サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

自衛隊による高速船への砲撃 の件 Facebook未公開記事

自衛隊の軍艦から日本海を逃げる高速船への砲撃。日本海を逃げる高速船に誰が乗っていたのだろうか? 小泉元首相の脳を支配したホストが乗っていたのではないか?

 


ホストとは、サイボーグたちを支配して行動させる奴のことである。

サイボーグとは、左側頭部を狙撃されると、負傷箇所から黒い血のような液体をボトッ、ボトッと2滴垂らして大和の文化センター、シリウスの前のプロムナードから救急車で運ばれていった警察官のように、頭全体、又は一部がメカになっているモノのことである。

 


ホストもサイボーグも、外見上は人間そのものである。実体験で書くがコレは本当である。

 


かつて自分が会った不審者のうちの誰かとまったく同じ言動をするので、おかしい、とすぐにコイツはサイボーグだ、と見抜くことは可能。タバコをねだり、無視されるとガックリする、という言動のうち、タバコをねだり、の部分が、会話をしてください、に変わるだけで、リアクションはまったく同じ場合は、まさにサイボーグ又はホストだ、と見抜くことが可能なケースにあたる。

 


私の場合は、周りがサイボーグだらけ、ホストもいるかもしれない状況なので、近所の人間が白い目で私を見たり、妨害したりするだけですぐに見抜けることになるのだが、同じ体験をしている人がいれば、たぶん、見抜いている筈だ。アタマの軽そうな、軽薄そうな顔している奴ばっかりだ、と遠隔地から送信される音声でも散々バカにされている彼らは、必死でコレらの言動をしているようである。

 


このように、生活の安全がまったく保障されていない状況なので、安全保障体制を維持する軍隊の存在をよぉく理解すると良いだろう。つまり、サイボーグやホストと思われる大和市役所をはじめとする公務員が納税を催促してきても、そもそも生活の安全保障を破壊している連中が大和市役所やその他の市役所の役人なので、本当に彼らのする裁判上のあらゆる作業のうち、迫害している相手への法律行為は無効になる。

 


さて、最近、私宛の郵便物に異変が起きている。話をわかりやすくするために、日本郵便のなかの誰かが郵便物の遅配や窃盗、ニセ郵便物へのすり替えなどをしている、と書いておく。配達員を見ればすぐにサイボーグ又はホストだとわかる。

 


ホストのことを、寄生虫と呼ぶらしい。軍隊では、だが。

 


このサイボーグたちを有権者のなかから外すと、正常な選挙が可能になる。大概のサイボーグたちは、ゴマかし選挙だ、とかネットに書き込むのだが、遠隔地からの音声によると、彼らのホストが常に軍隊に捕捉されており、選挙に関する行為を支配しようとするだけで滅ぼされるらしい、とのことである。ホストが滅ぶとサイボーグたちは一日中、ワイドショーやニュース番組など、カスペルスキーのセキュリティブラウザでブロック可能なジャンルのテレビ番組をジーっと観て過ごすようになるらしい。そして、開票が始まると、ネットにダラダラと文句を書き込み、Twitterアフィリエイトを試みたりするらしい。

 


どこかの県で、

弁護士連中が一票の格差についての訴えを裁判所に起こして勝訴し、その後、安全保障に反する判決、と断定されて無視されていた、ということがあった。いまなら私にもわかるのだが、サイボーグの弁護士連中が開票結果にダラダラ文句を言い、政治の正常な発展を妨害するための時間稼ぎをしていれば、当然、安全保障体制の維持を図るために、彼らの活動は妨害活動と断定されて、無効になる、と。

 


六本木では、ビンを割って複数人の警察官に1人で立ち向かった男がFacebook動画のコーナーで撮影されて公開されていたが、いまなら日本全国で警察官に立ち向かう国民がいそうではある。私と共通の敵兵と戦う者であれば、私は彼らの仲間となることができるであろう。

 


身体を鍛えていない警察官は、サイボーグだと思って良いだろうが、建物の角から曲がってきて姿を表す者のうち、自分とタイミングを合わせて歩行妨害や体当たり、持ち物をぶつけてくるなどの行為をする者はサイボーグであろう。

 


アメリカ合衆国の北部の州のスーパーマーケットの黒人の警備員が、買い物客に射殺されたが、原因は、コロナウイルスのためにマスクを要請、この行為が射殺した買い物客が以前に会った不審者と同じような行動だったため、でなかろうか?

 


そういうサイボーグは射殺しなければならない。アメリカ合衆国での正当防衛行為や自衛行為のうちの1つなのだが、はたして当地の陪審員たちにこの事件のうらが見抜けるかどうか?

 


サイボーグたちがケネディアメリカ合衆国大統領を暗殺した者たちかもしれない。ケネディの子孫もまたいま襲われており、姿を隠さねばならなくなっている。

 


私の周りのサイボーグたちを全滅に追い込むと、世界中の治安が正常化されるのは本当。ただし、いろいろ各国間には問題もあるので、その問題を後回しにしなければならないのも本当。UAEとイエメンの間での戦争だか準戦争だかは終わった筈。このように、最先端の軍事テクノロジーをもって確認に確認を重ねてもまだ謀略を見抜くに足らない場合もある。隣の国から自国を観察するとわかってくることなので、自国を謀略に負けない国に変えることは可能である。そのとおりにしようとしているのが、韓国で、UAE、イエメン、そして、サウジアラビアと同じく、自国を観察して異変に対処、と。

 

 

 

韓国軍の成功を願ってやまない。

 


他にもいろいろ問題はある。アメリカ合衆国の郵便を使った大統領選挙に不正が横行している問題などもその1つであろうし、日本海を高速船で逃げた奴らがまだ生きているならば、彼らについての問題もまたその1つであろう。

 


日本海を信じられない高速で移動した高速船は、いったいどんな種類の材質で建造された高速船だったのだろうか?

