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私が知らない一族ならの報復 の件 Facebook未公開記事

私の死んだ母と神奈川県庁に勤める妹の遠藤厚子が父方の親族に、私への攻撃と同じ殺害目的を持った地上げを行なって、その結果、報復を一度だけではなく何度も受けていた可能性があるらしい。

 

コレはずっと監視されてきたらしい私の母親と妹の遠藤厚子を監視しているシステムを操作している担当部署の人たちは知っている話なのであろう、システムはそのことを入力はされていないようで、何度も父方の親族から私の死んだ母親と妹の遠藤厚子が報復されていた、とは聞こえてこない。

 

このシステムは、監視対象の日本人の思考を記録しているらしい。たとえば、凶悪な人物としてセイノー情報サービスの藤井、という者が探されているのだが、見つかればコイツの思考を記録した部分にコイツの名前が付けられて、必要ならば殺害を含む審判の結果を受ける、と。

 

私の実体験から、私を襲った人物たちの全員、又は一部が射殺されているので、そのように書いておく。

 

いまのところ、長門英悟という弁護士は確実に入力されているので、明々と記録がされたことは聞こえて来る音声のとおりらしい。どのような審判になるのかは、彼にはわかるはずがない。と、いうか、日本人には誰にもわからない筈だ。わかる時は軍事侵攻や暗殺があった時以降になるからである。事実をみているとそのようにしか書くことができない。グリコ・森永事件では、日本の司法関係者と前者の社長と後者の法人が、殺害を含む地上げをやった可能性がある、と私はみているのだが、常にこのようなことが起きてからでないと日本人にはわからないし、わかったことといぅても常に間違いの方向に捜査されるだけ、となるので、結局は何もわからないまま、となる。何かがあった、ということはわかっても、何が理由で起きたのかはわからないまま。私にしても、人類の審判に通じていそうな正義の方の音声を聞くかぎりでしかわからないままだし。

 

もしかすると、父方の親族のうち、誰かが殺されたのかもしれない。もし、殺されたとすると、私の父親だ。殺したのは、日本の司法関係者と私の死んだ母親と私の妹の遠藤厚子、そのほか、おそらく藤井、長門英悟もかな? それと関口弁護士、横浜家庭裁判所の誰か、株式会社KSPの警備員のフリをした上大岡の派出所の警察官、大和書の警察官、などか? と。

 

彼らがディープステイトのメンバーであれば、アメリカ合衆国の元大統領のケネディ暗殺事件や、911テロ事件などに関与した可能性がある。

 

コレらの件から韓国軍による軍事侵攻が起こった、と私はみている。小泉元首相の脳が支配された、と考えると、日本の裁判官もまたサイボーグ、又は藤井と同じく支配者、と人類の審判で呼ばれている犯罪者である、と考えることは容易になる。

 

事実をみていると、あまりにもおかしい裁判が多すぎる。なぜ反安産保障の方向に日本の司法が向かうのか? は日本国憲法から抵抗権が無くされた、又は、そもそも認められていないから、ということが理由かと私はみている。つまり。ホロコーストを認めている憲法なのだ、とわかるのであるし、その憲法に矛盾してはならないとされる日本のすべての法律もまた抵抗権を認めないわけだから、当然、ホロコーストを認める法律だ、ということになる。

 

そして、安全保障条約が結ばれた、と。この時から、日本の裁判は無効、となったのではないか? 伊藤沙織の起こした裁判で彼女は勝訴し、その結果、被告は逮捕状を出されたが、逮捕五分前に、その逮捕状は警察の手で握り潰された。コレは、日本の裁判が無効であることを示す、と私はみている。裁判が殺害目的を持つ地上げを行い、殺しまわる奴らの殺害用の武器となっているからで、そのようになるのは日本の憲法や法律上、当たり前だ、と世界中から断定されている、と。そして、それらは無効化された、と。条約を見れば誰でもわかる、と。こういうことなのではないか? 韓国に戦争を仕掛けたのは日本ではないか? 小泉元首相によつて、かもしれないし、その前からかもしれないが。そのために、韓国軍は軍事侵攻をした、と。

 

コレが遠藤厚子の悪の利権で世界中に露呈し、その結果、ディープステイトの全貌が明るみに出ることになる、と。

 

私の一族は、私が何も家族から知らされていないうえに、正義感が強いため、報復の邪魔になるだけの存在、と思っていたかもしれない。実際、わけもわからず、不動産を返せ、という父方の親族からの電話に対して、いい加減にしろ! と私はその電話に出ていた私の母親から5メートル程度離れたところから怒鳴ってしまったことがある。1986年のことであった。

