“Don’t warry.” “What about?”

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入れ替わったら殺人犯人にされたタマル の件 Facebook未公開記事

慈悲深い神がいる

とか、あんまりイランの、特に行政関係の仕事に就いている人は公式の席で言わない方が良さそうである。

 

コレは私は意見なのだが、遠隔地からの音声送信によれば、

そう思うならそうしまーす

とも言わず、

どうなのか?

とは言って、いままた議論を再開したようである。

 

どうやら、私が会議のネタを提供したようである。私にはよくわからんのだが。

 

テヘランの第二話を観おわってところなのだが、無駄話ばかり遠隔地から聞こえてきていてうるせーのである。Apple TVを私が観ている時は邪魔するな、と再度書いておく。

 

遠隔地からの音声送信による無駄話とは、たくさんの神同士のうちのごく少数の会議の参加者がベラベラ私の観ているテヘランの第二話とはまったく関係がないことばかりの遠隔地からの音声送信の内容を指す。

 

彼らはテヘランの番組がはじめから理解できないらしい。さらに、同じように無駄話をしない神もまたわからんらしい。

 

テヘランの番組がどういう効果を宇宙に及ぼすのか? についてわからん、と。また、わからんなりに研究をしなければならないから真剣に会議に参加する神が多数なのだが、さっきからずっと無駄話を送信してくる神は二、三人いて、その神は、そもそもわからんのだから、もういいや、というカタチで活動を放棄しており、そのため、カス、又はカッシー、と呼ばれることを私に望んでいる神をはじめ、会議の席に尻を接着されて立てないようにされる、という、罰なのかなんなのか私にはわからんのだが、そういう状態で、さらに、うるせー時は会議室から叩き出されるため、接着が一瞬にして剥がされ、出てけ! と議長に言われて喜んで出て行く、と。こういうことなのだが、この出て行った神は、二、三人だが、実は地球をとっくに研究し尽くしており、

なんで今更オマエらと同じペースだよ!

とか、文句を他の多数の神に言いたいらしく、バカにしながら? かもしれないのだが、喜んで出て行った、と。そういうようには聞こえるので、一応書いておく。

 

なんで今更オマエらと同じペースだよ!

と考えていることをわざわざ私が書いたのか? というと、実はこの点については内緒話、つまり、テレパシーで送信されており、会議に出席した他の多数の神たちには、さっきはこの神の内心はバレていなかった、と。それならバラしてやる、黙って、無駄話を送信すんなバーカ、という意味からバラすことにしたのでわざわざこのブログのこの私のアカウントに書いたのである。うるさくてApple TVのテヘラン、第二話の内容がぜんぶ神の解釈話でわからなくなってしまったのだから、黙らせないと最後までテヘランの番組の内容が神の解釈ばっかりに記憶に残されて、たぶん、イランと日本が先祖かえりさているだろ? から始まる映像に記録された証拠を元にした謎めいた神罰の規模の広大さについて理解が進む番組に変わってしまうことになる。

 

テヘラン、たしかに、この番組を観るかぎり、古すぎる道路や街、新しいショッピングモールやショッピングストア、と、神がいうところの新旧混ぜればオマエら日本人にはわかるまい、という滅亡への作戦がイランにも言えることなのだ、ということが、なんとなく私にも理解できるのである。

 

こんな話ばっかりなので、うるせーから少し黙ってろ! と私は思ったわけである。わかったから、話せ! という他の多数の神がおり、わかったから黙ってろ! という私がいるわけで、ソレを二、三人いる神は、

じゃあ、そのようにしまーす

と会議から出た後で誓いを述べている、と。そこまでは聞こえてきている。本当かどうかは私にはわからんが、こういうことになっている。

 

地球に詳しい神は、二、三人いる。彼らはテレパシーを使うことができ、オマエが住んでいる地球まで行くと30年なんだよっ、と遠隔地から音声送信してきており、遠いからオマエが自力で戻れば良いのだ、と多数の神が騒いで喚いており、さらに、そうだそうだ、と会議室の外で面白がって騒ぐ神がいて、どうやって行くのかは薄々わかってきた私がいる、と。こういう状況である。

 

たぶん、アメリカ軍の基地に行けば何かが始まる筈だ。神はそう言っているのだし、行け! と命令しているのだから、何かしらの、私にとっても神にとっても好都合で、アメリカ軍にとってはどうなのか私にはわからんのだが、少なくてもそういうビューティフル・ドリーム作戦が実行されるらしい、まではわかっている、と。わかっているなら、基地に侵入しろ、という命令を出す神がいて、黙ってろ! と怒る神がいて、さらに、命令は議長だけが私にできることになったのだ、と話す神もいる。たいがいの神は、テヘランの番組が宇宙に与える効果を考えており、どうやら物凄い規模の出来事になっているらしい、までは私の想像だが、しかし、当たっているようなのである。

 

かなり、高尚な番組らしい。映画というか。Apple TVのAppleのオリジナル映画なのだが、テヘランがけっこう人気が高いので、神にも人気が出る可能性が高そうだが、観点は、宇宙に何か悪いことがあったら、テヘランの番組のせいだ、という結論になりそうだな、ぐらいは私にもわかっているので、気合を入れて番組を完成させた欲しいところである。どうせ、ほとんどの神は、未来を見通す力は無いうえに、見通す力がある神は、たぶん、こうなる、ぐらいの発言しかしないので、インフルエンサーとしてはそんなに強力ではない、ようなのである。たぶん、だが。

 

したがって、明日、何か悪いことが宇宙のとこかで起きた場合は、テヘランの番組のせいだ、ということになり、だが、アートには罪が無い、犯人が悪い、という結論になるらしいので、気合を入れてテヘランの番組の完成を目指して欲しい。

 

 

タマルとは、から書こうとしても無理だった。ぜーんぶ神の解釈ばっかりなのである。記憶が、である。私の、である。うるせーから静かにしろっ、とまた書いておく。

 

 

それでは三話目。