そのサイボーグたちは安全保障体制を維持する軍隊によってすでに把握され、支配下に置かれているモノが多くなり、私や私と同じ被害を受けている人に攻撃をすると、素早くその現場に戦闘機を送り、敵兵であるサイボーグたちやホストを捜索し、破壊する作戦があれば破壊する、といったことになっている、とのことである。

 


日本人は戦後から監視されており、たとえば私の母親はずっと昔から監視を受けていて、私の家族もまた監視を受けていたのだが、この安全保障体制を維持する軍隊による監視の構造は、日本人全員に当てはまるかもしれない、と私はみている。おそらく、コレは正しい見方である。

 


1946年あたりに、GHQから日本国憲法を日本人の担当者が考えさせられ、現在の日本国憲法ができたわけだが、その当時から修正作業自体は何度も行わさせられていた。結果的には、抵抗権の無い憲法となったわけだが、占領軍に対する抵抗権の喪失なら話はわかるのだが、現在は、日本の司法に対する抵抗権の喪失、というカタチになってしまったため、90年代からずっとITテクノロジーの発展によっていずれ日本は滅びる、という安全保障を含む政策で世界の安全保障体制を維持する国々から対応されるようになった、らしい。

 


遠隔地からの音声によると、このような内容が時々、聞こえてくる。中国が日本に対して

正しい歴史観

というテーマで外交上、何度か要求事項の一つとして挙げてきて、その後、日本の民主党による謝罪など経て今はこの件については挙げられなくなった。

 


コレが誰でもわかるカタチである。おもてのカタチであり、うらまで含まない政治のカタチである。

 


私にはよくわからないものの、この件のうらについて書くと、

Windows95が発売されて、さらに人工知能が当時からNewton OSとして開発もされ、発売もされ、デタラメな微分積分を日本の高校生が授業で受け、大学でも有益な工学などを受けられる学生がごく一部しかいない、ということから、正しい歴史観を持っても持たなくても、事実上、日本がデタラメな関数によって滅ぶだろうし、正しい函数やOS、ITテクノロジー、新しい人道によって、日本の滅ぶ速度が加速するだろうから、放置をベースにして、もし、日本が謀反を起こすなら軍事的制裁や経済的制裁をかけて滅ぼす、コレが、たぶん、中国の日本に対する見方ではないか? というように私は書く。

 


実体験から書くと、私の周りの日本は、すでに私を殺害しようとするサイボーグとホストによって構成されているらしい、人類を攻撃する反乱軍でいっぱいである。ただし、火力は私の生活上の安全保障を維持するための軍隊の方が常に必ず圧倒的な強さと正確さを持っている状況でもある。つまり、反乱軍がディープステイトやナイジェリア419国際詐欺組織や日本の司法であったとすれば、私の妹であり、殺害目的の地上げを行う遠藤厚子の蓄財のためにディープステイトやナイジェリア419国際詐欺組織や日本の司法が攻撃している戦場に私がいることになり、安全保障体制を維持する軍隊が彼らに報復を行う戦場にもいることになる。

 


大和の文化センターシリウスの女職員が体当たりをしてきたり、少しでも咳払いをすれば、コロナだマスクだ、と騒ぎ、私に近寄り、スキミングを行うなどする行為も、彼らに、私に、治安維持のための、安全保障のための軍隊しか見えないカメラによって撮影され、監視のソースとして保存され、分析され、私がインターネットにこの嫌がらせを公開すると、素早く、最速で2分以内に戦闘機がやって来て、サイボーグたちとホストの間の通信を補足し、破壊もする、という作戦が行われるのだが、この意味は、私が生き延びることができる助けそのもの、サイボーグたちとホストにとっては報復、という意味である。

 

 

 

報復を受けてクタばるコレら敵兵たちは、現在、時間稼ぎにみえる妨害を始めている。Wi-Fi電波を狙っており、スキミングで銀行のキャッシュカードの暗号を破れもしないのやに破れると思い込んで特攻してきている。

 

 

 

派遣社員のうち、

バス便を使う人で、

かつ、

私と同じ被害を敵兵から受けている人たちは、

敵兵たちの作戦が、バスの運行時刻表をメチャクチャにする可能性がある、とみていた方が良いであろう。

 


時間稼ぎ、という文脈を日本のチンピラや弁護士、裁判官の思考で考えると、なかなかバスが来ない、なかなか渋滞から抜け出せない、脇道を走れないから遅れる、バス停まであと少しの地点まで来ても降車不可能、コレらも時間稼ぎに通じることで、その意味は、手間暇をムダに使わせる、という意味で同じような意味だから、文脈上、裁判上、正しい作戦だ、ということになる、と私は彼らをバカにしながらそのように敵兵のバス運行妨害作戦を解釈している。おそらく、この見方は正しいであろう。

 


コロナだから家から出るな、と言われても都内に通勤する人たちのうち、

私と同じ敵兵からの攻撃による被害を受けている人たちは、

電車通勤だから大丈夫、などと油断はしない方が良いであろう。わかっていることなのだが、あらためて書くと、これまで散々、

車内から異音発生のためダイヤが乱れて云々

とか、

人身事故のためダイヤが云々

とか、

あったわけである。私が都内に出勤しようとすると、なぜかこのようなダイヤの乱れが多発、品川まで行かない場合は、その事故の数が減り、横浜までなら事故は多発、という具合であった。

 


こういうことなので、私の周りにいるサイボーグたちやホストと呼ばれる寄生虫、とバカにされている奴らを監視すると良さそうな気が、安全保障体制の維持のための軍隊に籍を持たない身分の私にさえわかってきた。コレらの事故、遠藤厚子の犯罪利権のために起こっているらしいので、昔から地上げの手口で私を襲ってきた遠藤厚子は、かなりの犯罪者とみえて来ざるを得なくなる。事実は、すべて監視している軍隊によって把握されているので、ウソをついても裁判官と弁護士と神奈川県庁と総務省神奈川県警察暴力団ぐらいしか信じないことになるのだが、事実はとにかく、遠隔地からの音声が何度も伝えているとおりなのだろうから、私は正義のため、つまり、日本の司法や日本の暴力団や公務員以外の正義のため、行動するのみである。すると、エロヒム様からの祝福が与えられるので、この私の考えは正しい、とわかり、さらに、生きがいも生まれるので、生活が楽しく愉快に変わるのであった。たとえば、大和の文化センター、シリウスの女従業員のハラスメントにも余裕をもって対処できるようになるし、さらにアタマを切り替えて役に立つ微分積分函数からマルウェア分析関数までの研究の時には、ソレに集中できるようになった、と。

 


ハラスメントをした奴らに、大和で営業できなくなるようにしてやろう、と最近は考えを進めてもいる。

 

 

 

 


こういうカンジやね。