 


ニュース番組で私はこの自衛隊の軍艦からの砲撃シーンを観たが、その番組ではこの砲撃シーンのほかに、遠隔地から撮影した高速船の被弾シーンも放送されており、その被弾シーンが、なんとも不可解なシーンなのであった。自衛隊の軍艦からの砲撃は、高速船のエンジンに直結している部分であるだろう、後部に命中していた。火花が大きく出ていた被弾シーンだが、なぜ、高速船は爆発しなかつたのだろうか?

 


何ミリの砲弾だったのかを私は覚えていないが、アレだけ大きな火花が散ったわけだから、命中は確実だし、高速船の損傷は大きい筈で、あのまま速度を落とさずにいられるなどということは信じられないことである。私にはそのように観えたのだが、どうなのだろうか? 本当のところは、だが。

 


マダガスカルの海賊をフェリーが大量の放水で追い払おうとしているシーンを私はFacebook動画のコーナーで観たことがある。

 


古びて赤サビまみれの海賊船は追い払われたわけだが、破壊力の大きい放水に対して海賊たちは無力に私には見えた。水を上から浴びせられた海賊は、海賊船の甲板をよろめくようにして水を避け、さらに銃撃を散発的にだが繰り返していた。だが、はるかに高い甲板には届かず、接近して水を浴びせられて敗退するまで、海賊は、フェリーの防御に対して弱々しいまま、というカンジであった。

 


では、日本海を逃げた高速船の乗組員はどうだったのか?

放映されたニュース番組でば、高速船の乗組員は映らなかった、と私は記憶している。だが、船の大きさは↑の海賊船より大きくはなかった、と考えると、数人しか乗り込んでいなかったのではないか? と思えてくるのである。ただし、この私の考えが本当かどうかはわからない。もしかするとだが、北海のカニ漁の船ほどの大きさかもしれないからである。

 


自衛隊の軍艦からはほぼ水平に砲撃していたように記憶している。自衛隊の軍艦はかなりの高速を出していたようであった。高速船はエンジンが壊れたように私にはみえたのだが、その後、速度を落として接近した自衛隊の軍艦が近寄ってくると、途端にいきなり高速まで速度を上げて逃走、急加速に私にはみえたが、あんなエンジンがあるとは思ってもいなかったので、驚いたのは記憶している。

 


日本海は荒い波が多い海である。寒流が強く流れを支配している時は、波に逆らって進むと速度が落ちる。だが、北に向かって進む場合は波に乗ることになる。すると、やたらに速い速度を出すようになるのか? 限界は船体が決めることだが、しかし、急加速が可能ならば、それなりに速く進むことは可能であろう。一気に速く、すると、後は波にも乗れるし、相手が波に乗れなければ間隔は開くばかりになるし、と。

 


あの時、アパッチが飛んでいたら話は完全に変わった筈だが、夜戦だから、ヘリから高速船を見失う可能性はある。

ソレなら

レーダーか?

レーダーに映らない材質の高速船であれば、

人工衛星か?

 


昼間のように明るくなれば良いのに、と言っても高速船だけに照明弾もなかなかうまく高速船に不利に作用するようにはならないであろう。

 


超大型ロケット砲を北朝鮮の内陸部から高速船に撃ち込む、というのはどうなんだろう? 上から降ってくる超大型ロケット砲の砲弾。高速船は水平に砲弾が当たってもアレだけ頑丈なわけだ。ソレなら上からはどうか? と。操縦席に上から命中すれば撃沈できたかもしれない。自衛隊の軍艦に、上から高速船に当たるミサイルとかあの時にあればまた違う結果になった筈だ。

 

 

 

いずれにせよ残念な結果であった。

 

 

 

ところで、国松元警察庁長官? だっけ? 撃たれたのは?   逃げた高速船に乗っていたからかね? もし、そうだとすると、私の自宅の隣の家の、佐々木、と表札が出ている家に出入りしていた道交法違反をした男の警察官、コイツも高速船に乗っていたのかね? 黒い血のような液体を、左側頭部の負傷箇所からボトッ、ボトッと2滴、地面に垂れ流していたが。

 


ちなみに、この家の弁護をしていたのが、私が依頼中の弁護士の長門英悟であった。誰の弁護士なのか? とずっとおかしなこの弁護士を観察していたが、あまりにも普段から私への迫害が激しかったため、何にも無関係にみえるこの弁護士が、私以外の人物のための弁護をしていることを指摘できなかったため、コイツも高速船に乗っていたのではないか? と私はいま思いついた。ソレなら殺しちまえ、こんな法律破りの弁護士なんざ。法律を守る弁護士だって要らない時代になったわけで。

 


高速船に乗っていたのは、すると、佐々木? 国松? 遠藤厚子? 妙法寺の詐欺坊主? 東海林ひろし?他にも続々といるサイボーグたち? ホストも? と。こういうことなのかもしれない。コレなら、低空飛行する軍用ヘリが大和市大和駅の近くとかで見ることができることも、江戸城の上空を低空飛行しているところを見ることも、なんとなく納得できそうな気がしてくるわけで。

 

 

 

 


まあ、こんなカンジやね。