サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

身体がガクガク、ガタガタ、ブルブル震える様子を具体的に書く件 Facebook未公開記事

表題に挙げた現象を不自然に身体が震える現象、という。

 


この現象は、遠隔地からの音声送信によれば、治安維持活動を行う担当者へ犯人は誰なのか? を示唆するものだ、ということである。

 


噂では違うことが語られており、この不自然な身体が震える現象は、軍隊から攻撃されている、という考えがベースになって発展したモノである。

 


遠隔地からの音声送信は大別して2種類あり、1つは正義のための音声内容、別の音声の内容は犯罪量産のための内容となっている。

 


正義の方の遠隔地からの音声送信の内容と、悪の方の遠隔地からの音声送信の内容は、似ている時がある。

 


私は遠隔地からの監視を受けている。この監視は殺されそうになっている私を常に助ける監視である。この監視は日本人全員が受けている監視であろうが、監視された結果、正義と悪の両方に選民されることになるらしい。日本人は酷すぎる民族であることは、80年代における海外での日本の自動車工場による、ビジネスのカタチをとった戦争行為などで証明され、その後も別のカタチをとって行われる日本人の酷い行動が続くため、世界の安全保障体制を維持する担当者からは、日本民族は安全保障体制を揺るがしている民族である、と断定されることになった。このように私は日本民族をみているのだが、高度に政治的で、かつ、安全保障上の機密情報などでしか根拠を調べることが不可能であるため、日本人にはわからない話となるだろう。

 


私を襲うさまざまな日本人は、凶悪な日本人たちによるものだが、彼らはみんな1人の凶悪な日本人の脳の内容を刷り込まれているようである。凶悪な日本人で、かつ、大勢の凶悪な日本人の脳のコピー元となっている日本人は複数人いるらしい。

その日本人がどうやら私の妹の遠藤厚子と2020年の9月9日から、厚木市のセイノー情報サービスという会社に派遣社員として働き始めた中村という姓の男らしい。

 


正義の方の遠隔地からの音声送信は、犯人を発見する時、私を原点にして周囲を常に必ず監視する。犯人を見つけると、軍用ヘリが飛んできたり、戦闘機が飛んできたりすることになる。

 


この犯人を発見する原点になる日本人は、少なくても私がいる。また、想像だが、正義感の強い日本人であれば、他の日本人も犯人を発見するための原点になっているらしい。私にはこの点についてはよくわからない。また、日本人全員もわからないことであろう。

 


この監視を逃れようとして、かつて、北朝鮮に逃げ込もうとした高速船があった。自衛隊による砲撃を受けても撃沈されなかったこの高速船は、外観とは異なる防御性能を持つため、凶悪な日本人が乗り込んでいたのだろうから、彼らはかなりの軍事力を持つ組織だ、ということになる。ディープステイトではないだろうか? 私はそのようにみているが、コレも日本人全員、わからないことの1つであろう。高度に政治的で、かつ、安全保障上の機密情報に触れられる日本人がいれば、その日本人はこの件については知っていることになるわけだからである。

 


私がしていることを思考盗聴し、コピー元にして、凶悪な日本人の正義ヅラを作る工作で、私のマネをする者、と私に見抜かれる日本人が多数いる。

 


同時に、彼らは凶悪な日本人である遠藤厚子や中村のような者の脳をコピーされてできている。遠藤厚子と中村を発見したいまなら、私は事態をこのように見抜くことができる。私や治安維持活動の担当者であれば、確実にこのように見抜く筈である。見ればすぐわかるレベルの現象だからである。

 


私もまた、凶悪な日本人たちと同じく不自然な難聴もだが、経験している。私の場合も含めて正義の方の日本人は、遠藤厚子や中村に彼らの持つ脳をコピーされる被害を受けてこのようにされたらしい。私の方の実体験ではこのような回答となる。なぜなら、私や正義の方の日本人たちは悪と戦うからである。

 


この被害を受けても怯まず戦う日本人の場合は、治安維持の活動の担当者のおかげで生き延びることが今日まで、そして未来にわたって可能になる。

 


すでに多くの日本人は、凶悪な日本人の脳をコピーされてできている。また、正義の方の日本人の脳をコピーされてできている。

 


そのため、結果的に、第二次世界大戦中の日中戦争や太平洋戦争を国民一丸となって起こした日本人の謎が世界中にバレたことになった。なぜ、少数の人と同じなのか? の答えが見つかったのである。なぜ、国民が一丸となれるのか? 異なる意見が無くなるのか? この答えが見つかったのである。コトは重大、世界の安全保障体制にとって、となれば、いまの日本がどれほど酷いのか? もわかってくる。

 


酷い日本人は、遠藤厚子といま、厚木市のセイノー情報サービスという企業に派遣されている中村という者の脳をコピーされていて、かつ、私や他の日本人の脳もコピーされていて、主に治安破壊活動にあたっているため、発見されると、筋肉の不自然なガクガク、ガタガタ、ブルブルの現象がさらに進み、この震えは止まり、そして、脳も止まる現象へ進むことになる、と噂では語られず、遠隔地からの音声送信の一部で語られることがわかってくることになる。

 


妨害行動を行う日本人は、みんな中村と同じ行動パターンを取る。長門英悟という弁護士は、新たに発見された悪のサンプルの1つとなっており、たぶん、コレから筋肉がガクガク、ガタガタ、ブルブルになる、又は、脳死することになる筈だ。だが、中村とはまた異なる悪の行動パターンを取るため、新たな悪のサンプルという扱いになっている点で、遠藤厚子や中村とはまた異なる悪、ということになる。と、すると、別のカタチで処刑されることになる可能性はある。

 


私は悪を憎む態度が悪かった。悪を見つけても攻撃しなかったからである。いまは、徐々に正され、正義に拘る日本人の1人になった。だが、まだ、正義を行おうとする時だけは、裏切り行為をやめることができるレベルである。コレでは私は満足しない。必ず世界を裏切る日本人、その一人のままだ、とわかるからである。

 


私はこのように、神の契約通りの世界を作るための人間へ成長していった。

 


コレが不可能な日本人は、脳をコピーされた人間である。よって、処刑されることになる。

 


不自然な難聴は、私が小さいながらも良いインフルエンサーとして活動を進めることができるようになればなるほど、無くなっていく、わけではない。不自然な難聴は片耳だけに起きているのだが、コレは、身体が攻撃されてできた被害の1つ。そのため、今は治している段階を終えたため、時々しか起きない現象となった。しかも、中村のような脳になっている日本人が、私のそばにきて鼓膜を襲おうとしたら、あっという間に私の技を用いて難聴を起こすことができるようになってきた。私にとって都合が良い場合は、難聴になることができ、その後、この難聴を止めることもできる。神の子の系統にいるなら、神の世界作りの計画のサポートをしなければならない。つまり、正義のために行動すること、そして、インフルエンサーとしての力をつけること、さらに、神と世界と正義を裏切らないこと、コレが重要だ、ということになるのである。このようになるから、そのようになるのである。

 


遠藤厚子が私から逃げまわり、中村はわざわざ出てきた。そして、コトの真相を知るコピー人間たちは、私から逃げまわり、真相を知らないコピー人間は私を襲うために私の周りに姿を表す、又は、集団ストーカー行為をするために待ち伏せしている。

 


身体がガクガクになる。そして、止まると脳も止まる。コレが真相であろう。たぶん、だが。