 

これ以降に、一度、死んだ父親の弟にあたる人物が私が自宅にいる時に別件で訪れたことがあった。冷たくあしらう私の死んだ母親に向かって話しても無駄だとわかったのだろうか、そのあと、私に

なんとか言ってよ

と話しかけられたが、私は当時、母親に騙されていたためと、何も知らされていなかったため、母親と同じ冷たい態度をとっている。コレは1995年あたりのことであった。

 

コレを妹と母方の親族は、私だけを悪者にするネタに使ってきた。コレは今なら謎めいた冷たい態度を取った理由として理解できることとなっている。

 

つまり、殺害目的を持つ地上げをやるバカどもがいくらでもあちこちから湧いて出てくるのだが、私を殺すための準備を1995年あたりからしたうえで行なっている、ということになり、2019年に私がはじめて知った弁護士の長門英悟もまたまた新たに湧いて出た、私を殺害しようとする地上げに加わったバカ、となり、先日、発見した藤井に至っては、20☆年頃だと思うのだが、その頃、大和にあった相鉄ローゼンの店内で襲撃してきたバカだから、昔から殺害目的を持っていた、ということになり、コレらの者たちは、全員、私の妹の悪の利権に関わっている、と彼らを監視している担当部署からみられているらしい。

 

もう少し私が思うことを書くと、私自身も思考を監視されており、記録されており、監視者からは悪の利権に関わる者の1人、として疑われていたらしいのである。どこで、私が区別されたのかは、警察署をはじめとする殺害目的を持つ者たちの記録された思考に該当する本名を監視者が確認したことによる、と私はみている。この監視システムは、はやければ1985年頃にはすでに完成されていたのではないか? と私は想像した。どんなテクノロジーを使ったシステムなのか? はだいたい予想はできるが、ソレは犯人に教える必要のない私の考えである。つまり、聞き出そうとするだろうから、コレで犯人だと特定できるであろう、と私はみて書かないことに決めた、と。

 

国松が私に関係していたのかどうかは知らない。だが、遠藤厚子に関係していたのではないか? とは思うところではある。

 

どちらにしても、韓国軍による軍事侵攻があるのだから。韓国と日本は交戦中、ということになるのではないか? 戦時下における法律を日本は持っていない。そのため、日本の法律はずべて無効になるわけだが、1969年にはもう無効になっていた、と私はみている。遠隔地からの音声では、このような高度な政治的レベルでの話は一度も無い。

 

なぜ、少林寺拳法Appleバイスユーザーであるために迫害されるのか? この理由は、少林寺拳法Apple社が正義のためのシステム開発に参画しているからではないか?

 

私は私の死んだ母親と妹の遠藤厚子に何も知らされず、無視され続け、私物を勝手に捨てられるほか、多数の迫害を受けてきており、まつまたく育てられずにいた状態であったため、遠隔地からの音声のなかには、あまりにも酷すぎること、ずてに犯行計画の思考は記録されていること、記録された犯行計画を実行しようとする思考と思考した本人を紐付けること、などを理由に、安全保障に通じるような内容もある。

 

私は遠隔地から聞こえる音声がなんであるのかわからず敵視してきたが、実は、遠隔地からの音声送信は多数あるためさらにわけがわからず、混乱も極めており、さらに混乱に乗じた敵兵からさまざまな騙し、破壊、窃盗、などを受けていたため、正確に状況を判断することができなくなっていた、ということが本当の理由である。

 

犯人が次々に姿を表すので、次々に私への疑いが薄くなり、犯人らへの疑いが濃くなっていく。コレが2012年以降の状況であろう。

 

私と同じ立場の人は少なくはあるまい。徐々にホスピタリティ精神と正義感を持つ人をも発見することができるようになってきてもいる。

 

いまだに悪の利権に関連していそうな言動をする者たちは、ジャンルでいえば司法関係者が圧倒的に多い。いまは、だが。不動産屋などはこく少数を除いて敵兵ばかりだ、と私はみようとしているのだが、そうでもないらしい。むしろ、私と同じ立場の人もいそうなのである。あ1995年から1996年までしか付き合ったことはないのでわからないのだが。

 

私の母親は敵兵であった。ソレは死んだ後に私にわかってきたことであるのだが、その情報は長門英悟 弁護士からもたらされたものなので、おそらく遠藤厚子の悪の利権に関連しているのであろうから、死人にすべての責任を押し付けたカタチだと思ってはいる。だが、そのとおりの部分が多数ある。

 

