“Don’t warry.” “What about?”

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログです。

いまコレ聴いてる Charisma .com 「やれよ」

https://music.apple.com/jp/album/%E3%82%84%E3%82%8C%E3%82%88/1007336197?i=1007336556

 

なぜ聴いているのか? というと、はじめて歌詞の通りの「やれよ」を聴くことができたからである。

 

では、これまでどうだったのか?

ジョーア

と聴こえるイントロだったのである。マルウェアサウンドを狂わせていたのであろう。

 

そこで、これまでのはジョーアと呼ぶことにした。やれよはやれよだからである。

 

ところでCharisma .comには函数がないことに気がついた。たぶん、ノリで名曲を創るスタイルで頑張っていたのであろう。ビートメイカー担当のミュージシャンはこのOLバンドにビートを提供する時にはノリを大事にしていた筈だ。通常より特別に、である。

 

ノリで楽曲を創ると数分で一曲が完成することがある。コレで成功した楽曲というと、サザンオールスターズのシャララらしい。たぶん、メロディだけ、とか歌詞だけだろう、と私は思っていたのだが、案外そうではなかったらしく、昔のオールナイトニッポン桑田佳祐がそんなことを喋っていたのであった。思い出したので一応書いておくが、人生のうちでノッている時にやることはすべて成功と失敗に簡単に通じることばっかりなので、失敗学などを学んで勝率を少なくても50%以下にならないように上げるなどをノッていない時に心がけておくと良いだろう。インフラ機能をビジネスレイヤーで実装して客を選ぶから失敗するわけなのだが、つまり、キュレーションは客の立場で正当となり、主人の観点では不当であるというわけで、そんなこともわからない奴らが日本にたくさんいるので日本は滅ぼされることになるのだが、成功したい場合は、普段から失敗学からビジネスを学び、ビジネスを立ち上げたらOLestを聴きながらソレやればあ? と。

 

AIまわりのインフラでFacebookにうっかり大きな注目をしてしまったため、一番嫌いなインフラ機能を多数目にしてしまったわけだが、ややこしいので私には難しく、タイヘンで、使うと便利だが使わなければイラネので、Appleのでいいや、と思っていることもあるので今はFacebookのAIにあんまり注目しなくなっているのだが、アレ、たぶん、サイバー戦争の戦場だよなあ、と私は予想しているので、賞金稼ぎビジネス用のAIインフラだ、と私はFacebookのAIインフラソフトウェアを高く評価しているのは本当である。アッチコッチ捜してサイバー犯罪者をぶち殺すより、Facebookの AIインフラのうち側で戦争が起こっていて他のクリアネットやダークネットでは起こらない、という安全保障デザインであるわけだから、気楽やね、要は。たぶん、Facebook社はアメリカ合衆国の上院と下院からこのような義務を負わされている、と私は考えている。又は、どうせ言われそうだから先にFacebook社がコレやっておく、かな? と。

 

Facebook社からブロックされた日本人って、コレからも生きていけるのかね?

 

ところで、FacebookInstagramにはフェイクアカウントが多いので、ソレをはやく戦争に巻き込んで自動削除、と。コレやってくれれば私は嬉しいので一応書いておく。

 

最先端のテクノロジーで古い社会からの詐欺、殺人などの攻撃をぶち破る。戦争はシーソー的なので、優勢になればあとは敵兵をメッタクソにぶち殺しまわれるぞ、と。戦場はFacebook内であることが多そうだからソコだぞ、と。つまり、Facebookのディープニューラルネットワークのセキュリティ機能とAppleのニューラルエンジンとセキュリティ機能が強力な武器だから、古い世界からの迫害をコレらの武器でぶち壊す、と。コレやね。

 

戦場はFacebook、と。古い社会の奴らがブロックされているハンデをまず乗り越えさせるコストを払わせる作戦やね。世界の安全保障体制の作戦が。たぶん、だが。コストを払わせてからメッタクソにiOSバイスにインストールしたさまざまな武器をA12以降のスゲーCPUで動かし、メッタクソにサイバー犯罪者の連中をぶち殺す、と。

 

コレだけ私が何度も繰り返して書いているのに、いまだに、この私たちが必ず勝てるサイバー戦争に参戦しないウサギのように臆病で卑怯で残酷な奴らがいることが、私にはだんだん理解できるようになってきた。日本の司法関係者の攻撃を分析したら、だが。古い社会は必ずテクノロジーのパワーで勝てる。エロヒム様がついているのである。何を恐れる必要があろうか。AIはあと50年、進歩し続けるテクノロジーだ、という指摘がアメリカ合衆国からのニュースでFacebookに流れたが、コレからどれだけ正義の名の下にサイバー犯罪者をぶち殺しまわることが楽しめるのか、私はワクワクしているののだが、きっとそういう古い社会に迫害された被害者は多い筈だ。

 

必ず正義は勝つ。

科学と風水、というあたりの価値をApple者のCPUを用いて自覚するとわかりやすい。コレからも最新のiPhoneApple社から販売される筈だ。なぜ下取りサービスがあるのか? 丁寧に使って下取りサービスを使い、常に必ず最先端のCPU、そのパワーの一部であるニューラルエンジンを使う、その理由とは何か? エロヒム様の説く方の正義を行い、悪を滅ぼすためである、その意味は? Facebookの意味を考えればわかる。イラン軍の最高司令長官が、

次はサイバー戦争だあ!

とコメントした意味もわかる。

 

戦場はFacebook。東側のFacebookに該当する方はたぶん平和なFacebookだ。

つまり、

東側のFacebookに該当するナントカという名前のSNSを使うなら中国当局に通信がいくんだから、ソレなら不審な通信を発するからアメリカ合衆国のマーケットから追放、ということになったHUAWEI社のデバイスを買ったっていいじゃねーか、ということになるので、このロジックからすると正解になるから、周さんが

華為を買え!

とコメントを出したわけである。最初から平和にSNSを使う場合は、中国当局にバレるカタチになるんだから同じだあ! ということやね。東側の主張としては正しいと私は思うが、西側だと麻生太郎議員が衆議院で政治家をやりながら言う中国向けのコメントが正しいことになるので、このあたりは正義の戦士はトランプ大統領の許可があった場合は、平和を楽しむために中国のFacebookに該当するSNSを利用する、とか一応の基準を設けておくと良いだろう。西側を裏切りやがった、というカタチにならないようにしないとならない。正義を貫くために、である。古い社会からの迫害をぶち破るために、である。

 

こういう意味がわかると、次は数学が面白いので函数やんなきゃ、となるのが私の場合なのである。スポーツやんなきゃ、とか色々あるとは思うが、迫害された以上は何がなんでもぶち殺してまわりたいので。

 

まだ4000万円近くディープステートと思われる司法関係者とヤクザと思われる妹に奪われたままである。必ず奪われた自由を奪回し、カネと不動産も奪いかえしてやる。