こういうことなのであろう。コレから、日本人を監視するシステムから、どのような審判を受けるのか? は、かなり多くの日本人が気にしているところであろう。私は正義の無い日本では、滅びる者が日本の人口の半分はいそうだ、と予想したが、実際はもつと多いかもしれないし、もっと少ないかもしれない。

 

私を監視するシステムは、訓練が終わったらしい。検知の段階へ進んだことは、自由が広がっていくので実感としてわかる。自力で奪われた自由を取り戻すことはできるのだが、もっと広範囲にわたる影響があるので、私はそのようだ、と理解した。この検知段階では、これまでのように犯人たちは私を何度も襲うことはできなくなる筈だ。なぜなら、彼らは思考を記録されているからである。そもそも、日本人が1980年代に、自動車産業で、証券業で何をアメリカ合衆国の人民に対して行ったのか? 殺害目的を持つビジネス犯罪をやってきたのである。そのあとで、ヨーロッパではジャパン パッシングと当時のマスコミがいう批判や反撃を受けてきた。そして、バブルが崩壊、今では日本の有名企業が弱体の一方で、新しいビジネスはなかなか発展できずにおり、よぉくみると、

日本人は迷惑だからコッチへ来るな

カネだけ出せば足りる

という扱いを受けていることがわかってくる。

 

まるで、コロナウイルスに感染した者に対する日本人が国内で見せる態度そのものを海外から受けている、と私はみている。

 

ちなみに、私はウイルスに強い立場にいるので、コロナウイルスもちゃんと感染している筈だ。だが、体温はタイヘン正常なのである。だが、うまくやれば、敵兵の前で咳を続けることはできそうなので、そういう意味では、私よりウイルスに弱いはずの日本人がなかなかコロナウイルスによって死なない理由が、私と同じかどうかを見極めることを困難にするようだ、となる。私と同じくウイルスに強いのか? と考えてよぉく日本人を見ると、マスクをしている奴ばっかりのなかで、私はカネを稼ぐ時は気遣いのためにマスクをする程度、ほとんどマスクはいないので、わかりやすいと思われるのだがどうだろうか? つまり、日本人はマスクが無くなれば滅びるのではないか? とわかってくる筈なのだがどうだろうか? わかっている場合は、マスクに関連した海外からの圧力、つまりマスク型外圧をかければ日本は滅びると思うのだが、と私は書いているわけだがどうなのだろう? このような作戦を立てられる、と日本人はわかっている人は多そうだが、海外ではどうなのだろうか? 私を迫害すると日本が滅びる、という構図が完成したら? 日本は加工貿易の国である。つまり、マスクの原材料が輸入できなくなれば、もはや滅びるしかなくなるのが日本なのである。

 

奪われた自由を取り戻しつつ毎日過ごす私に、自由が取り戻せていない、と思われるために迫害をさらに強化しているのが、私の周囲の日本の一部である。さらに、迫害する人数は増える筈なのだが、マスク型外圧をかければどうなるのだろうか? 日本人はどんどん死ぬのではないか? と私は予想している。

 

このため、除菌に関連するスプレーなどの原材料の輸入もできなくなれば、マスクの使いまわしができなくなる筈である。滅びるのは悪党の日本人だけであろう。他人の脳を支配しようとすると狙撃され、サイボーグとなって支配される人たちは、脳死状態となる。そこをコロナウイルスが襲い、除菌やマスクが無ければ? と。

 

かつて、黒死病を町まちから根治したミシェル・ノストラダムスは、当時の土葬習慣を破り、埋められた死体を焼くことを生き残っていた町人に教えて焼かせ、ネズミを退治し、ペストを町から追い払っている。

 

と、すると、

日本で一度に大量の死者が出た場合、正直、私を迫害する悪党ばかりの死体なのでゴミと私は呼ぶが、このゴミを焼くスピードが間に合わない場合は、日本にさまざまなウイルスが発生ふることになりそうだ。

 

このとき、私は、第二次世界大戦での沖縄を思い出すのであった。火炎放射器で洞窟を焼きながら進軍するアメリカ合衆国軍を思い出すのであった。

 

いまなら、空から一挙に焼くことができるようになっているのである。

 

ここまで書いても犯行をやれられないサイボーグとサイボーグの支配者は、ディープステイトのメンバーなら、誰がその中心的な支配者なのか? 日本の裁判所なのではないか? オウム真理教のバッジが落ちていたから弁護士一家を皆殺しにした犯人はオウム真理教だ、とかメチャクチャなのであろう。日本の司法関係者が犯人そのものだ、とわかるのは、こういうことからなのである。もはや日本の司法は無効なのだが。